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【会場でも、オンラインでも参加可能】新作DVD『壊れゆく森から、持続する森へ』上映会+トーク

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2021年 1月15日(金)17時16分45秒
  国土の約7割を森林が占める日本。しかし、林業従事者は減少する中、政府は林業の大規模化・集約化を促進しています。その結果、すべての木を伐採する「皆伐」が全国的に増え、各地で土砂災害を誘発する原因となっています。さらに伐採後に木を植える再造林率も50%を下回り、日本の森林・林業は決して持続可能とは言えません。
この問題の背景と原因を探り、解決策を見出すため、2020年、私たちは映像作品『壊れゆく森から、持続する森へ』を制作しました。作品では、戦後日本の林業政策を振り返りつつ、皆伐の現場で何が起こっているのかをレポートします。また、現在の林業を転換する大きな力として、いま各地で少しずつ増えている「自伐型林業」に注目しました。自伐型林業とは、適正な規模の木を長期間にわたり繰り返し間伐をする林業で、大きな作業道や大型機械を必要としない小さな
林業です。森林を含む環境を壊すことなく、山から永続的に生業を得られることから、近年、Uターンや移住する若者の生き方・仕事の一つの選択肢にもなっています。作品では、鳥取県智頭町の自伐型林業の実践を取材しました。
気候危機への対応として、また国連持続可能な開発目標(SDGs)の中でも挙げられている、持続可能な森林の重要性、日本の森林・林業の未来を考える上映会と監修者・ゲストによるトークイベントです。

会場でオフライン参加へのお申し込みはコチラ
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=145

Zoomでオンライン参加へのお申し込みはコチラhttps://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=144
【概要】
●日時:2021年1月31日(日)14:00-16:00

●参加方法:ZOOM配信
*お申込の後、参加費お振込みいただいた方に、前日までにZOOMリンクをお送りします。(定員100名)

●参加費:1000円
【プログラム(予定)】
(1) 『壊れゆく森から、持続する森へ』上映(38分)

(2) スペシャル・トーク
  飯田康司(天竜小さな林業春野研究組合・代表/春埜林藝<はるのりんげい>)
  上垣喜寛(監修者/特定非営利活動法人 自伐型林業推進協会 事務局長)
  他、自伐型林業の実践者など

(3) 意見交換・質疑応答など
【ゲスト・プロフィール】
飯田康司(天竜小さな林業春野研究組合・代表/春埜林藝<はるのりんげい>)

静岡県磐田市育ち1976年生まれ。妻に轢かれて、森のようちえんに息子を通園させるため鳥取県智頭町に引越し、林業と豊かに誇り高く生きている人々に出逢う。
前職は自然食品店経営。骨董屋店主、重度障害者が代表の自立支援センターの立ち上げ、劇団員など経験。現在吉野林業の野村正夫氏に師事。地元上流部の林業地天竜春野町に引越し、仲間とともに、根本である自然も人間も『豊かで生き生きとしていつづけられるさま』を、どうしたら実現できるかを研究実践中。
【主催・お申込】
●主催:特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)/PARC自由学校

●協力:特定非営利活動法人 自伐型林業推進協会

●問い合わせ・電話等でのお申し込み
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
http://www.parc-jp.org/

