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【11/19】『共生の原理―「二者性」について』 https://ssl.parc-jp.org/e/html/prod

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2020年10月16日(金)18時28分38秒
  人類は、弱さ故の共生原理としての二者性を育んだと思われる。体力金力に加え知も力としたのは400年前である。強さ志向の大転換が始まった。今、二者性を振り返る時である。

※本講座は教室受講、オンライン聴講どちらも対象の講座です。

<オンライン参加の方>
※その他お問い合わせ欄に「オンライン参加希望」とご記入の上、お申し込みください。
※11月18日(水)18:00までにお申し込み・入金が確認できた方にオンライン参加のためのリンクをお送りいたします。その後のお申し込みについては、リンク送付が開始直前、あるいは開始に間に合わない可能性がありますことをご了承ください。
※11月17日(火)以降に「郵便振替」、「銀行振込」にてご入金手続きいただく方は、入金明細を別途メールにてご提示ください。

<教室参加の方>
※その他お問い合わせ欄に「教室参加希望」とご記入の上、お申し込みください。(定員制限の関係上、事前予約のない方はご参加をお断りする場合がありますので、必ず事前にご予約をお願いします。)
※参加費は事前にご入金手続きをいただくか、当日受付にて現金でお支払いください。
※教室参加の方は、マスク着用のご協力をお願いします。なお、当日検温し発熱がある方、また体調不良の方はいらっしゃるのをお控えください。定員は最大でも18名とし、ソーシャルディスタンスの確保や換気、消毒などの基本的な感染症対策を徹底しながら運営いたします。(※消毒スプレーを教室に用意しておりますので、手指消毒等にご協力ください。)

【申込】
https://ssl.parc-jp.org/e/html/cart/?product_id=135&transactionid=cd67e6d2bc8945ae7be4582bfde8a46e5dd42933
【開催概要】
●講師:最首 悟(和光大学 名誉教授)

著書:『新・明日もまた今日のごとく』くんぷる 2018/『こんなときだから希望は胸に高鳴ってくる―あなたとわたし・私とあなたの関係についての覚えがき』くんぷる 2019

参考文献:和辻哲郎『風土―人間学的考察』岩波書店 1979/金谷武洋『日本語に主語はいらない―百年の誤謬を正す』講談社 2002

●日時:2020年11月19日(木)10:30-12:30

●参加費:1,000円
(25歳以下の方、生活困窮者の方は無料です。申し込みの際、その他お問い合わせ欄に割引参加希望の旨ご記入いただいた上で、PARC事務局(office@parc-jp.org)までご一報ください。)

●会場:PARC自由学校教室あるいは オンライン聴講

●定員:会場参加18名、オンライン参加400名(先着順、オンラインにて複数機器による接続は極力ご遠慮ください)

●使用オンラインシステム:Zoom
※Zoomの使用にあたってはプライバシーと安全性に配慮して行います
  画像を拡大する
【主催・お申込・お問い合わせ】
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
http://www.parc-jp.org/

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 
 

【11/9】プラスチックごみから考える地球環境―コロナ後だから求められる構造転換 https://ssl.parc-jp

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2020年10月16日(金)18時28分9秒
  私たちの暮らしにあふれる使い捨てプラスチック。その生産量は増え続け、膨大な量のプラスチックごみとなって、自然環境への流出・蓄積が進んでいます。とりわけ海洋汚染は、野生生物の生存を脅かし、人体への健康リスクにもつながる地球規模の環境問題としてその深刻化が懸念されています。ところが、プラスチックごみの削減が国際的な共通課題として認識される一方で、新型コロナウイルスの感染拡大は、日本でも海外でも、使い捨てプラスチックごみの増加を招いており、使い捨てマスクの海への大量流出も報じられました。

私たちの日々の暮らしと地球環境の危機はどのようにつながっているのか? コロナ前への後戻りではない抜本的な取り組みとは? 2019年制作のPARC映像作品『プラスチックごみ―日本のリサイクル幻想』を鑑賞後、作品を監修していただいた井田徹治さんにパンデミック以後の世界で求められる構造転換についてお話しいただきます。

