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竹林拡大の抑制と外来植物の除去活動

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2021年11月 5日(金)14時08分2秒
  荒川太郎右衛門地区自然再生協議会では、維持管理作業に携わる「新たな担い手の確保」といった課題を抱えています。そこで、荒川の原風景を取り戻すための活動としてサクラソウ群落再生地への竹や外来植物の侵入抑制を目的とした維持管理作業に参加していただける仲間を大募集しています!

●日 時
2021年11月10日(水)9:30から11:30
2021年12月12日(日)9:30から11:30
 小雨決行・荒天中止

●場 所
荒川太郎右衛門自然再生地 ※桶川市と川島町の境の荒川河川敷

●内 容
竹の伐採と外来植物の抜き取りや鎌を使った刈り取り作業

●参加費:無料

●持ち物・服装
長袖、長ズボン、帽子、軍手、飲み物、マスク
※ノコギリ、鎌等の作業に必要な資機材は貸出します

●申込方法
①氏名、②年齢、③住所、④当日連絡可能な電話番号を郵送、ファックス、メールにて問い合わせ先へご連絡ください

●申込締切
11月10日開催分は11月8日(月)午後3時まで
12月12日開催分は12月6日(月)午後3時まで

●問い合わせ先
荒川太郎右衛門地区自然再生協議会事務局(国土交通省荒川上流河川事務所内)
〒350-1124川越市新宿町3-12
電話:049-220-0145 FAX:049-247-9850
e-mail:ktr-tarou@mlit.go.jp

https://www.ktr.mlit.go.jp/arajo/arajo00524.html

 
 

水防災セミナー ハザードマップはどこまで正確になるか 京大防災研教授 川池健司氏

 投稿者:NPO法人日本水防災普及センター  投稿日:2021年10月23日(土)21時22分52秒
  いつもお世話になっております。NPO法人日本水防災普及センターの柳沼です。
10月の水防災セミナーのご案内をお送りいたします。


豪雨・気象の激化に対応するため、国の制度により防流域治水が進められています。こ
の制度を推進・実施するためには、土地のリスクを知ることが重要です。そのために
はハザードマップが非常に重要な役割をはたしています。


今回は、本年京大防災研究所の教授になられた新進気鋭の川池先生により、ハザードマップの現状と研究の状況について、また、その研究を支える大型研究施設の様子も伺います。

お申し込みのほど、お待ちしております。


NPO法人日本水防災普及センター
事務局長
柳沼宣裕



     記

セミナー概要

第12回 水防災セミナー
主催:NPO 法人 日本水防災普及センター

題名 ハザードマップはどこまで正確になるか
       宇治川ラボラトリーで進むハザードマップ研究

日 時 2021 年10月25 日(月)  19:00~20:30
      ※開場 18:45 ※オンラインで行います
講 師 川池 健司氏
      京都大学 防災研究所 宇治川オープンラボラトリー 教授
   プロフィール
     長崎大学工学部勤務を経て京都大学防災研究所勤務。
     国内各地での水害調査の経験をもとに、実験場(京都大学防災研究所治川ラボ
     ラトリー)を活用し、より正確なハザードマップ作りを研究中です。

<場 所> オンライン開催
<参加費>無料
<参加お申込み>事前に当センター事務局あて(下記参照)にお申し込みください。
    当日までにメールにて、URL等をお送りいたします。
<申し込み内容>お名前(読み仮名)、連絡先(メールアドレス)、あれば所属、
    行事をお知りになった方法
<申込締切>25日14時となります。


主催:NPO 法人 日本水防災普及センター
住所:大阪市中央区谷町二丁目2-20、 2F 市民活動スクエア「CANVAS 谷町」L23
電話:080-7468-5894  E-mail:office@mizubosai.org
  ホームページ・Facebook・・・日本水防災普及センターで検索


※このセミナーは公益財団法人河川財団による河川基金の助成を受けています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
水防災セミナーとは

水防災セミナーはNPO法人日本水防災普及センターが、水防災に関わる普及活動において解説者を担おうとする住民や当センターの会員の技能向上を図ることを目的として、水防災に関する内容を参加者に講義しながら意見交換を行いっています。
 また、今回から講座のあとにオンラインで懇親会を行い、さまざまに意見を交換します。


