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「持続可能な森林経営のためのフォレストパートナーシップ セミナー」開催

 投稿者:GEF  投稿日:2020年 1月27日(月)14時51分41秒
  環境省では、持続可能な森林経営や森林保全に資する森林再生に関する理解を深めることを目的として、国内の企業を主な対象に、東南アジアにおける海外森林保全研修を実施してきました。今年度は、企業と教育関係者、NGO等から計10名の参加者が、マレーシア・サバ州においてアブラヤシ農園開発が進む地域の森林保全活動の現場と、野生生物との共存を目指すアブラヤシ農園を訪問しました。
本セミナーでは、研修参加者より、ボルネオ島での経験と学び、企業や日本の教育機関が海外での森林保全活動に関わる際の課題等を発表していただき、森林保全活動やパートナーシップを進めるためのヒントを得ていただくことを目的としています。また、研修に同行したボルネオの野生動物専門家の安間繁樹先生より、ボルネオ島の生物多様性の豊かさを支える熱帯林とその現状についてご講演いただきます。さらに、セミナーの終わりには、セミナー参加者の皆様と一緒に、森林保全や持続可能性に配慮した調達や、NGO/NPOとのパートナーシップを進めるためのヒントを得るためのディスカッションを予定しています。
海外におけるSDGsの実践や森林保全などにご関心のある企業の方々、教育関係者、企業との連携を目指すNGO/NPOの方々にぜひご参加いただきたいと考えております。

セミナーの概要
日 時:2020年2月14日(金)18:30~20:30(開場18:15)
会 場:日比谷図書文化館4階 小ホール スタジオプラス
(東京都千代田区日比谷公園1-4)
https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/hibiya/#access
(東京メトロ丸の内線・日比谷線・千代田線霞ヶ関駅より徒歩3分、都営地下鉄三田線内幸町駅より徒歩3分)
主 催:環境省
内容:
講演「生物多様の宝庫―ボルネオ島の熱帯林」
講演者:安間繁樹氏/動物生態学者、元JICA野生生物調査専門家
発表「ボルネオの熱帯林の保全と野生生物との共存を目指す農園視察」
発表者:研修参加企業・団体/企業3社、教育関係者1名(予定)
質疑応答・ディスカッション(参加型)
ファシリテーター:八木亜紀子/認定NPO法人開発教育協会(DEAR)

参加費:無料

申込み方法
下記URL上の申込みフォーム、E-mail、又はFaxで、地球・人間環境フォーラムまでお申込みください。
申込みフォームURL:https://ssl.form-mailer.jp/fms/1eb260e2410423
E-mail:event(a)gef.or.jp ((a)を@に変えて送信してください)
FAX:03-5825-9737
メール、Faxにてお申込みの際は、表題に「環境省森林セミナー申込み」と明記し、[1] ご氏名(ふりがな)、[2] ご所属、[3] 電話番号、[4] E-mailアドレスをご記入下さい。
参加希望者が多数の場合は、先着順(定員60名)とさせていただきます。

問い合わせ先(事務局)
地球・人間環境フォーラム(担当:飯沼・坂本)
E-mail:event(a)gef.or.jp   URL:http://www.gef.or.jp/
TEL:03-5825-9735/ FAX:03-5825-9737

https://www.gef.or.jp/news/event/fpp2020/

 
 

やまなし環境教育ミーティング2020~地域の自然を活かした教育/暮らし/仕事~

 投稿者:齋藤 琴音  投稿日:2020年 1月21日(火)12時38分3秒
  日時:2020年 3月22日(日)10:00~16:30
場所:山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンター

【やまなし環境教育ミーティング】は、山梨県内の地域に根ざした暮らしや教育、環境活動をしている方々の活動を知る機会として、お互いにつながる機会として、年に一度、八ヶ岳自然ふれあいセンターにて開催しています。
今回は、各テーマと学びをつなぐパネラーとともに、「○○+学び」の可能性を探っていきます。