●上映作品:『プラスチックごみ―日本のリサイクル幻想』予告編


※オンラインミーティングシステムZOOMを利用した、オンライン上映+講演会です。
※本ページにてお申し込みいただいた後、入金が確認できた方に別途オンライン参加のためのリンクをお送りいたします。
直前のお申し込みではリンク送付が開始に間に合わない可能性がありますので、可能な限り開催前日までにお申し込みください。
なお、「郵便振替」、「銀行振込」にて入金いただく場合、11月6日(金)以降に手続きされる方は入金明細を別途メールにてご提示ください。
【開催概要】
●日時:2020年11月9日(月) 19:30 - 21:00
●参加費:500円
●定員:400名

●講師:井田徹治(共同通信社 編集委員)
●上映作品:『プラスチックごみ―日本のリサイクル幻想』(2019年、28分)
※作品詳細:http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/plastic.html

●使用システム:オンラインミーティングシステムZOOM
※Zoomの使用にあたってはプライバシーと安全性に配慮して行います

※参加者同士の顔・名前の見えない「ウェビナー・モード」を使って行いますので、参加にあたってカメラ・マイクは必要ありません。講師への質問・感想は、ZOOMの「Q&A」機能を使って書き込みいただけます。

※インターネットを経由しての映像配信では、受信側のインターネット環境によっては映像に乱れが生じる可能性がございます。インターネット接続が不安定な場合には視聴が困難となるおそれがありますので、高速インターネット回線で接続ください。受信側の都合によって映像が見られなかった場合の返金はお断りさせていただきます。あらかじめご理解・ご準備の上で、ご参加ください。

※録画・録音・画面撮影などはご遠慮ください。
  画像を拡大する
【主催・お申込・お問い合わせ】
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
http://www.parc-jp.org/

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 

【11/5】『歴史を見つめ、隣人と共に生きる社会を』

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2020年10月16日(金)18時27分27秒
  https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=137


留学生・在日外国人の人権問題に長く取り組んできた立場から、外国人地方参政権問題、徴用工問題、日韓の歴史問題などについて語り、東アジアにおける平和構築について考える。

※本講座は教室受講、オンライン聴講どちらも対象の講座です。

<オンライン参加の方>
※その他お問い合わせ欄に「オンライン参加希望」とご記入の上、お申し込みください。
※11月4日(水)18:00までにお申し込み・入金が確認できた方にオンライン参加のためのリンクをお送りいたします。それ以降のお申し込みについては、リンク送付が開始直前、あるいは開始に間に合わない可能性がありますことをご了承ください。
※11月3日(火)以降に「郵便振替」、「銀行振込」にてご入金手続きいただく方は、入金明細を別途メールにてご提示ください。

<教室参加の方>
※その他お問い合わせ欄に「教室参加希望」とご記入の上、お申し込みください。(定員制限の関係上、事前予約のない方はご参加をお断りする場合がありますので、必ず事前にご予約をお願いします。)
※参加費は事前にご入金手続きをいただくか、当日受付にて現金でお支払いください。
※教室参加の方は、マスク着用のご協力をお願いします。なお、当日検温し発熱がある方、また体調不良の方はいらっしゃるのをお控えください。定員は最大でも18名とし、ソーシャルディスタンスの確保や換気、消毒などの基本的な感染症対策を徹底しながら運営いたします。(※消毒スプレーを教室に用意しておりますので、手指消毒等にご協力ください。)

【開催概要】
●講師:田中 宏(一橋大学 名誉教授)

主著:『在日外国人 第三版―法の壁、心の溝』岩波書店 2013 /『「共生」を求めて―在日とともに歩んだ半世紀』解放出版社 2019

参考文献:金敬得・田中宏共編『日・韓「共生社会」の展望―韓国で実現した外国人地方参政権』新幹社 2006/和田春樹『韓国併合 110年後の真実―条約による併合という欺瞞』岩波書店 2019