※オンラインでのお申し込みの場合はクレジットカードによる支払いのみ受け付けております。郵便振替・銀行振込をご希望の方は電話・メールなどでお申し込みください

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 
 

【会場でも、オンラインでも参加可能】新作DVD『壊れゆく森から、持続する森へ』上映会+トーク

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2021年 1月15日(金)17時03分14秒
  申し込み価格(税込):
1,000 円
国土の約7割を森林が占める日本。しかし、林業従事者は減少する中、政府は林業の大規模化・集約化を促進しています。その結果、すべての木を伐採する「皆伐」が全国的に増え、各地で土砂災害を誘発する原因となっています。さらに伐採後に木を植える再造林率も50%を下回り、日本の森林・林業は決して持続可能とは言えません。
この問題の背景と原因を探り、解決策を見出すため、2020年、私たちは映像作品『壊れゆく森から、持続する森へ』を制作しました。作品では、戦後日本の林業政策を振り返りつつ、皆伐の現場で何が起こっているのかをレポートします。また、現在の林業を転換する大きな力として、いま各地で少しずつ増えている「自伐型林業」に注目しました。自伐型林業とは、適正な規模の木を長期間にわたり繰り返し間伐をする林業で、大きな作業道や大型機械を必要としない小さな
林業です。森林を含む環境を壊すことなく、山から永続的に生業を得られることから、近年、Uターンや移住する若者の生き方・仕事の一つの選択肢にもなっています。作品では、鳥取県智頭町の自伐型林業の実践を取材しました。
気候危機への対応として、また国連持続可能な開発目標(SDGs)の中でも挙げられている、持続可能な森林の重要性、日本の森林・林業の未来を考える上映会と監修者・ゲストによるトークイベントです。

会場でオフライン参加へのお申し込みはコチラ
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=145

Zoomでオンライン参加へのお申し込みはコチラhttps://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=144

静岡県磐田市育ち1976年生まれ。妻に轢かれて、森のようちえんに息子を通園させるため鳥取県智頭町に引越し、林業と豊かに誇り高く生きている人々に出逢う。
前職は自然食品店経営。骨董屋店主、重度障害者が代表の自立支援センターの立ち上げ、劇団員など経験。現在吉野林業の野村正夫氏に師事。地元上流部の林業地天竜春野町に引越し、仲間とともに、根本である自然も人間も『豊かで生き生きとしていつづけられるさま』を、どうしたら実現できるかを研究実践中。

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 

映画『おもいで写眞』劇場鑑賞券プレゼントキャンペーン

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2021年 1月14日(木)15時14分15秒
  このたび、「森の墓苑」では、映画『おもいで写眞』の公開にあたり、劇場鑑賞券をプレゼントするキャンペーンを開始しました。
この映画は、お年寄りの遺影写真を一つのテーマにし、世代を超えた人と人との触れ合いを描いた作品であり、人は誰でも最後の瞬間まで楽しく美しく生きることができるという希望を届けてくれる感動の物語です。ふるってご応募ください。

6名様に全国劇場鑑賞券をプレゼントいたします。

●対象  どなたでもご応募いただけます。
●応募締切  2021年1月27日(水)12時必着

●応募方法  以下のいずれかで、①~⑦をお送りください。
メール morinoboen@ecosys.or.jp
FAX 03-5951-2974
ハガキ 〒171-0021
東京都豊島区西池袋2-30-20
(公財)日本生態系協会「森の墓苑」

①「おもいで写眞」鑑賞券希望
②氏名、 ③年齢、 ④郵便番号・住所
⑤このキャンペーンを知ったきっかけ
⑥問題の答え
⑦ご自分のお墓についてのお考え

詳細は下記HPをご覧ください。
http://www.morinoboen.org/

・ご応募はおひとり様1回までとさせていただきます。
・おひとり様1枚の当選とし、当選の発表は鑑賞券の発送をもって代えさせていただきます。
 (落選のご連絡はいたしません)
・お寄せいただいた個人情報は、(公財)日本生態系協会のプライバシーポリシーに従い管理いたします。

http://www.morinoboen.org/

 

清里・清泉寮 新月ナイトハイク

 投稿者:(公財)キープ協会  投稿日:2021年 1月 2日(土)11時55分47秒
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       ★☆★ 清里・清泉寮 新月ナイトハイク ★☆★
           ~満天の星空と、神秘的な夜の森を歩く~
 https://www.seisenryo.jp/experience_foresters-school_hiking.html#newmoon

    ◇日 時:2021年3月13日(土)19:30~22:00 <月齢0.0>
    ◇料 金:16歳以上一般 4,000円(※清泉寮ご宿泊の方は3,000円)

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冬の清里は空気がとっても澄んでいて、
夜の星々がとても美しく輝きます。
特に月明かりのない「真冬の新月」の日は、
満天の星々が夜空に輝きます。(晴れていれば・・・!!)