2020ykk_kaigi.jpg

開催概要

日 時:2020年3月22日(日)10:00~16:30
場 所:山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンター

主 催:山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンター
    やまなし環境教育ミーティング実行委員会
共 催:公益財団法人キープ協会
    山梨県地球温暖化防止活動推進センター

参加費:無料(要申し込み)
対象者:山梨県内の環境教育関係者、一般
    環境教育に関心のある方ならどなたでもお気軽にご参加ください。
    このキーワードに!ときた方 : 教育・暮らし・仕事・森のようちえん・ESD・SDGs・森林
    林業・エコツーリズム・地球温暖化防止・自然・食・農・つなぐ・地域・地域おこし・野生動物...

2019ykk_kaigi.jpg
事前資料のダウンロード

やまなし環境教育ミーティング2020実行委員会

高田 研(都留文科大学教授) ※実行委員長
古瀬 浩史(帝京科学大学教授)
梅崎 靖志(風と土の自然学校代表)
増田 直広(山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンター館長/キープ協会)

スケジュール予定

10:00 開会
10:15 パネルディスカッション
   「教育」「暮らし」「仕事」をテーマに話題提供
    ○教 育: 禰津 匡人 (南アルプス子どもの村中学校教諭)
    ○暮らし: 湯本 高士 (自給農園めぐみの 代表)
    ○仕 事: 青木 直子 (富士山クラブ 事務局長)
    ☆コーディネーター:梅崎 靖志(風と土の自然学校代表)
12:30 昼食(各自でご持参ください)
13:30 参加者による事例紹介&情報交換~環境教育屋台村
    ポスターや実物を使った紹介ブースを設けます。
    ※事例紹介募集中。お気軽にお申し込みください♪
15:00 まとめ
16:00 終了

※当日の状況により変更の可能性がございます。

事例紹介を実施される方 募集!

午後の時間、みなさまの取り組みをご紹介する時間を設定いたします。その時間で是非紹介したいと思う方を募集(団体、個人)しております。
どうぞお気軽にご応募ください。

○紹介の形式
基本レイアウト(展示パネル+実物展示用テーブル)に沿って、ポスターや実物を使った紹介ブースを設けます。
ポスター類の掲示の他、実物など、それぞれの活動が分かるものをお持ちください。
事例紹介時間の枠の中で、参加者が自由に各ブースを訪れ、紹介する形です。

2020ykk_kaigi.jpg
事例紹介(ブース出展)の資料のダウンロード

ご希望の方は、ご参加のお申し込みの際に希望の旨ご記入ください。

エントリーお待ちしております。

form.png

お問合せ

山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンター
〒407-0311 山梨県北杜市大泉町西井出石堂8240-1
TEL:0551-48-2900  FAX:0551-48-2990
担当:佐藤
メール:fureai-c@keep.or.jp

https://ssl.formman.com/form/pc/cK2AGkaVNaEr8xAk/

 

全国学校・園庭ビオトープコンクール2019発表大会 (関連イベント) みんなのビオトープ展

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2020年 1月21日(火)11時25分55秒
  子どもたちが日中の大半を過ごす学校や園に、
日常的に自然と触れ合う場をつくり生かす事例が集う
「全国学校・園庭ビオトープコンクール2019発表大会」を
下記のとおり開催いたします。

また、関連イベントとして、ビオトープをもつ学校・園、
ビオトープを活用したり支援する企業や団体、研究者の皆さまによる
ポスター発表の場「みんなのビオトープ展」も同日開催いたします。

皆さまの“活動のヒント”や“人とのつながり”を見つける機会になれば幸いです。

■全国学校・園庭ビオトープコンクール2019発表大会
・日 時 2020年2月2日(日) 13:00~15:00
・会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター カルチャー棟大ホール
     (東京都渋谷区/最寄駅は小田急線 参宮橋駅)
・参加費 無料/事前申込制 ※懇親会は、大人3,500円・高校生以下1,500円
・申 込 公式サイトにあります、専用フォームをご利用ください。
     http://www.biotopcon.org/
・主 催 (公財)日本生態系協会


