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【11/23-26】アクションツアー沖縄 2018 ―平和の祈りを沖縄から

 投稿者:アジア太平洋資料センター(PARC)  投稿日:2018年 8月15日(水)14時19分10秒
  渦中の島、沖縄は私たちに多くの問いを投げかけます。
抵抗運動を続ける人びとへの警察や機動隊の弾圧は厳しくなる一方で
日々緊迫した状況が現地では続いています。
このツアーでは沖縄県知事選直後の辺野古の一斉行動に参加し、私たちも抗議の意思を訴えながら、基地や戦争に反対する思いを共にする人びとと交流します。
沖縄戦のなかでも激戦地の一つといわれる伊江島も訪問し、島の歴史と現在を巡ります。
反基地闘争、土地闘争を指導し「沖縄のガンジー」と呼ばれた阿波根昌鴻(あはごんしょうこう)の実践と思想を学び、平和への祈りを新たにしましょう。
沖縄各地での活動の現場と歴史を巡り、人びとと出会いながら繋がり、
私たちがそれぞれこれからどのようなかかわりができるのか共に考えてみませんか。
学び、歩き、動き出すための旅です。


【日 程】2018年11月23日(金・祝)-11月26日(月)
【参加費】56,000円

詳細はこちらのページからご覧いただけます。
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=87

********************************************
◆お問合せ◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org   http://www.parc-jp.org/

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=87

 
 

第27回ブループラネット賞受賞者記念講演会 公募のお知らせ

 投稿者:旭硝子財団  投稿日:2018年 8月14日(火)16時11分15秒
  本年度(第27回)ブループラネット賞受賞者記念講演会を下記の通り開催致します。

<プログラム>
第1部 13:20 - 14:55
    講   演:ブライアン・ウォーカー教授
    質疑応答:コーディネーター 北山兼弘教授
           (京都大学森林生態学教授)

第2部 15:15 - 16:45
    講   演:マリン・ファルケンマーク教授
    質疑応答:コーディネーター 沖大幹教授
          (国際連合大学上級副学長、国際連合事務次長補)

※参加費は無料です。
※講演は、日英の同時通訳にてお聞きになれます。

  なお、講演会の模様は、後日財団ホームページへ掲載の予定です。

<お申込>

会場毎のお申込みとなります。
下記よりご希望の会場にお申し込みください。

ご提供いただく個人情報は、当財団にて適切に管理し、参加証発送の目的で利用する他、弊財団からのご案内等の送付に利用することがあります。

■■■■■ 東京会場 ■■■■■■■■■■
□ 日 時:2018年10月11日(木) 13:20から16:45 (受付 12:50より)
□ 会 場:国際連合大学 3階 ウ・タント国際会議場  (東京都渋谷区神宮前5-53-70)

入場ご希望の方は、9月13日までに下記 【お申込みフォーム】 からご応募ください。
抽選で200名様をご招待いたします。
当選者には参加証ハガキ(9月21日頃発送予定)をお送りいたします。(国連大学のセキュリティーシステムにより、参加証ハガキがないと入場できません。)

    ■ お申込みフォーム(東京会場)http://www.af-info.or.jp/blueplanet/form.html



■■■■■ 京都会場 ■■■■■■■■■■
□ 日 時:2018年10月13日(土) 13:20から16:45 (受付 12:50より)
□ 会 場:京都大学 百周年記念ホール  (京都市左京区吉田本町)


入場ご希望の方は、9月13日までに下記 【お申込みフォーム】 からご応募ください。
定員になり次第締め切りとさせていただきますので、お早目にお申込みください。

    ■ お申込みフォーム(京都会場)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScLl18MnLwn_BsLtuW2eCTobg6xeuNaSl3RfdlOjGpJU6koDg/viewform

受賞者についての詳細はこちら http://www.af-info.or.jp/blueplanet/introduction.html

http://www.af-info.or.jp/blog/b-info/27.html

 

サステイナブル・ツーリズム国際認証 東京セミナー 第1回

 投稿者:日本エコツーリズムセンター  投稿日:2018年 8月13日(月)15時32分11秒
  近年、世界各国において、多数の観光客の来訪や急増による地域への影響が課題となりつつあり、「地域住民と旅行者の共生」や「持続可能な観光」の実現が観光政策において重要な観点となってきています。我が国においても、外国人観光客の急激な増加に伴い、一部の地域において、同様の影響が見られ始めています。
このような状況を踏まえ、国土交通政策研究所では、昨年度に国際機関等における持続可能な観光に関する動向や、いくつかの海外観光都市における観光客急増に伴う課題や施策について調査を実施してきました。
本講演では昨年度の調査内容を共有するとともに、今年度の調査内容についてご紹介します。