終了した水防災セミナー

2020年
第1 回 10 月 社会が変わる、防災が変わる 水防災政策の大変革
「流域治水から水防災を考える」
講師 澤井 健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第2回 12 月 災害情報の活用方法
             講師 石中 英司氏(当センター理事)
2021年
第3回 1 月 流域治水 ~遊水地~
       講師 澤井 健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第4回 2 月 災害情報の活用方法
        講師 柳沼 宣裕氏(当センター事務局長)
第5回 3 月 流水型ダムと貯留型ダムの違い
  講師 澤井 健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第6回 4 月 大戸川ダムの論点
         講師 澤井 健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第7回 5 月 流域治水と大東水害訴訟
      講師 木村 昌弘氏(元大阪府理事)
第8回 6 月 流域治水と大東水害訴訟 第2回目
         同上
第9回 7 月 兵庫県の総合治水条例
      講師 八尾 昌彦氏(兵庫県総合治水課 課長)
第10回 8 月 生きのびるための流域思考
      「流域」を知ると生物多様性と水防災が分かる 緊急出版記念
講師 岸  由二氏(NPO法人鶴見川流域ネットワーキング
 代表理事、慶應大学名誉教授)
第11回 9 月 住民行政連繋から取り組む防災 「想像」から「自分事」へ
講師 佐々木 和之 氏(水色舎、滋賀県立大学環境科学部
非常勤講師)
 

荒川クリーン大作戦 侵略者からたろえもんを守ろう!

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2021年10月 8日(金)14時29分18秒
  日時:2021年10月23日(土)10:00から12:30 雨天延期24日(日)

場所:荒川太郎右衛門自然再生地(中池エリア)
※桶川市と川島町の境の荒川河川敷

内容:外来植物の抜き取りと草木染め
※外来植物の抜き取りとそれらを活用したトートバッグの草木染めを行います。

定員:先着50名(中学生以下は保護者同伴) ※事前申込制

参加費:500円

持ち物:長袖、長ズボン、飲み物、マスク

申込方法:参加者全員の氏名、年齢、住所、当日連絡のつく電話番号を記入(様式自由)の上、10月20日(水)まで(必着)に、郵送、フFAX、メールにて、荒川太郎右衛門地区自然再生協議会事務局へ

問合せ先:荒川太郎右衛門地区自然再生協議会事務局(国土交通省荒川上流河川事務所内)
350?1124 埼玉県川越市新宿町3-12
電話:049-220-0145
FAX:049-247-9850
メール:ktr-tarou@mlit.go.jp

※新型コロナウイルス感染予防の対策をとりながら開催いたしますので、イベント参加に際しては密接・密集を避け、飛沫防止のためのマスク着用といった対策にご協力お願いいたします。

https://www.ktr.mlit.go.jp/arajo/arajo00524.html

 

明日 web無料セミナー 住民行政連繋から取り組む防災 防災×まちづくり×自然

 投稿者:NPO法人日本水防災普及センター  投稿日:2021年 9月22日(水)14時49分29秒
  皆様


いつもお世話になっております。
NPO法人日本水防災普及センターの柳沼です。


今回は地域づくり(コミュニュティの活性化)や自然再生、防災に関わるセミナーのご紹介です。
皆さんご存じの佐々木さんにお話をいただくことになりましたので、お知らせします。。

地域防災は、地域の人が「動き出すまで」の支援・伴走がカギになります。
今回は、防災を考えながら、地域防災を応援する仕掛けやそれを支える人のお話です。
詳しく語らになりたい方は下段のフェイスブックのURLをご参照ください。


NPO法人日本水防災普及センター
事務局長
柳沼宣裕

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     記

第11回 水防災セミナー
防災 × まちづくり × 盛り上げ役 = 身につく!!

住民行政連繋から取り組む防災
  「想像」から「自分事」へ


講師の佐々木さんは滋賀県内を中心として、まち歩きにより山や自然の様子を知り、地域の方々向けに防災普及を行っています。


日 時 2021 年 9月23 日(木・祝)19:00~20:30 ※オンラインで行います
講 師 佐々木 和之 氏
      (水色舎、滋賀県立大学環境科学部非常勤講師)
  プロフィール
  専門は景観工学。河川空間の利活用に向けた住民行政連繋について研究していた経緯から、現在、防災普及や
  琵琶湖一周サイクリングの活動をしています。