●日時:2020年11月5日(木)10:30-12:30

●参加費:1,000円
(25歳以下の方、生活困窮者の方は無料です。申し込みの際、その他お問い合わせ欄に割引参加希望の旨ご記入いただいた上で、PARC事務局(office@parc-jp.org)までご一報ください。)

●会場:PARC自由学校教室あるいは オンライン聴講

●定員:会場参加18名、オンライン参加400名(先着順、オンラインにて複数機器による接続は極力ご遠慮ください)

●使用オンラインシステム:Zoom
※Zoomの使用にあたってはプライバシーと安全性に配慮して行います

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 

パネル展示:モノから見る日本と東南アジア展―ボルネオ島とミンダナオ島

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2020年10月 8日(木)14時01分58秒
  生物多様性のホットスポットとして知られながら、近年、その喪失の危機が報告されている東南アジア。

生物多様性の減少の主な原因は人間の経済活動ですが、バナナのような食品、建築現場で使われる木材など、身近なモノが東南アジアから日本へ輸出されています。

熱帯林の伐採が急速に進んだマレーシア・ボルネオ島。
バナナ農園が一面に広がるフィリピン・ミンダナオ島。
二つの島の歴史と現在を知ると、私たちの日常生活と海の向こうの人びとの暮らしや自然環境とのつながりが見えてくるパネル展示を行います。

店内ブースにて以下の関連映像作品を視聴可能!!
『ボルネオ事件―熱帯林を破壊するダークマネー』
http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/borneo.html
『甘いバナナの苦い現実』
http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/banana_new.html

会場:農文協・農業書センター
〒101-0051東京都千代田区神田神保町2-15-2 第1冨士ビル3階

期間:10月2日~10月22日

≪問い合わせ≫
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
E-mail: office@parc-jp.org
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 

〈無料公開映像〉 木材をめぐる金融の腐敗について解説動画 「熱帯林を食い物に 権力者とつるむ大銀行の闇」

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2020年10月 8日(木)12時45分11秒
  アジア太平洋資料センター(PARC)では今年、マレーシア・ボルネオ島の熱帯林消失をテーマにしたドキュメンタリー映画『ボルネオ事件―熱帯林を破壊するダークマネー』の日本語版を制作し、7月にDVDとして発売いたしました。

DVD『ボルネオ事件―熱帯林を破壊するダークマネー』
http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/borneo.html

このたび、この映画で描かれている木材をめぐる金融の腐敗について解説する動画「熱帯林を食い物に 権力者とつるむ大銀行の闇」を新たに公開いたしました。

「熱帯林を食い物に 権力者とつるむ大銀行の闇」
https://youtu.be/SkIzFADoPOY

この動画は、Fair Finance Guide Japan(フェア・ファイナンス・ガイド・ジャパン)によって制作されています。

Fair Finance Guideは大手銀行の投融資方針の社会性を格付けする国際的な取り組みであり、映画『ボルネオ事件』のオフィシャル・パートナーともなっています。
日本では、「環境・持続社会」研究センター(JACSES)、APLA、レインフォレスト・アクション・ネットワーク(RAN)、PARCの4団体がその活動を担っています。
https://fairfinance.jp/

映画『ボルネオ事件』では、木材利権をめぐるサラワク州首相の汚職と、首相一族の財産隠しを黙認してきたメガバンクの責任が追及されますが、サラワクの木材の最大の輸出先となってきたのが日本です。
今回制作された動画「熱帯林を食い物に」では、映画で描かれた「ボルネオ事件」の概要を振り返り、その日本との関わりを解説しています。

ぜひ、学習や啓発にご活用ください。

特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
E-mail: office@parc-jp.org
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 

第25回 森療時間(しんりょう・じかん)  ~冬の森に包まれて 「いま・ここ・じぶん」に耳を澄ます~

 投稿者:公益財団法人キープ協会 環境教育事業部  投稿日:2020年 9月 9日(水)20時50分42秒
  森を歩いて、ときに足をとめて。
五感を研ぎ澄まして、「いま・このとき」の森と、
自分自身の身体と心の声に、そっと耳を傾けてみる。

日頃の忙しさや慌ただしさは、しばし脇に置いておいて、
清里の森に流れるゆったりとした時間を感じてみませんか?