【開催日】2018年9月7日(金)16:00~18:00(開場15:30)

【会 場】 公益社団法人日本観光振興協会
東京都港区虎ノ門3-1-1 虎の門三丁目ビルディング6階

http://www.nihon-kankou.or.jp/home/access//

【参加費】無料

【主 催】特定非営利活動法人日本エコツーリズムセンター

【後 援】公益社団法人日本観光振興協会

【参加申込】ページ下、申込フォームよりお申し込みください。

【内 容】
「持続可能な観光政策のあり方に関する調査研究」
講演者:国土交通省 国土交通政策研究所 研究官 奥井健太
                    研究官 中村卓央

近年、世界各国において、多数の観光客の来訪や急増による地域への影響が課題となりつつあり、「地域住民と旅行者の共生」や「持続可能な観光」の実現が観光政策において重要な観点となってきています。我が国においても、外国人観光客の急激な増加に伴い、一部の地域において、同様の影響が見られ始めています。このような状況を踏まえ、国土交通政策研究所では、昨年度に国際機関等における持続可能な観光に関する動向や、いくつかの海外観光都市における観光客急増に伴う課題や施策について調査を実施してきました。本講演では昨年度の調査内容を共有するとともに、今年度の調査内容についてご紹介します。

「サステイナブルな社会を目指す認証制度」
 講演者:(一社)日本サステイナブル・ラベル協会 代表 山口真奈美

SDGsが社会的に浸透する中、森林や海産物、農作物など様々な分野で認証制度が作られ実施されています。ツーリズムにしてもしかりで、世界ではサステイナブル・ツーリズムの国際的な認証が始まっています。持続可能な社会づくりに向け、そうしたラベルの存在やその活用についてお話をうかがいます。

http://ecocen.jp/news-m/2827

 

MATAGIフォーラム

 投稿者:日本エコツーリズムセンター  投稿日:2018年 8月10日(金)17時20分4秒
  シカ・イノシシは日本の森の貴重な資源です。野生動物の命をいただくことについて考え、
そうした森の恵みを生活に使うことの豊かさを見つめます。
 近年、野生鳥獣-中でもシカやイノシシの頭数増加に伴い、中山間地では農林業に被害が出ているほか、
生態系への影響が深刻化しています。環境省ではシカ・イノシシの生息数の管理に乗り出しており、
全国で野生動物管理のための方策が進められ、狩猟も奨励されています。

 MATAGIプロジェクト(http://matagi-pj.ecocen.jp/)もスタートして5年以上が経ちました。
全国300か所以上の産地から皮が届き、なめした皮が活用されています。
 ジビエが社会的にも認められ、野生のシカ・イノシシの皮の良さも知られてきました。
今回、9月1日(土)、2日(日)の2日間、各産地からの出展・販売と、
1日にはフィールドを熟知する3人のゲストによるシンポジウムを、
2日にはスペシャルワークショップを企画しました。

野生鳥獣の皮活用の最前線を、是非見に来てください。

●○開催概要○●
 MATAGIフォーラム
「森の恵みを生活に活かす~シカ・イノシシの皮を価値ある資源に~」

【日時】
 ≪展示出店・販売≫
 9月1日(土)12:00~21:00、
 9月2日(日)10:00~16:00
 ※期間中出入り自由

 ≪シンポジウム≫
「野生の皮は価値ある資源~日本の山野の恵みを語る」
 9月1日(土)15:00~17:00
 ※申し込み不要

◎登壇者
 佐々木淳氏(ハンター・北海道中標津で活躍)
 井戸直樹氏(森のたね代表)
 鹿熊勤氏(自然ジャーナリスト)

 ≪スペシャルクラフトワークショップ‼≫
 9月2日(日)11:00~14:00

『生木を削ってスプーンをつくる~グリーン・ウッド・ワーク~』
 日本のグリーン・ウッド・ワークの第一人者で、福島県在住の井丸富夫さんを講師にスプーンづくりを行ないます。
 獣の皮と同様、日本の森の恵みを暮らしに活かす楽しみをぜひご体験ください。