■みんなのビオトープ展
・日 時 同日 15:30~17:00
・会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター 国際交流棟レセプションホール
・観覧費 無料/申込不要
・主 催 (公財)日本生態系協会、(公社)こども環境学会、
           (公社)全国私立保育園連盟、国際校庭園庭連合日本支部、日本ビオトープ管理士会

http://www.biotopcon.org/

 

2Rカレッジ(試行版講座)~減らそうシングルユースプラスチック~

 投稿者:環境市民  投稿日:2020年 1月20日(月)17時06分57秒
  ---------------------------
*『2Rカレッジ(試行版講座)~減らそうシングルユースプラスチック~』*のご案内
https://kyoto-gomigen.jp/news/68.html

 近年,ごみ問題は、海ごみ問題や海外への廃プラ輸出問題など,
形を変えて深刻さを増し、課題も多様化しています。
とはいえ、難しい問題をどのように伝えるか、活動実践者の多くが悩んでいます。

ごみを元から出さない(Reduce)、くり返し使う(Reuse)の
2Rの発想や行動を広めていく人(2R人材)を育み、
世の中に送り出すための講座「2Rカレッジ」を開催します。

 今回は「試行版」。どのような情報、どのような伝え方、時間配分や
その他、何が必要か、実際に実施して参加者からも意見を頂戴します。
参加は無料です。
次年度以降の本格実施に向けて、一緒に作っていきましょう。

2Rカレッジ(試行版)~減らそうシングルユースプラスチック~

開催日時:2020年2月16日(日)10時から16時15分
募集人数:20名程
対  象:自身で活動を実践している人、これから始めようと思っている人
参 加 費:無料
会  場:登録会館大ホール(京都市中京区烏丸通御池上る)

■講師等
原田禎夫氏 大阪商業大学准教授 NPO法人プロジェクト保津川代表理事
伊藤浩子氏 全国川ごみネットワーク事務局
西澤浩美氏 木津川市こどもエコクラブサポーターズクラブの会
森知津子氏 地球・環境共育事務所Earth-PAL
岩本博義氏 日本茶インストラクター京都府支部

■タイムスケジュール
10:00スタート
 ◆開催趣旨
 ◆基調報告 原田禎夫さん
  川ごみ、海ごみ、今こんなことに(仮題)
 ◆ごみ減からの活動報告 事務局 堀 孝弘
  リーフ茶の普及で、ペットボトルを減らそう!

12:40 午後再開
 (申込時に希望するWSを尋ね、午後はそれぞれの希望WSに分散)
 ◆WS.1  川ごみ、地域清掃の実践、その成果をどう活かす!
       (伊藤浩子さん、西澤浩美さん)
 ◆WS.2  こども向け環境共育、「つかみ」の引き出し
       (森知津子さん)
 ◆WS.3  茶、文化をからめたワークショップ「おいしいお茶の淹れ方」
       (岩本博義さん)
15:30
 ◆まとめの会(再結集して、それぞれのWSの成果確認)
16:15
  終了

■主催 問合せ 申込先
 お申込みは、ウェブフォーム https://kyoto-gomigen.jp/news/68.html
  又は Eメール、ファックス、お電話で(ウェブ添付のチラシご確認ください)

 京都市ごみ減量推進会議(公益財団法人 京都市環境保全活動推進協会)
 担当  堀 孝弘
 メール sanka@kyoto-gomigen.jp
 Tel 075-647-3444 Fax 075-641-2971
 〒612-0031
  京都市伏見区深草池ノ内町13 京エコロジーセンター活動支援室内

https://kyoto-gomigen.jp/news/68.html

 

  キープ協会のアクティビティ道場

 投稿者:齋藤 琴音  投稿日:2020年 1月13日(月)19時17分16秒
  『キープ協会の研修を受けてみたいけど、
日程や費用がネックでなかなか参加できない・・・。』
そんな方に朗報です!