そんな新月の日に、ナイトハイクを楽しんでみませんか?
レンジャーが美しい星空だけでなく、
「神秘的な夜の森」もご紹介します。

夜の森で空を眺めると、
水墨画のような木々のシルエットの先に星々が輝いて
クリスマスツリーのような姿を見せてくれます。

風に揺れる木々の音、土の匂い、
動物たちの気配があなたの五感を刺激し、
不思議とリラックスした時間をもたらしてくれます。

「新月」の日は、新しいことを始めるのに良い日ともされています。
星空と森でリラックスしたい方、
気持ちを整えたい方にもお勧めです!

 ※雪が積もっていれば、スノーシューで森を歩きます!!
  スノーシュー初心者の方もご参加頂けます。



★ ココがおすすめ!
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1)星空がきれいなことで知られる八ヶ岳・清里で、
  満天の星空を眺めましょう!

2)清里のシンボル清泉寮に泊れば食事や入浴といった楽しみもプラス!
  清泉寮ご宿泊の方はプログラム料金を割引します。

3)雪があればスノーシューで歩きます。スノーシューがはじめてでもOK!
  レンタル料金も含まれているのでお得です。

★ 開催概要
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 ・日 時:2021年3月13日(土)19:30~22:00 <月齢0.0>
 ・場 所:清泉寮(公益財団法人キープ協会/山梨県北杜市)
 ・対 象:16歳以上
      ※高校生は保護者同伴でご参加ください。
      ※安全上の理由から、以下に該当する方の参加はお断りします。
       ・2~3時間程度のハイキングが体力的に難しい方
       ・お子さま連れの方 ・ペット連れの方 ・妊娠中の方 ・介助が必要な方
 ・定 員:各回15名(先着順・お一人から可)
 ・料 金:4,000円(清泉寮ご宿泊の方は3,000円)
      ※保険料、消費税、スノーシューレンタル料(積雪期のみ)を含みます。
      ※宿泊をご検討中の方は、ぜひ清泉寮をご利用ください。
       定価の10%OFFのご料金でご利用いただけます。
        なお、お申込み・問合せの際には「新月ナイトハイク」に
       参加する旨を清泉寮スタッフにお伝えください。
        【お問合せ先】清泉寮フロント直通電話 0551-48-2111
               受付 9:00~21:00 年中無休

 ・主 催:公益財団法人キープ協会

 ◆お申込み後1週間以内に、お申し込みをお受けしたことをお知らせします。
 ◆プログラム開催1週間前頃に、事前資料をお送りします。
 ◆個人情報は本プログラムの運営及び、
  キープ協会からのご案内やご連絡を目的に利用します。


★ お申込み方法
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
 以下の「お申込フォーム」よりお申し込みください。
  https://ssl.formman.com/form/pc/IbHpGzQhdIyaNLHT/

 ◆清泉寮への宿泊をご希望の方は、下記にお問合せください。
  清泉寮フリーダイヤル 0551-48-2111(09:00~22:00/年中無休)


★ お問合せ先
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
 公益財団法人キープ協会 環境教育事業部(フォレスターズ・スクール)
 〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
 TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-3228 E-mail:forester@keep.or.jp
 担当:村井


https://www.seisenryo.jp/experience_foresters-school_hiking.html#newmoon

 

清里・清泉寮 ムーンライトハイキング

 投稿者:(公財)キープ協会  投稿日:2021年 1月 2日(土)11時54分36秒
  +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
      ★☆★ 清里・清泉寮 ムーンライトハイキング ★☆★
      ~満月の夜だけの、とっておきのナイトハイキング~
 https://www.seisenryo.jp/experience_foresters-school_hiking.html#moonlight

     【第1回】2021年1月30日(土)19:30~22:00 <月齢17.2>
     【第2回】2021年2月27日(土)19:30~22:00 <月齢15.6>

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
キープ協会のレンジャーが、
満月の光に照らされた「夜の森」へと皆様をご案内。
月夜の魅力と、その楽しみ方を皆様にご紹介します。

森の木々が月明かりに照らされると、
まるで影絵のような神秘的な光景が広がります。
運が良ければ、ニホンジカなどの野生動物に出会えることも。
十分な積雪がある時は、スノーシューを履いて森を歩きます!