 参加費:5,000円
 定員:先着20名(18歳以上)
 HPフォームよりお申込みください。折り返し事務局よりご連絡します。
 http://ecocen.jp/unclassified/2581
 ※道具の準備の都合上、右利き、左利きをメッセージ欄にご記入ください。

 ≪その他ワークショップ≫
 9月1日(土)13:00~17:00(制作時間は1時間程度)
 『木と鹿革のきんちゃく袋ワークショップ』
  参加費:2000円~

ワークショップは他にも企画中です。
詳しくはホームページをご覧ください。

【会場】
 モンベル御徒町店 4階サロン
 東京都台東区上野3-22-6コムテラス御徒町(JR御徒町駅南口すぐ)

*この事業は三井物産環境基金の助成を受けて実施します。

http://ecocen.jp/news-m/2581

 

第66回 清里インタープリターズキャンプ(入門編)

 投稿者:公益財団法人キープ協会  投稿日:2018年 7月26日(木)14時34分3秒
  日 程: 2018年9月15日(土)  13:30 ~ 17日(月・祝) 14:30  <2泊3日>
場 所: 清泉寮キャンプ場(公益財団法人キープ協会/山梨県北杜市高根町清里)
講 師: 増田 直広(ますだ なおひろ)(公益財団法人キープ協会環境教育事業部 主席研究員)
みなさんは【インタープリター】って聞いたことありますか?
自然の素晴らしさや不思議さを人に伝える役割を持つのがインタープリター。
「伝える」といっても、たくさんの情報を一方的に話し続けるのではなく、体験を通して参加者の「気づき」を生み出し、より深い学びに繋げます。
今回のキャンプでは、人に自然のことを伝える上で、また、人から人へメッセージを伝える上で、私達が大切にしている手法や考え方を、3日間体験や実習を通して楽しく学びます。
自然のことを伝える活動をしたい方、「伝える技術」を学びたい方、「自然と人」・「人と人」をつないでみたい方などにオススメの「入門編」です!

こんな人におススメ!
 ・インタープリテーションを学びたい方
 ・ガイドなどの「伝える仕事」に就きたい方
 ・「伝える技術」を学びたい方
 ・自然の魅力を引き出したい方
 ・人と人を繋ぎたい方
 ・環境教育の仕事に興味のある方や携わっている方
      環境教育を専攻している学生
   自然ふれあい施設の職員やボランティア、
   自然学校スタッフ、登山ガイドなどアウトドア関係者、
   博物館等の学芸員、動物園等の飼育員など

・主 催/公益財団法人キープ協会
・後 援/環境省、文部科学省、林野庁、山梨県
・日 時/2018年9月15日(土)  13:30 ~ 17日(月・祝) 14:30  <2泊3日>
・場 所/清泉寮キャンプ場(公益財団法人キープ協会/山梨県北杜市高根町清里)
      ★男女別相部屋
・対 象/16歳以上一般
         (インタープリターに興味・関心のある方ならどなたでも)
・定 員/24名(先着順)
・料 金/一般36,000円(税込、宿泊食費込)
・割 引/ 【早割】9/1までにお申し込みの方:3,000円引
      【学割】学生の方:5,000円引
       【会員割】フレンズオブキープの会員の方:通常料金から10%引
    ※割引の併用はできません。
お申し込み方法

 下記URLのHP下部にお申込フォームがございます。
 必要事項をご入力ください。
    http://www.keep.or.jp/taiken/leader/interpreters/

 ★お申込み後1週間以内に、お申し込みをお受けしたことを
    お知らせいたします。
 ★プログラム開催の2週間前頃に、詳しいご案内資料(事前資料)
    をお送りいたします。

キャンセル規定
 事前資料がお手元に届いてからキャンセルされる場合は、
 下記のキャンセル料をいただきます。
 やむを得ない事情で、キャンセルされる場合には、
  必ずご連絡ください。
 ・資料が届いた日~9/7:事務手数料として1,000円
 ・開催1週間前(9/8)~2日前(9/13):参加費の25%
 ・開催前日(9/14):参加費の50%
 ・当日(9/15)、及び無連絡の不参加:参加費の100%

お申込み・お問合せ先
  公益財団法人キープ協会 環境教育事業部
 キープ・フォレスターズ・スクール
  〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
  Tel:0551-48-3795 Fax:0551-48-3228
 E-mail:forester@keep.or.jp
 担当:村井 孝一(むらい こういち)

http://interpreter.ne.jp/?p=780

 