どなたでも気軽に参加できる半日版のアクティビティ体験会を、今年も開催します!
4時間4,000円と参加しやすい(※弊社比)条件で
キープのアクティビティをたくさん体験でき、
インタープリテーションの基礎も学べるお得な講座です。

また、「アクティビティの紹介」だけではなく、
楽しい体験の中に込められた意味や(熱い)想いをどのように表現していたか、
「意図開き」の時間で解説します。

「キープ協会のアクティビティを体験したい人」
「アクティビティの「ネタ」が欲しい人」
「インタープリテーションの基礎を学びたい人」
「“実施者としてのメッセージ”をちゃんと伝えたい人」
などにおススメです!

定員20名、学割500円引きです。
興味のある方はお早めにお申込・お問合せください!


P.S 今年は村井・西尾の2名でご案内します!
   レンジャーの「個性」もお楽しみに!

https://www.seisenryo.jp/experience_foresters-school.html#ip-p

 

【1/28】新作DVD完成記念上映会&シンポジウム

 投稿者:アジア太平洋資料センター(PARC)  投稿日:2020年 1月 8日(水)16時05分2秒
  私たちの暮らしのなかにあふれるプラスチック。その生産量は増え続け、現在では毎年4億トンのプラスチックが世界で生産されています。この身近なプラスチックがいま、大きな環境問題となっています。石油から作られ、瞬時に使い捨てられるプラスチックが、自然環境中に流出し、半永久的に残り続けるごみとなっているのです。

「日本では、ごみは分別収集され、資源はリサイクルされている」

そんなリサイクル先進国のイメージとは裏腹に、プラスチックごみへの対応は、日本でも切迫した課題となっています。リサイクルという建前のもと、焼却や輸出に依存してきた政策が、行き詰まりを迎えつつあるのです。

リサイクルの幻想を超えて、大量生産・大量廃棄の社会から大きな転換を図ることがいま私たちに求められています。

作品上映後には、監修者の井田徹治さんと、ご出演いただいた高田秀重さんを迎えて、トーク・セッションを開催。プラスチックごみをめぐって世界各地でいま何が起きているのか。日本政府が進めるべき政策、企業が取り組むべき課題、市民が果たすべき役割とはそれぞれ何か、を議論します。

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■日 時:2020年1月28日(火)
      19:00~20:45 (開場18:30)

■会 場:連合会館 203会議室 東京都千代田区神田駿河台3丁目2-11

■参加費:1000円 ※予約優先

■プログラム
1.『プラスチックごみ―日本のリサイクル幻想』上映 (28分)
2.制作者からのあいさつ
  白石草 (OurPlanet-TV)
3.トーク・セッション
  井田徹治 (共同通信社 編集委員)
  高田秀重 (東京農工大学 教授)

■お申し込み:
こちらのページからもお申し込みいただけます。
http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html


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作品紹介

『プラスチックごみ―日本のリサイクル幻想』

地球を脅かす負の遺産となってしまったプラスチックごみ。リサイクルの幻想を超えて、使い捨てを削減する社会への道筋を探ります。

監修:井田徹治
取材:OurPlanet-TV
企画・製作:アジア太平洋資料センター(PARC)

DVD/16:9/2019年/日本語/カラー/28分
本体4,500円+税(図書館価格:本体15,000円+税)
解説資料集付き

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◆主催・問合せ先◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org
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http://www.parc-jp.org/freeschool/event/200128.html

 

大空を舞う鶴を撮る「撮影ツアー」

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2020年 1月 8日(水)15時06分55秒
  日本最大のツル渡来地・鹿児島県出水市には、毎年冬になると何千キロもの旅をして、大陸から1万羽を超えるツルが訪れます。
ツル渡来地では、2020年2月1日(土)から9日(日)の9日間の日程で「出水ツルフェスタ」が開催されます。
フェスタ期間中、ツル渡来地は立入りが規制されますが、特別に早朝と夕方にツルが撮影できるツアーを実施します。

おすすめポイント

★長年出水でツルを撮影している地元カメラマンが同行、撮影指導します!