凛とした夜の空気の中で、
レンジャーと一緒に月夜のお散歩を楽しんでみませんか?


★ ココがおすすめ!
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
1)星空がきれいなことで知られる八ヶ岳・清里で
  月夜の晩に歩くナイトハイキング!

2)清里のシンボル清泉寮に泊れば、食事や入浴といった楽しみもプラス!
  清泉寮ご宿泊の方は、ご宿泊費&プログラム料金を割引します。

3)雪があればスノーシューで歩きます。スノーシューがはじめてでもOK!
  レンタル料金も含まれているのでお得です。

★ 開催概要
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
 ・日 時:【第1回】2021年1月30日(土)
      【第2回】2021年2月27日(土)
        ※各回とも19:30~22:00

 ・場 所:清泉寮(公益財団法人キープ協会/山梨県北杜市)
 ・対 象:16歳以上
      ※高校生は保護者同伴でご参加ください。
      ※安全上の理由から、以下に該当する方の参加はお断りします。
       ・2~3時間程度のハイキングが体力的に難しい方
       ・お子さま連れの方 ・ペット連れの方 ・妊娠中の方 ・介助が必要な方
 ・定 員:各回15名(先着順・お一人から可)
 ・料 金:4,000円(清泉寮ご宿泊の方は3,000円)
      ※保険料、消費税、スノーシューレンタル料(積雪期のみ)を含みます。
      ※宿泊をご検討中の方は、ぜひ清泉寮をご利用ください。
       定価の10%OFFのご料金でご利用いただけます。
        なお、お申込み・問合せの際には「ムーンライトハイキング」に
       参加する旨を清泉寮スタッフにお伝えください。
        【お問合せ先】清泉寮フロント直通電話 0551-48-2111
               受付 9:00~21:00 年中無休
 ・主 催:公益財団法人キープ協会


 ◆お申込み後1週間以内に、お申し込みをお受けしたことをお知らせします。
 ◆プログラム開催1週間前頃に、事前資料をお送りします。
 ◆個人情報は本プログラムの運営及び、
  キープ協会からのご案内やご連絡を目的に利用します。


★ お申込み方法
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
 以下の「お申込フォーム」よりお申し込みください。
  https://ssl.formman.com/form/pc/IbHpGzQhdIyaNLHT/

 ◆清泉寮への宿泊をご希望の方は、下記にお問合せください。
  清泉寮フリーダイヤル 0551-48-2111(09:00~22:00/年中無休)


★ お問合せ先
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
 公益財団法人キープ協会 環境教育事業部(フォレスターズ・スクール)
 〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
 TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-3228 E-mail:forester@keep.or.jp
 担当:村井


https://www.seisenryo.jp/experience_foresters-school_hiking.html#moonlight

 

パーク&ライド 出水ツルフェスタ ツルとの共生に向けた社会実験

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2020年12月30日(水)15時18分42秒
編集済
  日本一のツル渡来地である鹿児島県出水市では、ツルへの親しみを深めるとともに、農水産業や観光の両立を図りながらツルと共生した新たな地域づくりを推進する取り組み「ツル越冬地利用調整事業」を実施します。

【実施概要】
○日時:2021年1月23日(土)~2月7日(日)
○場所:ツル観察センター(鹿児島県出水市2478-4)
○共催:環境省九州地方環境事務所・出水市
○協賛:赤鶏農業協同組合・鹿児島トヨタ株式会社・興和光学株式会社・マルイ農業協同組合
○後援:出水干拓東土地改良区・(一社)出水市観光協会・出水商工会議所・出水平野土地改良区・
    鹿児島いずみ農業協同組合・北さつま漁業協同組合・鶴の町商工会