【8/23(木)開催】シンポジウム 再生可能エネルギー100%の社会の実現に向けて

 投稿者:特定非営利活動法人気候ネットワーク  投稿日:2018年 7月26日(木)14時05分5秒
  シンポジウム 再生可能エネルギー100%の社会の実現に向けて-日本のマルチステークホルダーの取り組み-
【日時・場所】2018年8月23日(木) 13時~16時30分(開場12:30)
【会場】千葉商科大学 7号館702教室(千葉県市川市国府台1-3-1)http://www.cuc.ac.jp/access/index.html
【趣旨】2015年に気候変動を防ぐための国際協定「パリ協定」が採択され、再生可能エネルギーの導入に向けた機運は、国内、そして世界で大きく高まっています。本シンポジウムでは、再生可能エネルギーの導入において先陣を切る国内外のゲストをお招きします。そして、持続可能なエネルギーへの転換に向けて、これからの各界の取り組みを加速させるために、活発な議論を交わします。本シンポジウムは、政府・地方自治体・企業・NGOのマルチステークホルダーの協働による「タラノア対話」として実施されます。また会場は、日本で初めて自然エネルギー100%大学を目指すことを打ち出した千葉商科大学において開催されます。

※タラノア対話とは
タラノア対話とは、パリ協定の目標を達成するために、世界全体の温室効果ガス排出削減の取り組みに関する優良事例を共有し、目標達成に向けた取組意欲の向上を目指すものです。

【プログラム(案)】※同時通訳あり。プログラムは随時更新していきます。
・主催者代表挨拶 中根一幸 外務省 外務副大臣
・歓迎の挨拶 原科幸彦 千葉商科大学 学長
・基調講演
・パネル討論1「再生可能エネルギー100%宣言の国内外の動向の最前線」
・パネル討論2 「エネルギー転換の加速に向けて」
・閉会の挨拶 環境省 (調整中)

[登壇予定者]※今後、変更の可能性があります。
石垣 友明 外務省 国際協力局気候変動課課長
磯野 久美子 自然電力グループ コーポレートサービス統括部門 責任者
大倉 紀彰 横浜市 温暖化対策統括本部企画調整部担当部長
ニコラ・ガイガー ロクシタンジャポン株式会社 代表取締役社長
小山 勝弘 大和ハウス工業株式会社 環境部長
ルーカス・セイファート H&Mジャパン 代表取締役社長
中島 恵理  長野県 副知事
原科 幸彦 千葉商科大学 学長
ワエル・フマイデン CAN インターナショナル 代表
ラッセ・ブルーン  CANインターナショナル エネルギー転換担当代表
三宅 香 イオン株式会社 執行役 環境・社会貢献・PR・IR担当
その他海外ゲスト(調整中)

【参加費】無料
【申込方法】以下のフォームからお申し込み下さい。https://goo.gl/PWBv1n
【共催】外務省・環境省・イクレイ日本・CAN-Japan・日本気候リーダーズパートナーシップ(Japan-CLP)
【協賛】自然電力株式会社・大和ハウス工業株式会社
【協力】地球環境戦略研究機関(IGES)・千葉商科大学・Climate Action Network International・The Climate Group(予定)・ICLEI ? Local Governments for Sustainability(予定)・We Mean Business(予定)

【お問合わせ】100%REシンポジウム事務局(CAN-Japan事務局内)
TEL:03-3263-9210
Emailアドレス:100resympo@can-japan.org

この企画は、一部、平成30年度地球環境基金の助成を受けて開催します。

https://go100re.jp/1125

 

9月1・2日開催 MATAGIフォーラム「森の恵みを生活に活かす~シカ・イノシシの皮を価値ある資源に~」

 投稿者:地球・人間環境フォーラム  投稿日:2018年 7月25日(水)13時43分27秒
  シカ・イノシシは日本の森の貴重な資源です。野生動物の命をいただくことについて考え、そうした森の恵みを生活に使うことの豊かさを見つめます。

近年、野生鳥獣−中でもシカやイノシシの頭数増加に伴い、中山間地では農林業に被害が出ているほか、生態系への影響が深刻化しています。環境省ではシカ・イノシシの生息数の管理に乗り出しており、全国で野生動物管理のための方策が進められ、狩猟も奨励されています。