【日 時】2020年11月28日(土) 13:30~ 29日(日)14:30
【会 場】清泉寮(公益財団法人キープ協会/山梨県北杜市高根町清里)
【ゲスト】降矢 英成さん(心療内科医/赤坂溜池クリニック院長)
【対 象】16歳以上一般
【定 員】20名(先着順)
【参加費】「清泉寮宿泊型」と「通い型」からお選びいただけます。
       ★早割(2,000円引)適用は11/14(土)までです!

      ・清泉寮宿泊型/定員15人(予定)
         一般 31,000円、学生 28,000円(1泊3食(※)/税込)
               ※お部屋はすべてシングル利用となります。
                ご家族での相部屋をご希望される方は、事前にお知らせください。
          ・通い型/定員 5人(予定)
               一般 19,000円、学生 16,000円
        (プログラム費、昼食代(11/29分)、事務手数料/税込)
       ※ご自身で近隣の宿泊施設をご予約ください。


 ●詳細およびお申込みは下記URLよりお願いします
  https://www.seisenryo.jp/experience_foresters-school_shinryo.html#shinryou

https://www.seisenryo.jp/experience_foresters-school_shinryo.html#shinryou

 

会場/オンライン並行 【9/10】『自分以外の何者にもなりたくない―ウーマン・リブ運動から50年、 「田中美津という生き方」から視えた世界』

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2020年 8月28日(金)13時06分17秒
  ●申込方法:https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=134
「女らしさを生きることは自分を生きることにならない」と女性たちが立ち上がったウーマン・リブ運動から50年。
まだまだ女性たちが生きづらさを抱える中で、何が変わって、あるいは何が変わっていないのか、さまざまな角度からお話しいただきます。

※本講座は教室受講、オンライン聴講どちらも対象の講座です。教室参加ご希望の方は、「その他お問い合わせ」欄に「教室参加希望」とご記入の上、お申し込みください。

【開催概要】
●日時:2020年9月10日(木)10:30-12:30

●参加費:1,000円
(25歳以下の方、生活困窮者の方は無料です。申し込みの際、その他お問い合わせ欄に割引参加希望の旨ご記入いただき、PARC事務局(office@parc-jp.org)までご一報ください。)

●会場:PARC自由学校教室あるいは オンライン聴講

●定員:会場参加18名、オンライン参加400名(先着順、オンラインにて複数機器による接続は極力ご遠慮ください)

●使用オンラインシステム:Zoom
※Zoomの使用にあたってはプライバシーと安全性に配慮して行います

●講師:田中美津(鍼灸師)
著書:『明日はいきてないかもしれない……という自由』インパクト出版会 2019/『この星は、私の星じゃない』岩波書店 2019
参考文献:田中美津『いのちの女たちへ』パンドラ・現代書館 2016/田中美津『かけがえのない、大したことのない私』インパクト出版会 2005

<オンライン参加の方>
※本ページにてお申し込みいただいた後、入金が確認できた方にオンライン参加のためのリンクをお送りいたします。直前のお申し込みの場合、リンク送付が開始に間に合わない可能性がありますので、できる限り9月9日(水)までにお申し込み・ご入金手続きをお願い致します。
※「郵便振替」、「銀行振込」にてご入金いただく場合、9月8日(火)以降に手続きされる方は入金明細を別途メールにてご提示ください。

<教室参加の方>
※その他お問い合わせ欄に「教室参加希望」とご記入の上、お申し込みください。(定員制限の関係上、事前予約のない方はご参加をお断りする場合がありますので、必ず事前にご予約をお願いします。)
※参加費は事前にご入金手続きをいただくか、当日受付にてお支払いください。
※教室参加の方は、マスク着用のご協力をお願いします。なお、当日検温し発熱がある方、また体調不良の方はいらっしゃるのをお控えください。定員は最大でも18名とし、ソーシャルディスタンスの確保や換気、消毒などの基本的な感染症対策を徹底しながら運営いたします。(※消毒スプレーを教室に用意しておりますので、手指消毒等にご協力ください。)