●越冬地環境保全協力金のお願い●
ツル越冬地の豊かな環境を保全し、持続可能な利用を進め、未来の子どもたちに引き継ぐため、ツル越冬地への入域料として任意のお支払いをお願いします。協力金は、「ツル越冬地の環境保全」、「防疫体制の強化」、「ツルの保護管理」のために活用されます。

【協力金 料金】小中学生半額、未就学児無料
○1日500円/1人
ツル観察センターに駐車のうえ、専用車への乗り換えや、ミニバスツアーへの参加可能
○マイカー 1日1,000円/1人
 利用調整エリア(ツル越冬地)内の指定ルートを、マイカーで移動可能
○期間内全日 3,000円/1人 ※市内居住者は半額
 1月23日~2月7日までの全日、上記の内容をすべて利用可能

※新型コロナウイルス感染症拡大防止対策として、ツル観察センター入館時及びバス乗車時のマスク着用と手指の消毒、検温へのご協力をお願いします。

1月30・31日、2月6・7日の4日間は、利用調整事業への理解を深めるための取組みとして「ツルフェスタ」を開催します。

本事業は(公財)日本生態系協会が環境省九州地方環境事務所の業務受託者としてつとめます。

https://www.izumi-navi.jp/news/detail/237

 

「私の考える地域循環共生圏_ 地域循環共生圏の創造に向けての環境科学研究の役割」 般公開シンポジウム(オンライン開催)

 投稿者:(一社)環境情報科学センター  投稿日:2020年12月15日(火)10時33分6秒
  <2020年度環境情報科学研究発表大会>
一般公開シンポジウム(オンライン開催)
「私の考える地域循環共生圏_ 地域循環共生圏の創造に向けての環境科学研究の役割」
 (詳細はこちら → https://www.ceis.or.jp/symposium_20201218.html

■開催日時: 2020年12月18日(金)15:00~17:30
■参 加 費: 無料
■主催:(一社)環境情報科学センター
■後援:環境省、環境経済・政策学会、環境福祉学会
■趣旨:第5次環境基本計画において我が国発の脱炭素化、SDGsの実現に向けた新しい
    考え方として、「地域循環共生圏」が提唱され、その創造に向けての取組が推進さ
    れています。
    環境情報科学センターは、2021年に設立50周年を迎えますが、その記念活動の一
    環として環境情報科学の新たな研究分野での展開を目指して、この「地域循環共生
    圏の推進」をテーマとして研究の発展のための提言を行うこととしています。
    本シンポジウムにおいては、基調講演(オンデマンド配信)で持続可能な地域社会の
    構築と地域循環共生圏の創造について行政の取組みを御紹介いただきます。次に
    「私の考える地域循環共生圏」として実践者、研究者等の関係者の方々からそれぞれ
    の立場でお考えや取組を紹介いただくとともに、公募によって事前に意見を提出いただ
    いた学生や若手研究者の方々に参加いただき、地域循環共生圏の現状やあるべき姿
    について議論を行います。 これらを通じて地域循環共生圏について共通の理解を形成し、
    今後取組むべき方向等を明らかにすることによってその推進を図るとともに、環境情報科
    学センターの提言に反映させることを目的としています。
■講演者(予定)
 1)基調講演 中井徳太郎氏(環境事務次官) ※オンデマンド講演動画配信中
   「持続可能な地域社会の構築と地域循環共生圏の創造」
 2)パネルディスカッション「私の考える地域循環共生圏」
  ・片岡 八束 氏(IGES 都市タスクフォース ジョイント・ プログラム
         ディレクター; シニアコーディネーター)
  ・山口 一哉 氏(小田原市エネルギー政策推進課副課長)
  ・川久保 俊 氏(法政大学デザイン工学部准教授)
  ・一ノ瀬友博 氏(慶應義塾大学環境情報学部教授)
  ・モデレーター 小谷 幸司 氏(日本大学生物資源科学部教授、CEIS理事)
   ディスカッサント 6名
■参加方法:事前の参加登録が必要です。以下のサイトの「シンポジウム等参加申込フォーム」
      よりお申込みください。参加登録後、自動返信メールにて閲覧方法をご案内します。
      https://www.ceis.or.jp/sympoinfo_2020.html