★開館時間外の観察センター屋上へ特別入館!

★2月8・9日は満月。月を背景にツルが飛ぶ姿が撮影できるかも!


【夕方・ねぐら入りコース】
2020年2月1日(土)、8日(土)17:15~18:45

【早朝・飛び立ちコース】
2020年2月2日(日)、9日(日)6:30~8:00

〇料 金:2,500円

〇定 員:各回16名(最少催行人員4名・申し込み先着順・定員になり次第締め切り)

〇集合解散:ツル観察センター駐車場(鹿児島県出水市荘2478-4)

〇企画・協力:(公財)日本生態系協会


詳細は下記HPをご覧ください。
http://www.ecosys.or.jp/join/event/images/izumi2020.pdf

【お問合せ】
ツルフェスタ専用番号  080-8498-7162

http://www.ecosys.or.jp/join/event/images/izumi2020.pdf

 

パーク&ライド 出水ツルフェスタ ~ツルとの共生に向けた社会実験~

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2020年 1月 8日(水)15時05分58秒
  日本一のツル渡来地である、鹿児島県出水市には冬になると1万羽を超えるツルが訪れます。
世界的にも希少なツルが集まるこのツル渡来地で、今年もツルフェスタを開催します!
希少なツルと、ツルとともに暮らす人々との交流により新しい学び・体験・出会いがある特別な9日間です。

ぜひ、みなさんのお越しをお待ちしております。


【実施概要】

日 時:2020年2月1日(土)~2月9日(日)

場 所:ツル観察センター(鹿児島県出水市荘2478-4)

参加費:大人500円、大学・高校生300円、中学生以下150円、未就学児無料
    ※チケットの提示でハイブリッドカーのレンタル、ミニツアーバス(土日のみ)への乗車及びツル観察センター・クレインパークいずみへの入場が可能。

主 催:環境省九州地方環境事務所

共 催:出水市・出水市教育委員会

協 賛:興和光学株式会社、マルイ農業協同組合、赤鶏農業協同組合、鹿児島トヨタ自動車株式会社


■ツル渡来地での通行規制■
ツル観察センターまでは、お車でお越しいただけますが、ツル渡来地内は、終日通行できません。
これは、「観光と環境保全の両立」、「地域住民と来訪者との共生」、「鳥インフルエンザの蔓延防止」を目指し立入規制をする社会実験を行うためです。

■規制エリア内の移動■
充電式ハイブリッドカーレンタルとミニツアーバス(土日限定)をご用意しています。

※ツルフェスタ期間中は、クレインパーク出水やツル観察センターでの特別展示、ツルの撮影ツアーのご用意もあります。

詳細は下記HPをご覧ください。
http://www.ecosys.or.jp/join/event/images/tsurufes2020.pdf


【お問合せ】
ツル博物館クレインパークいずみ  0996-63-8915
出水自然保護官事務所  0996-63-8977
ツルフェスタ開催中の土日専用番号  080-8498-7162

※本事業は(公財)日本生態系協会が環境省九州地方環境事務所業務受託者としてつとめます。

http://www.ecosys.or.jp/join/event/images/tsurufes2020.pdf

 

公益信託地球環境日本基金 2020年度の募集開始(締切:1/31)

 投稿者:GEF  投稿日:2019年12月16日(月)15時58分24秒
  公益信託地球環境日本基金 2020年度の募集開始(締切:1/31)

公益信託地球環境日本基金の2020年度(令和2年度)の募集を開始します。
本基金は、地球環境保全を目的に、開発途上地域において実施されるさまざまな活動を支援するために設立された公益信託です。1991年に設立されて以来26 年間にわたって、のべ約300 件にわたる幅広い活動に資金助成を行っています。当フォーラムは、運営協力機関として、基金の運営を支援しています。
多くのご応募をお待ちしております。
なお、本年はこれまでよりも募集時期が早まっておりますので(申請書提出締め切りは2020年1月31日)、ご注意ください。