【主催・お問合せ】
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
http://www.parc-jp.org/

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 

◆会場/オンライン並行◆ コロナ禍での「地方創生」を考える スーパーシティ/スマートシティと自治・民主主義

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2020年 8月17日(月)14時21分40秒
  https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 デジタル経済や科学技術の進展に伴い、すでに私たちの日常生活・社会ではイ
ンターネットを利用した電子決済、SNSを通じたコミュニケーション等があたり
前になっています。産業においてもAI(人工知能)、IoT(モノのインターネット)
を用いた労働のロボット化やスマート農業、さらに都市全体をデータ・プラット
フォーム化するスマートシティへの政策変更も急速に進んでいます。これら新し
い技術やシステムの導入は、利便性やコスト削減など企業側のメリットが強調さ
れ、個人向けサービスの充実が肯定的に語られます。しかし一方でプライバシー
や人権、民主主義、自治、ガバナンスという観点からは、課題や懸念が多くあり
ます。
 今回は、AIとビッグデータを活用した都市設計として国際的に広がる「スマー
トシティ」「スーパーシティ構想(国家戦略特区)」を考えます。政府は、ごみ収
集や水道・電気・交通などのインフラ、医療・教育・社会福祉などの公共サービ
ス、さらに防災・治安などに関するデータを一元的に管理する「丸ごと未来都市」
をつくると提案しています。これらは人口減・財政難で苦しむ自治体への処方箋
と言われていますが、自治や人権という観点から見れば問題も多くあります。ま
た科学技術の実装によって東京一極集中の是正や「地方創生」が本当に実現でき
るのか、地方経済がご専門の岡田知弘先生を京都からお招きし、政府のいう「自
治体構想2040」や「自治体民営化」の問題を考えます。

●日時:2020年9月4日(金)19:00-21:00
●参加費:500円
●会場:連合会館203会議室(東京都千代田区神田駿河台3-2-11 TEL:03-3253-1771(代))および オンライン
●定員:会場参加50名、オンライン参加400名(先着順、オンラインにて複数機器
による接続は極力ご遠慮ください)
●使用オンラインシステム:ミーティングシステムZoom
※Zoomの使用にあたってはプライバシーと安全性に配慮して行います

●講師
岡田知弘(京都橘大学現代ビジネス学部教授)
内田聖子(PARC共同代表)

【お申込方法】
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133
★オンライン参加★
※本ページにてお申し込みいただいた後、入金が確認できた方に別途オンライン
参加のためのリンクをお送りいたします。
直前のお申し込みではリンク送付が開始に間に合わない可能性がありますので、
極力8月31日15時までにお申し込み・ご入金をお願いします。
なお、「郵便振替」、「銀行振込」にて入金いただく場合は9月1日以降のご入金
の際には入金明細を別途メールにてご提示いただく必要があります。あらかじめ
ご了承ください。
★会場参加★
会場参加の方は、本サイトを通して事前にご入金いただくか、振込みが間に合わ
なかった場合には当日受付にて参加費をお支払いください。
会場は100名定員のところを半分の50人定員とし、新型コロナウイルス感染予防
対策を十分にとって行います。事前予約のない方はご参加をお断りする場合があ
りますので、必ず事前にご予約ください。また、その際にはお支払い方法を選択
後「その他お問い合わせ」欄に「会場参加希望」とご記入ください。

【主催・お問合せ】
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
http://www.parc-jp.org/

*本講座は「JANICグローバル共生ファンド」の助成金を受け実施しています。

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 

21世紀金融行動原則オンラインセミナー「地域循環共生圏とは何か」8/27

 投稿者:地球・人間環境フォーラム  投稿日:2020年 8月14日(金)15時14分14秒
  21世紀金融行動原則オンラインセミナー「地域循環共生圏とは何か」8/27

近年、記録的な豪雨などによる自然災害が地域に甚大な被害をもたらしていることを受け、地域社会における金融機関は、自治体などとともにサステナブルな地域社会を築くためのリーダーシップをとっていくことが求められてきています。