MATAGIプロジェクトもスタートして5年以上が経ちました。全国300か所以上の産地から皮が届き、なめした皮が活用されています。ジビエが社会的にも認められ、野生のシカ・イノシシの皮の良さも知られてきました。

今回、9月1日(土)、2日(日)の2日間、東京御徒町のモンベル4階サロンを会場に、各産地からの出展・販売と、1日にはフィールドを熟知する3人のゲストによるシンポジウムを、2日にはスペシャルワークショップを企画しました。野生鳥獣の皮活用の最前線を、ぜひ見に来てください。


■開催概要
日時:2018年9月1日(土)・2日(日)
会場:モンベル御徒町店 4階サロン
http://store.montbell.jp/search/shopinfo/?shop_no=678541
東京都台東区上野3−22−6コムテラス御徒町(JR御徒町駅南口すぐ)

◎展示出店・販売◎
1日(土)12:00~21:00、2日(日)10:00~16:00(期間中出入り自由)
MATAGIプロジェクトはシカやイノシシの獣皮を有効な資源として活用し、地域の活性化につなげる獣皮活用支援のプロジェクトです。このプロジェクトに参加する全国の事業者が展示出店します。

◎シンポジウム「野生の皮は価値ある資源~日本の山野の恵みを語る」◎
1日(土)15:00~17:00(申込不要)
登壇者:
★佐々木淳氏(ハンター・北海道中標津で活躍)
★井戸直樹氏(森のたね代表)
★鹿熊勤氏(自然ジャーナリスト)

◎スペシャルクラフトワークショップ「生木を削ってスプーンをつくる~グリーン・ウッド・ワーク~」◎
2日(日)11:00~14:00(要申込)
参加費:5,000円
定員:先着20名(18歳以上)
詳細・お申込み:http://ecocen.jp/unclassified/2581

MATAGIプロジェクトの詳細はこちら(http://matagi-pj.ecocen.jp/
*この事業は三井物産環境基金の助成を受けて実施します。

■イベント詳細ホームページ
http://www.gef.or.jp/news/event/180901-02matagiforum/

■問い合わせ
MATAGIプロジェクト実行委員会/地球・人間環境フォーラム
sakamoto(a)gef.or.jp((a)を@に置き換える)
TEL:03-5825-9735/FAX:03-5825-9737

http://www.gef.or.jp/news/event/180901-02matagiforum/

 

ポテトチップスとオランウータンの森 ~見えない油の秘密~

 投稿者:豊中市立eMIRAIE環境交流センター  投稿日:2018年 7月16日(月)15時47分29秒
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■豊中市立eMIRAIE環境交流センター

 「ポテトチップスとオランウータンの森 ~見えない油の秘密~」(2018/8/10)

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食品、洗剤、化粧品、医薬品等に使われている「パーム油」。
日本では、国民1人当たりにつき、年間4kg以上を消費しています。

今回の講座では、講師からボルネオの危機的な状況を聞き、
日々の買い物と遠い国の環境破壊・人権侵害の関わりを学ぶほか、
クイズやワークショップを通して、私たちにできることを考えます。

--------------------------------------------------
●日 時:2018年8月10日(金)13時30分~15時30分

●場 所:豊中市立eMIRAIE環境交流センター

●内 容:【前半】・ボルネオの映像「森をふたたび」
         ・パーム油に詳しくなろう!パーム油クイズ

     【休憩】・エコなおやつでほっこりお茶タイム

      【後半】・パーム油に関わる様々な人の立場から考えよう!
           消費社会と熱帯雨林保全の両立、どうすればできる?

●講 師:ウータン・森と生活を考える会 事務局長 石崎雄一郎さん、井下祥子さん

●参加費:100円

●定 員:20人

●締 切:2018年8月9日(木)締切

http://staffblog.kankyokoryu.jp/?eid=227

 

「環境・持続社会」研究センター(JACSES)インターン・ボランティア募集

 投稿者:「環境・持続社会」研究センター(JACSES)  投稿日:2018年 7月13日(金)14時58分38秒
  環境/経済/社会問題解決・持続可能で公正な社会構築に向けた様々なプロジェクト推進のための調査研究・政策提言、セミナー/研修運営・イベント出展(企画・当日運営等を含む)、メールマガジン/ウェブサイト/SNS/レポート/パンフレット等による情報発信(情報収集・取材・翻訳・編集・加工・デザイン等を含む)、マネジメント/事務局業務(他のインターン・ボランティアコーディネーション・ファンドレイジング等を含む)、新規プロジェクト・事業企画立案/推進など、JACSESのミッション達成のための活動をサポートいただける、多様なインターン・ボランティアの方々を募集しています。