助成対象
助成対象は、つぎの事業を行なう団体もしくは個人。
(1) 開発途上地域における地球環境の保全に資する調査・研究事業
(2) 開発途上地域における地球環境の保全に資する情報・知識の普及に関する事業(国際協力に関する活動等を含む)
(3) 開発途上地域における地球環境保全に資する植林、森林保護、野生生物保護(生物 多様性の保全に資するものも含む)、砂漠化防止等の事業

助成金交付予定額
合計10件程度の事業に対して総額1,600万円を交付します。
うち1,030万円は野生生物保護(生物多様性の保全に資するものも含む)、森林保護、砂漠化防止に特定して交付します。
助成金は、機材、消耗品、旅費等事業推進に直接必要な経費に充当するものとします。

応募方法
募集要項、助成先選考の基本的な考え方、申請書記入の留意点は下記をご覧ください。
所定の申請書(下記よりダウンロード)に必要事項を記入し、郵送とメールの双方で下記運営協力機関へ提出してください。
https://www.gef.or.jp/news/info/2020kouekishintaku/
※募集要項、申請書記入の留意点の内容を必ず確認の上、申請書を準備ください。
※ご不明な点は事前に運営協力機関、地球・人間環境フォーラムまで照会ください。

申請書の送付先
郵送:〒111-0051 東京都台東区蔵前3-17-3 蔵前インテリジェントビル8階
   一般財団法人 地球・人間環境フォーラム(担当:飯沼)
メール: jtge(a)gef.or.jp ((a)を@に置き換えてください)
※件名に「地球環境日本基金応募(団体名)」と記入ください

申請締切日
2020年1月31日(金)(当日必着)
※当公益信託の運営委員会で審査のうえ採否を決定し、結果は2020年4月上旬頃に事務局(受託者)より通知します。

問い合わせ先
<運営協力機関>
一般財団法人 地球・人間環境フォーラム
〒111-0051 東京都台東区蔵前3-17-3蔵前インテリジェントビル8階
TEL:03-5825-9735
(担当:飯沼)
<受託者>
三井住友信託銀行株式会社
個人資産受託業務部 公益信託グループ
〒105-8574 東京都港区芝三丁目33番1号

https://www.gef.or.jp/news/info/2020kouekishintaku/

https://www.gef.or.jp/news/info/2020kouekishintaku/

 

2019年度清里ユースミーティング 

 投稿者:齊藤 琴音  投稿日:2019年12月14日(土)17時50分46秒
                  2019年度清里ユースミーティング
        アメリカの国立公園から持続可能な経済×環境を考える

       http://www.keep.or.jp/taiken/otona/kankyoukokusai.php

★日 程  : 2020年3月2日(月)14:00 ~ 3月5日(木)14:30  <3泊4日>
★参加費  : 無料 (アメリカ大使館助成事業)
★参加対象: 30歳未満の大学生・専門学校生・留学生
★場 所 : 清泉寮自然学校
     (公益財団法人キープ協会/山梨県北杜市高根町清里)
===================================================================

America's Best idea と呼ばれるアメリカの国立公園。

その土地の自然や文化、歴史の保護を目的としつつ、
観光を主体としたビジネスを組み合わせ、
経済と環境保護を両立させているひとつの事例です。

今回はこの国立公園やエコツーリズムの事例を参考に、
自然との共生や持続可能な社会の在り方について考えていきます。

開催場所となるのは(公財)キープ協会。
環境教育を30年以上実践し、アメリカの国立公園で使われる
「インタープリテーション」という解説技法を大切にしています。


今の時代にある様々な課題に対して、自分が積極的に関わっていきたい!
そんな大学生のみなさま、ぜひご参加をお待ちしています!