問合せ先 (一社)環境情報科学センター 事務局

https://www.ceis.or.jp/symposium_20201218.html

 

【12/18】大洪水の前に―グレタさんとマルクスから「気候危機」を考える

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2020年11月26日(木)17時58分44秒
  グローバリゼーションによって人・モノ・資本・サービスの移動が促進され、経済が拡大すれば社会全体が豊かになるという「成長の公式」の下、世界は飽くなき欲望を追求してきました。しかしその結果、私たちは多くの危機に直面しています。格差拡大や気候危機、食料不足、貿易戦争、移民・難民など各地で問題が噴出し、民主主義による統治も困難となり各国・地域での政治状況が揺らいでいます。

今回のオープン講座では、斎藤幸平さんをお招きし、気候危機が深刻化するなかで、資本主義そのものを見直す必要について考えます。無限な経済成長を有限な地球で追い求めることは不可能であるという課題を、マルクスに立ち返って考えたいと思います。

※オンライン聴講のみお申し込みを受け付けています。
※12月16日(水)までにお申し込み・入金が確認できた方にオンライン参加のためのリンクをお送りいたします。その後のお申し込みについては、リンク送付が開始直前、あるいは開始に間に合わない可能性がありますことをご了承ください。
※お支払いはクレジットカードにてお願いいたします。(「郵便振替」、「銀行振込」でのお申し込みは本ページからはできません。ご希望の方は、12/11(金)までにメールまたは電話にて下記問い合わせ先までご連絡ください。)

【開催概要】
●日時:2020年12月18日(金) 19:00-21:00
●参加費:1,500円(オンライン聴講)
●使用オンラインシステム:Zoom
※Zoomの使用にあたってはプライバシーと安全性に配慮して行います

●講師: 斎藤幸平(大阪市立大学経済学部 准教授)
●主著 :『人新世の「資本論」』集英社新書 2020/『大洪水の前に マルクスと惑星の物質代謝』 堀之内出版 2019 / 『未来への大分岐 資本主義の終わりか、人間の終焉か?』(共著) 集英社新書 2019
●参考文献:マレーナ・エルンマン、グレタ・トゥーンベリ著、羽根由訳『グレタ たった一人のストライキ』海と月社 2019/ナオミ・クライン著、幾島幸子、荒井雅子訳『これがすべてを変える─資本主義 vs. 気候変動』岩波書店 2017



【主催・お申込・お問い合わせ】
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
http://www.parc-jp.org/

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 

かもしかの会関西 秋の作業「侵入に強いAF規格防護柵の張り替え作業」

 投稿者:西村 知記  投稿日:2020年11月10日(火)22時54分39秒
編集済
  ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 【被害防除作業】
「侵入に強いAF規格防護柵の張り替え作業」
~侵入防止に効果的な「AF規格」の設置方法を知る、実体験から会得するコトに役立ちます~
  令和2年(2020年)11月23日(月祝)
※AF規格防護柵の張り替え作業を行います。
お手伝いしていただける方を、
若干名募集しますので、
ご興味のある方は、お声かけください。

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
※AF規格とは、京都大学芦生研究林において、
2006年より5年間、防除効果の発現と検証がキチンと行われ、2012年より世に出た、
防除に効果的な項目を整理した食害防護柵の規格です。(参照:芦生生物相保全プロジェクト(ABCプロジェクト))
http://www.forestbiology.kais.kyoto-u.ac.jp/abc/ABC_pamph.pdf