<場 所> オンライン開催
<参加費>無料

主催:NPO 法人 日本水防災普及センター
住所 〒540-0012 大阪市中央区谷町二丁目2-20、 2F
         市民活動スクエア「CANVAS 谷町」L23
電話:080-7468-5894
E-mail:office@mizubosai.org
ホームページ・・・日本水防災普及センターで検索


詳しい情報と・申し込みは

Facebook・・・日本水防災普及センターで検索するか
Facebook・・・ URL
https://www.facebook.com/NPO%E6%B3%95%E4%BA%BA-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%B0%B4%E9%98%B2%E7%81%BD%E6%99%AE%E5%8F%8A%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC-112116110311288/


終了した水防災セミナー

2020年
第1 回 10 月 社会が変わる、防災が変わる 水防災政策の大変革
「流域治水から水防災を考える」
講師 澤井  健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第2回 12 月 災害情報の活用方法
  講師 石中  英司氏(当センター理事)
2021年
第3回 1 月 流域治水 ~遊水地~
 講師 澤井  健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第4回 2 月 災害情報の活用方法
        講師 柳沼  宣裕氏(当センター事務局長)
第5回 3 月 流水型ダムと貯留型ダムの違い
  講師 澤井  健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第6回 4 月 大戸川ダムの論点
         講師 澤井  健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第7回 5 月 流域治水と大東水害訴訟
      講師 木村  昌弘氏(元大阪府理事)
第8回 6 月 流域治水と大東水害訴訟 第2回目
         講師 同上
第9回 7 月 兵庫県の総合治水条例
       講師 八尾 昌彦氏(兵庫県総合治水課 課長)
第10回  8 月 生きのびるための流域思考
          「流域」を知ると生物多様性と水防災が分かる 緊急出版記念
            講師 岸  由二氏 (NPO法人鶴見川流域ネットワーキング 代表理事、慶應大学名誉教授)

https://www.facebook.com/NPO%E6%B3%95%E4%BA%BA-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%B0%B4%E9%98%B2%E7%81%BD%E6%99%AE%E5%8F%8A%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC-112116110311288/

 

水防災セミナー7月26日 兵庫県総合治水条例

 投稿者:NPO法人日本水防災普及センター  投稿日:2021年 7月17日(土)23時29分23秒
  さて、NPO法人日本水防災普及センターでは毎月水防災セミナーを行っております。
7月の水防災セミナーのご案内をお送りいたします。


今回は、2000年代前半に滋賀県の流域治水条例制定の同時期に検討され、兵庫県で制定された兵庫県総合治水条例に関する内容です。総合治水に関する条例としては、全国初の内容となります。
せっかくですから、県の条令推進のかなめとなる総合治水課の八尾課長よりお話を伺うことにしてみました。
現在の治水政策の様子を理解し、比較する意味でも役に立つ内容です。ぜひ、ご参加ください。

なお、今回は通常のセミナーと曜日・時間が変更となっております。
ご注意ください。


NPO法人日本水防災普及センター
事務局長
柳沼宣裕


               記


第9回 水防災セミナー  NPO 法人 日本水防災普及センター

兵庫県 総合治水条例のめざすもの(仮)


 兵庫県では、2012(平成24)年4月1日に全国で初めて『総合治水条例』を施行し、地域総合治水推進計画を県・市町・県民が連携して、水に関する防災を行っています。
 平成29年度末のデータでは河川下水道対策の進捗や防災意識の向上が図られ、また570万立方メートル(東京ドーム約5杯分)の雨水貯留が可能となった結果が出ています。
 今回はそれらも含め、条例に関する概要説明と課題、今後の展望について講演いただきます。


日 時 2021 年7月26 日(月)13:30~15:00
         ※開場 13:15  ※オンライン講座で行います
講 師 八尾 昌彦氏  (兵庫県県土整備部土木局総合治水課 課長)


兵庫県はため池日本一

 兵庫県の水利用の特徴はため池の数です。県内には約24,000ヵ所のため池があり、令和2年3月農林水産省農村振興局整備部防災課調べで、全国一ため池が多い県となっています。ちなみに、全国のため池の数は上位から、兵庫県24400箇所、広島県18968箇所、香川県14614箇所、岡山県9760箇所です。


<場 所> オンライン開催
<参加費>無料
<参加お申込み>事前に当センター事務局あて(下記参照)にお申し込みくだ
        さい。当日までにメールにて、URLと当日用の資料をお送り
        いたします。
<申し込み内容>お名前(読み仮名)、連絡先(メールアドレス)、あれば
     所属、行事をお知りになった方法