◆こんな人にオススメ!
・持続可能な社会の在り方に関心のある人
・SDGsやESDなど教育を通じた経済発展や環境保全に関心のある人
・アメリカの国立公園の事例に興味がある人
・アメリカと日本の事例を基に、
 国際社会におけるパートナーシップを考えたい人


◆こんなことが学べます
・アメリカ人講師やアメリカ国立公園でレンジャーとして働いていた日本人講師から
 直接話を聞くことができます
・キープ協会の環境教育の実践や考え方
・企画やプロジェクトの作り方


◆さらに
・同じ志を持つ同世代の仲間ができます
・アメリカのことを知り、留学をするイメージをつけられます
・英語でのコミュニケーションの練習ができます
・清里の大自然を満喫できます


◆スケジュール(予定)
《1日目》
・キープ協会のインタープリテーションの体験
・環境教育・インタープリテーション概論

《2日目》
・みんなの事例紹介
・アメリカの国立公園について学ぶ
 経済×環境の事例について知る・考える

《3日目》
・アメリカの国立公園を日本の友達に伝えるためのプロモーションを考えよう

《4日目》
・プロモーションの発表・相互評価
・4日間のふりかえり

◆講師の紹介


アメリカ人講師:Herbert Donovan (ハーバート・ドノバン)
        立教大学 経営学部 国際経営学科 講師

  ※今回の選考では英語力は問いませんが、せっかくの機会なので
   ぜひアメリカ人講師と積極的に会話をしてください!

日本人講師:増田 由香子(ますだ ゆかこ)
       獨協大学 非常勤講師 「国際ツーリズム各論」

      村山 敬洋(むらやま のりひろ)
       一般社団法人地域ESD事務所つむぐ 代表

◆2018年度参加学生からの声(アンケートの抜粋)

今までは本や教科書、講義や意見交換の知識のみでしか考えることができなかったから、
経験を伴ってESD/SDGsに関わっていきたい

参加者みんながやさしく接してくれて、人とのつながりを強く実感した。
この関係は決してなくならない貴重なものだと感じた。

今回仲間を通じて知った取り組みや団体に関わったり、活動に参加してみたい!

キープ協会の活動体験:ガイドの本質を見ることができた。自然の中でしかできない
活動に見えても、他の授業でも応用できるのはないかと思った。

経済について考える際も自然や持続可能性について想いを巡らすことができると思う。
環境保全を実際にできる体験を1回でもしようと思った。

アメリカに行ってNPS(国立公園保護局)でボランティアをしてみたい!


◆参加要項
□主 催:公益財団法人キープ協会 環境教育事業部
□助 成:アメリカ大使館
□日 程:2020年3月2日(月)~5日(木)<3泊4日>
□場 所:山梨県清里高原 公益財団法人キープ協会
□宿 泊:清泉寮自然学校
       ※男女別相部屋となります
□対 象:30歳未満の大学生・専門学校生・留学生
     ※基本的に講義は日本語で実施いたします。
      留学生の方はある程度日本語を理解できる方に限らせていただきます。
□定 員:25名
     ※参加動機を基準に選考いたします。(400文字程度)
□締切:2020年1月24日(金)17:00 までにお申込ください。
    ※選考結果は1月31日(金)までにお知らせいたします。
□参加費:無料
     ※会場までの交通費はご負担ください。

※ 応募動機は400文字以内でご記入ください。選考基準にさせていただきます。
※ 必ず申込者本人が申し込みください。
※ 頂いた個人情報は本プログラムの運営のため、ならびにキープ協会からのご案内やご連絡のためのみに利用いたします。

お申込みは下記ホームページよりお願いします。
http://www.keep.or.jp/taiken/otona/kankyoukokusai.php


◆お問合せ先
公益財団法人キープ協会 環境教育事業部  キープ・フォレスターズ・スクール
〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
TEL:0551-48-3795  FAX:0551-48-3228
E-mail:forester@keep.or.jp
担当:石川 昌稔(いしかわまさとし)

http://www.keep.or.jp/taiken/otona/kankyoukokusai.php

 

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