シンクタンク/政策提言型NGOの現場を深く知りたい方、実践に役立つ調査研究手法や、イベント運営、広報/情報発信、活動/組織マネジメント、ファンドレイジング、事業企画立案等の実務能力を高めたい方、あるいは、現在、有するスキルを社会のためにさらに有効に活かしたい方等にこれまでご参画いただいてきております(常時、約20名。これまで、累計300名以上)。これまで、高校生・大学生・大学院生・社会人(省庁・企業・大学教授等)にご参画いただいております。

団体のミッション・ビジョンに共感し、積極的に業務に携わっていただける方のご応募をお待ちしています。

◆勤務内容
現在、以下のプログラムでインターン・ボランティアを募集しています。原則として希望プログラムを1つご選択いただきますが、ご希望があれば、プログラムをまたいで様々な業務に携わっていただくことが可能です。

・持続可能な開発と援助プログラム:日本政府・国際機関・民間金融機関が支援する途上国の開発プロジェクトにおける環境破壊・人権侵害に関する調査・政策提言・情報発信、セミナー運営、その他日常業務

・気候変動プログラム:気候変動に関する国際枠組み・国際協力(技術支援等)・国内政策に関する調査研究、政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務

・持続可能な社会と税制・財政プログラム:炭素税の制度設計/環境税制改革/財政支出改革/政策決定メカニズムなどに関する調査研究、政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務

・地球サミットプロジェクト:持続可能な開発目標(SDGs)に関する調査研究・政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務

・持続可能な生産・消費と環境容量プロジェクト:ライフスタイル転換に向けた取組みの選択肢や製品情報・支援制度に関する最新情報の提供、環境容量に関する調査研究・情報提供、その他日常業務

・NGO強化プロジェクト:各地で活動するNGOの組織運営強化に向けたNGO/NPO研修の企画・運営、その他日常業務

・マネジメントサポート:事務局運営補佐(インターン・ボランティア募集、スケジュール調整等)、ファンドレイジング(会員・寄付募集・助成金申請等も含む)、新規事業立案(既存のプロジェクトに関わる新規事業計画、新規プロジェクト計画、自主事業計画等)、翻訳・通訳(英文資料の和訳、提言・レポート・ホームページ等の英訳)、その他当センターのミッション達成のために必要な業務

◆その後のお仕事・インターンの声
・その後のお仕事:インターン・ボランティア終了後、行政、国際機関、援助機関、研究機関、企業、NGO・NPO等で活躍されています。
・インターンの声についての詳細
http://www.jacses.org/about_jacses/intern2012.htm

◆勤務体系
※期間・出勤日などフレキシブルに対応しますので、是非ご相談下さい。
<インターン①>
期間:原則6ヶ月以上
時間:原則平日週1日(1回6時間)以上
待遇:交通費支給
<インターン②>注)「持続可能な開発と援助プログラム」は除く
期間:1ヶ月~
時間:原則平日週3日(1回6時間)以上
待遇:交通費支給
<ボランティア>
期間:原則6ヶ月以上
時間:原則1回4時間×月1回以上

※インターンは、平日昼間に時間がとれ、JACSESの活動によりじっくり関わりたい学生や社会人の方々がいらっしゃいます。
ボランティアは、土日を中心に、ご自身のスキルを活かしたい社会人や学生の方々がいらっしゃいます(平日でももちろんOKです)。

◆ご応募いただく方々に期待すること
・JACSESのミッション/ビジョン/活動に賛同していただけること
・基本的なPC操作(Word/Excel/ E-mail)、文章作成が可能であること
・書類作成等の地道な事務作業から調査研究や情報発信等まで、様々な業務に前向きに責任を持って取り組めること
・団体内メンバーや外部関係者などと円滑なコミュニケーションが取れること(英語ができる方歓迎)

◆応募方法
履歴書及び作文を、8月3日までに、当センター宛に電子メールでお送りください。書類審査の後、面接のご連絡をさせていただきます。なお、頂いた応募書類はご返却しませんので、あらかじめご了承ください。