〇 減らそう水害 地域から
〇 楽しい川も 怖い川も伝えます
〇 逃げるを伝える

主 催:NPO 法人 日本水防災普及センター


水防災セミナーとは

 水防災セミナーは水防災に関わる普及活動において解説者を担おうとする住民や当センターの会員の技能向上を図ることを目的として、水防災に関する内容を参加者に講義しながら意見交換を行いっていきます。

終了した水防災セミナー

 第1 回 2020 年10 月 社会が変わる、防災が変わる 水防災政策の大変革
      「流域治水から水防災を考える」
 第2回     12 月 災害情報の活用方法
 第3回 2021年 1 月 流域治水  ~遊水地~
 第4回     2 月 災害情報の活用方法
 第5回     3 月 流水型ダムと貯留型ダムの違い
 第6回     4 月 大戸川ダムの論点
 第7回     5 月 流域治水 と 大東水害訴訟
 第8回     6 月 流域治水 と 大東水害訴訟 第2回目



〔本officeメールは共有メールです〕

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〔本officeメールは共有メールです〕


日本水防災普及センター
     電話  :080-7468-5894
      FAX :06―6809―4904
      (市民活動スクエア「CANVAS谷町」気付、共用)
     Eメール:office@mizubosai.org
        H P :
https://sites.google.com/view/mizubosai/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0?authuser=0

        住所 〒540-0012 大阪市中央区谷町2丁目2-20 2F
       市民活動スクエア「CANVAS谷町」 L23
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【お知らせ2点】全国学校・園庭ビオトープコンクール

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2021年 7月 2日(金)14時55分32秒
  教育・保育の現場からのご要望にお応えして、
応募締め切りを7/30(金)まで延長いたします。
ビオトープをフィールドに、学習・体験活動を積極的に行う
小中高等学校、大学、幼稚園、保育所、認定こども園の
ご参加を引き続きお待ちしています。

■応募方法ほか詳細は、公式サイトをご覧ください。
www.biotopcon.org

また、クラウドファンディングに挑戦することとなりました。
ご支援、ご協力をお願いします。

■寄付サイト「READYFOR」
https://readyfor.jp/projects/biotopcon
7/1(木)正午よりスタート。
どなたでも閲覧可能です。

主催:(公財)日本生態系協会
後援:文部科学省、環境省、国土交通省、農林水産省、厚生労働省、
   ドイツ連邦共和国大使館、全国国公立幼稚園・こども園長会、
   全日本私立幼稚園連合会、 (福)全国社会福祉協議会全国保育協議会、
   (福)日本保育協会、 (公社)全国私立保育連盟、 全国小中学校環境教育研究会、
   (一社)日本保育学会、(公社)こども環境学会、NPO法人全国認定こども園協会、
   (一社)日本環境教育学会、(公社)日本ナショナル・トラスト協会、
   日本ビオトープ管理士会

http://www.biotopcon.org/

 

第13回『関東・水と緑のネットワーク』~将来に残したい 美しい自然・風景・人のつながり~ のご案内

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2021年 6月16日(水)11時17分12秒
  (公財)日本生態系協会と(一社)関東地域づくり協会では、
関東地方の身近な自然を守り育て、将来世代に引き継ぐ活動を助成する
「関東・水と緑のネットワーク」を平成21年度から行っています。

この度、第13回の募集を始めましたのでお知らせします。
皆様からのご応募をお待ちしております。



【主催】
 (一社)関東地域づくり協会、(公財)日本生態系協会

【対象地域】
 関東地域1都7県
 (茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県)

【対象とする取組】

 A.拠点づくり
  関東地域における自然環境のネットワークの拠点となる
  身近な水辺や緑地、草地などを保全・再生する活動

 B.生態系ネットワークづくり
  河川の流域における、「生態系ネットワークの拠点となる
  水辺や緑地などの自然環境のつながりを回復する活動(自然同士をつなぐ活動)」や、
  「自然環境の保全・再生を目的とする市民団体、学校、企業、自治体などの
  複数の主体との連携体制をつくる活動(人と人をつなぐ活動)」

【対象団体】
 市民団体(法人格の有無・種類は問いません)、
 教育機関(保育所、幼稚園、小学校、中学校、高等学校、大学、専門学校など)、
 企業、地方自治体 など
 ※個人の取組は対象外です。