「被害防除」は、特定鳥獣保護管理計画でも、総合対策の、
三本柱の一つとして、位置づけられている重要な要素です。
しかし、
実際の造林地で多く見受けられるのは、
キチンとした設置が最初からなされていない防護柵です。
そのため、シカなどの侵入をやすやすと許してしまい、被害を受ける…。
防除がキチンと評価されず、柵が打ち捨てられている、
防護柵なんて飾りでやってるだけ、やるだけ無駄、
悲しいかな、そんなメッセージが伝わってくる造林地も少なくありません。

「AF規格」は、
野生動物の目線・行動様式の視点に基づき、
防除に効果的な項目を整理した、
「侵入に強い防護柵」へとつながる規格です。


今回、かもしかの会関西では、
侵入に強いAF規格の防護柵の発祥地である、
芦生研究林のAF規格防護柵の張り替え作業をお手伝いするコトになりました。
そこで、作業をお手伝いいただける方を
若干名募集します。
(日当は出ません。逆に保険に加入しますので、保険料をちょうだいします。)

講座ではなく、作業実習ですので、
まとまった解説はありませんが、
設置方法を知る、実体験から会得することに役立つと考えます。
また、当会代表の高柳も同様に作業をしますので、質問疑問があれば、その都度お尋ねいただければお答えすることができます。

「獣害の最前線ではどんなことが起きているのか見てみたい」
「防除作業の体験をしてみたい」
「侵入に強い防護柵とやらを見てみたい」
「シカやカモシカが起こす造林苗木や下層植生への被害を防ぎたい」
「これから畑に防護柵を設置する予定なので、参考にしたい」
そんな方のご参加をお待ちしています。
概要をご確認ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●「侵入に強いAF規格防護柵の張り替え作業」
(定員:2-3名ほど)
●日時:令和2年(2020年) 11月23日(月祝)
6時30分-18時
●場所:京都府南丹市美山町(芦生研究林)
  (集合場所は京都大学農学部を予定)
(詳細はお申込み後連絡します。)

●予定
 06:30 集合(京都大学農学部)
 07:00 オリエンテーション、車に分乗、移動
 09:00 現地着  張り替え作業
 12:00 昼食
 13:00 張り替え作業続き
 16:00 現地発。
 18:00 解散

●保険料 :500円
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 *以下もよくお読みください!*

●参加に関する注意書き
・進行上、途中参加には対応できませんので、ご遠慮ください。
・お申込み後、お申し込みを受理した旨の
 ご連絡(参加要項)をお送りします。
・当日、飛び込みで来られても対応できません。必ずお申し込みください。

●主催:かもしかの会関西 http://www.pure.ne.jp/~j-serow/
●申し込み期限:令和2年11月18日(水)まで
●お申し込み&お問い合わせ先
◎お申し込みの方は、
 下記フォームにご記入の上、事務局へメールをお送りください。
◎お問い合わせにつきましても、
 事務局まで電話かメールにてご連絡ください。
 事務局担当受付メールアドレス:
acer.p@i.softbank.jp
 事務局担当電話受付
担当西村:090 ±9165 ±8971

※申込メールの件名には「【防除作業申込】+お名前」を入力してください
※内容についての問い合わせなどもお気軽にお尋ねください。
============================================================
■申し込みフォーム
※メール件名=【防除作業申込】(名前○○○○○)
※送信先:
------------------------------------------
・お名前:
・電話番号(遅刻等、緊急用なのでできれば携帯):
・メールアドレス:
・ご住所:
・ご所属(あれば活動されている団体名):
・この講座を何を通してお知りになりましたか?:
(例:××さんの紹介、○○メーリングリストなど)
〈個人情報に関する取り扱い〉
お預かりした個人情報は、厳重に管理し、
ご本人の同意なしに第三者に提供することはありません。
∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧

   かもしかの会関西
    事務局・広報担当  西村 知記
e-mail:acer.p@i.softbank.ne.jp
携帯でんわ:090 +9165 +8971
        〃
      `∵´ヽー⊿
        \ ) )
         ∥ ||
        ^^^^
∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧

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畑で実践!! <たね>からはじまる無肥料自然栽培

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2020年10月28日(水)17時15分23秒
  埼玉県の柳瀬川近くにある広々とした畑で、固定種・在来種の<たねとり(自家採種)>を基本とし、農薬・化学肥料や有機肥料に頼らず、自然や土の力を生かした無肥料自然栽培の基本を実習で学んでいく実践講座です。
農作業が初めての方でも、実際に作業を行いながら講座を進めていきますので無理なく続けられます。
この道18年のベテラン講師の講習は家庭菜園を長く続けている方にも好評!

畑に通い、野菜を育てながら、種まき、育苗、植付、間引き、収穫、母本選抜、種とり(脱粒)、芽かき、摘心、剪定、移植、など一通りの作業を実践で身につけていきましょう。
前の年に、同じ畑から採取した種を中心に種を蒔き、野菜を育てていきます。
季節ごとの収穫もお楽しみの一つ!
間伐材でプランターを作り、自宅でも自然栽培にチャレンジしていきます。
<たねまき>から<たねとり>まで、
いのちのサイクルを感じる自然栽培をはじめてみませんか?

●2021年3月ー2022年2月
●原則として毎月第1と第3日曜日 9:00ー12:00(予定)
※作業内容によっては午後までかかることもあります。
※夏の暑い時期には8:00に開始時間を早めます。
●全23回
●定員25名
●受講料 64,000円(指導料、農具・資材使用料、プランター代、保険料込)
●企画運営協力:H-seed to seed(HSS)
●申込先:https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=138
お電話、FAX、E-mailでも受付けます。
※初めて自由学校通年講座を受講される方は別途入学金10,000円が必要となります

●講師:関野幸生
無肥料自然栽培を始めて18年目。無肥料自然栽培の普及のため各地で講演活動を行なう。
『固定種野菜の種と育て方』を飯能市の野口種苗研究所、野口勲氏と共著にて創森社より出版。

○講習の進め方
毎回畑で講習を行いながら実習を行います。クラスのメンバーで一つの区画にて一緒に作業を進めていきます。

【育てる野菜】(予定)
真黒ナス、松島白菜、黒田五寸人参、アロイトマト、ビックネネトマト、黒皮スイカ、マクワウリ、相模半白きゅうり、唐辛子、スターオブディヴィッドオクラ、楊貴妃オクラ、宮重大根、三浦大根、大豆、のらぼう菜、小松菜、みやま小かぶ、バジルなど

●菜園の場所:HSS圃場 埼玉県富士見野市(東武東上線 柳瀬川駅より徒歩15分程度)
※詳細な場所などについてはオリエンテーションの際にお知らせいたします。事前に確認されたい方は、事務局までお問い合わせください。
●雨天の場合は代替日への振替、もしくはオンラインでの講習会へ振替いたします。変更の連絡は前日の18時あるいは当日朝にお知らせいたします。
●日程、内容は状況に合わせて変更することがあります。ご了承ください。
●畑にはトイレ、水道、ロッカーはありません。
●畑で使う軍手、長靴、ハサミなどは各自でご用意をお願いいたします。
●原則、屋外での活動になりますが、感染症対策のためマスク着用・密集回避等、対策へのご協力をお願いいたします。

2021年3月18日(木) 19:00-21:00 オリエンテーション
申込手続きを完了された方が対象です。無肥料自然栽培の基礎知識、講座の進め方など詳細な説明を行いますので、かならずご参加ください。
欠席される際にはアーカイブでの視聴となります。
※zoomを使っての開催となります。
オンラインでのご参加が難しい方は、PARC自由学校教室でのご参加も可能ですのでご相談ください。

〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453 E-mail: officeo@parc-jp.org
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
担当 高橋

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 

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