・履歴書の体裁は特に問いません。ご自由にお書き下さい。
・作文のテーマは「JACSESでのインターン/ボランティアを通して達成したいこと」(A4・1枚程度)でお願いします。
・メールの件名に「インターン応募」または「ボランティア応募」と明記して下さい。
・上記の中から希望のプログラム名および勤務体系(期間等)を明記して下さい。

◆勤務地
「環境・持続社会」研究センター事務所
http://jacses.org/map/

◆書類送付先・お問合せ先
特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター
担当:足立、田辺、遠藤
〒107-0052 東京都港区赤坂1-4-10, 赤坂三鈴ビル2階
Tel: 03-3505-5552  Fax: 03-3505-5554
Email: jacses@jacses.org

http://www.jacses.org

 

「環境・持続社会」研究センター(JACSES)パートタイムスタッフ募集

 投稿者:「環境・持続社会」研究センター(JACSES)  投稿日:2018年 7月13日(金)14時57分7秒
  JACSESパートタイムスタッフ募集のご案内
~会合/イベント開催業務、マネジメント業務、リサーチ・アドボカシー業務のいずれかまたは複数を担当~

NPO法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)では、公正で持続可能な社会の実現に向け、会合/イベント開催・マネジメント・リサーチ・アドボカシー等を行うスタッフを複数名、募集致します。皆様のご応募をお待ちしております(関連業務が未経験の方のご応募も歓迎いたします)。

なお、JACSESでは、現在、地球サミットプロジェクト、持続可能な生産・消費プロジェクト、NGO強化プロジェクト、気候変動プログラム、持続可能な社会と税制・財政プログラム、持続可能な開発と援助プログラム等を推進しています。詳しくは、ウェブサイトをご覧下さい。
http://www.jacses.org/index.html

◆業務内容(適正・ご希望等を鑑み、下記の業務のいずれかまたは複数の業務に
携わっていただきます。)
1. 会合/イベント開催業務
・セミナー/ワークショップ開催補助業務
・展示会出展補助業務
・省庁関連会合開催補助業務
2. マネジメント業務
・事務局長補佐業務(資金調達〈寄付募集・助成金申請等〉・スケジュール調整等)
・その他、団体マネジメントに関わる業務(インターン/ボランティア募集・会計・書類作成補助等)
3. リサーチ・アドボカシー業務
・調査研究業務(SDGs〈持続可能な開発目標〉・持続可能な生産消費・気候変動・地域活性化・NGO/NPO強化等に関する動向調査・分析等)
・情報発信業務(ウェブサイト/SNS更新・メールマガジン作成・パンフレット/レポート/書籍作成等)


◆ご応募いただく方々に期待すること
1. JACSESのミッションに賛同いただけること
2. 基本的なPC操作(Word/Excel/E-mail)・文書作成及び円滑なコミュニケーションができること(英語ができる方歓迎)
3. 少なくとも6か月程度業務を続けられること

◆勤務体系・待遇:勤務日・時間についてはフレキシブルに対応しますので、ご相談下さい。
1. 勤務日:平日週2~4日程度(1日4~7時間程度)(試用期間3か月)
2. 給与:時給1,000円以上、交通費支給(委細面談)
3. 勤務地:東京
4. 募集人数:2~3名
※将来的にフルタイムスタッフへの登用可能性もございます。

◆応募方法
以下の書類を8月3日までに電子メールにてお送りください。決定次第、募集を終了させて頂きます。なお、頂いた応募書類は返却しませんので、あらかじめご了承ください。

1. 履歴書・職務経歴書
2. 小論文(テーマ「JACSESでの業務・活動を通じて達成したいこと」A4一枚内)
3. その他、実績を判断できる文書(任意)

◆選考方法
書類選考の後、当センター事務所にて面接を行います(書類選考を通過し、面接に至る方のみ、ご応募から2週間以内にご連絡致します)。これらの結果を総合的に判断の上、最終選考結果をお知らせ致します(合否に関する電話でのお問い合わせはご遠慮下さい)。

◆書類送付先・お問合せ先
特活)「環境・持続社会」研究センター(JACSES) 担当:足立・遠藤
〒107-0052 東京都港区赤坂1-4-10, 赤坂三鈴ビル2階
Tel: 03-3505-5552  Fax: 03-3505-5554
Email: jacses@jacses.org

http://www.jacses.org

 

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