 21世紀金融行動原則の「預金・貸出・リース」と「持続可能な地域支援」の両ワーキンググループでは、今年度、環境省が進める地域循環共生圏と金融をテーマにセミナーを中心とした情報提供を始めることとしました。その第1回として、オンラインセミナー「地域に求められる金融機関とは~地域循環共生圏構築のための金融~」を開催します。本セミナーは「地域循環共生圏」を提唱する環境省より大臣官房 環境計画課 企画調査室長 佐々木 真二郎 氏をお迎えし、解説をいただくとともに、三井住友トラスト・ホールディングス 株式会社 金井 司氏との質疑応答の中から、持続可能でレジリエントな地域づくりに向けた今後の金融機関に期待される役割を紐解くとともに今後提供する情報の基盤を共有いたします。

なお、前日8月26日(水)15:00からは環境不動産ワーキンググループ主催オンラインセミナー、<ローカルの視点>「地域における金融機関とまちづくりの接点」が開催されます。地域における金融機関のあり方を考える8/26-27連続企画となりますので、あわせてご参加を検討ください。

開催日時:2020年8月27日(木)15:00~16:00
開催方法:Zoomウェビナー形式(お申込みいただいた方にオンライン会議情報を開催日数日前にご案内します)
参加費:無料
連絡先:持続可能な社会の形成に向けた金融行動原則(21世紀金融行動原則)事務局
(一財)地球・人間環境フォーラム内
E-mail:wgregistration(a)pfa21.jp ※(a)を@に変える/TEL:03-5825-9735
テレワークが中心となっておりますので、ご連絡はメールにてお願いいたします。

詳しくは下記をご覧ください
https://pfa21.jp/doc_cmt/22927

https://pfa21.jp/doc_cmt/22927

 

21世紀金融行動原則オンラインセミナー「地域における金融機関とまちづくりの接点」8/26

 投稿者:地球・人間環境フォーラム  投稿日:2020年 8月14日(金)15時12分18秒
  21世紀金融行動原則オンラインセミナー「地域における金融機関とまちづくりの接点」8/26

今年度第1回目となる本セミナーでは、第二地方銀行協会 常務理事 服部 守親氏による基調講演とディスカッションを通し、“ローカルの視点” で金融機関とまちづくりの接点を皆様と一緒に模索したいと思います。
プログラム前半の服部氏のご講演では、第二地方銀行協会加盟行のデジタル化やオープンイノベーションを支援するために立ち上げられた組織「Sarblab(サーブラボ)」の活動、ならびに会員行の地域密着型金融を通じた地方創生・SDGsに関する取組、今後の構想等をご紹介いただきます。
後半のパネルディスカッションには、第二地方銀行協会 会長行である愛媛銀行 企画広報部 執行役員 部長 三宅和彦氏、不動産分野で地域の企業を幅広くサポートする u.company 代表取締役 内山博文氏をゲストスピーカーに迎え、地域金融機関と実際にまちづくりに取組む事業者との意見交換を行います。
地域の不動産事業の持続可能性に関心をお持ちの皆様のご参加をお待ちしております。

なお、翌日8月27日(木)には、オンラインセミナー「地域に求められる金融機関とは~地域循環共生圏と金融~」が開催されます。あわせてご参加を検討ください。

開催日時:2020年8月26日(水)15:00~17:00
開催方法:Zoomウェビナー形式(お申込みいただいた方にオンライン会議情報を開催日数日前にご案内します)
参加費:無料
連絡先:持続可能な社会の形成に向けた金融行動原則(21世紀金融行動原則)事務局
(一財)地球・人間環境フォーラム内
E-mail:wgregistration(a)pfa21.jp ※(a)を@に変える/TEL:03-5825-9735
テレワークが中心となっておりますので、ご連絡はメールにてお願いいたします。

詳しくは下記をご覧ください
https://pfa21.jp/doc_prp/22942

https://pfa21.jp/doc_prp/22942

 

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