【支援内容】
 今年度は下記AとBを合わせて計5団体程度を支援予定です。
 A. 拠点づくり        1件あたり上限30万円を目安に支援
 B. 生態系ネットワークづくり 1件あたり上限50万円を目安に支援
 ※AとBは同時に申請できません。

【助成期間】
 選定通知文書の発行日(令和3年9月上旬頃)から令和4年3月11日(金)まで

【応募締切】
 令和3年8月2日(月)必着
 ※結果の通知は令和3年9月中旬頃を予定しています。
  結果は全応募者に書面で通知します。

【応募書類】
 応募用紙など、応募に必要な書類は
 以下のウェブサイトからダウンロードいただけます。
 必要事項をご記入のうえ、郵送にてご応募ください。
 https://www.ecosys.or.jp/100select/

【お問い合わせ先】
 (公財)日本生態系協会 内
 「関東・水と緑のネットワーク」係
 〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル
 tel.03-5951-0244
 fax.03-5951-2974(代表)
 100select@ecosys.or.jp

https://www.ecosys.or.jp/100select/index.html

 

映画『犬部!』劇場鑑賞券プレゼントキャンペーン

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2021年 6月16日(水)09時38分2秒
  このたび「森の墓苑」では、映画『犬部!』の公開にあたり、ムビチケ前売り券を6名様にプレゼントするキャンペーンを開始しました。

この映画は、動物を愛する獣医学部の学生たちの活動とその後を描いた作品です。
ふるってご応募ください。

『犬部!』公式サイト https://inubu-movie.jp/


当キャンペーンを通じ、ペットを愛する方々にペットと一緒に埋葬できる「森の墓苑」を知っていただければ幸いです。

○対象:どなたでもご応募いただけます。

○応募条件:以下のクイズにお答えください。
  Q.〇〇〇に入る言葉は?
  「森の墓苑」は全ての区画で、大切な 〇〇〇と一緒に眠れるお墓です。
  ヒント:「森の墓苑」公式サイト http://www.morinoboen.org/

○応募締切:2021年7月14日(水)12時必着

○応募方法:以下のいずれかで、1から7をお送りください。
  メール: morinoboen@ecosys.or.jp
  FAX: 03-5951-2974
  ハガキ: 〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-30-20 (公財)日本生態系協会「森の墓苑」

  1.「犬部!」鑑賞券希望
  2.氏名、 3.年齢、 4.郵便番号・住所
  5.このキャンペーンを知ったきっかけ
  6.問題の答え
  7.飼っていたペットが亡くなったあと、どのようにお弔いしましたか?
   ペットの種類とあわせて教えてください
   (経験のない方は「なし」とお書きください)

※ご応募はおひとり様1回まで、おひとり様1枚の当選とさせていただきます。
 当選の発表は鑑賞券の発送をもって代えさせていただきます。
 (落選のご連絡はいたしません)
 お寄せいただいた個人情報は、当協会のプライバシーポリシーに従い管理いたします。
 ただし、お寄せいただいた情報は、個人が特定できない内容で公開する場合があります。  

http://www.morinoboen.org/

 

森deリトリート 夏の回 ~月夜を楽しむ・夏の夜さんぽ~

 投稿者:公益財団法人キープ協会 環境教育事業部  投稿日:2021年 6月 4日(金)20時54分18秒
  月明かりのもと、夜の森へおさんぽにでかけませんか?
夜の静けさと暗さ、月の光がつくりだす明るさと影を全身で味わいましょう。
自分自身が夜の森に溶け込んでいくような、
そんな不思議な心地よい夜のひとときをお届けします。

【開催要項】
・日 時:2021年6月19日(土) 19:30~22:00 <日帰り>
・集合&解散場所:清泉寮(公益財団法人キープ協会/山梨県北杜市高根町清里)
・対 象:16歳以上一般
・定 員:15名(先着順) ※最小催行人数 5名
・料 金:3,500円(税込)
           ※清泉寮寮ご宿泊者は3,000円(税込)となります。

 ★お申込みは以下のフォームより、お願いします。
    https://ssl.formman.com/t/0hK2/

https://www.seisenryo.jp/experience_foresters-school_shinryo.html#yasumitime_natsu2

 

【参加校・参加園募集】全国学校・園庭ビオトープコンクール2021

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2021年 5月14日(金)13時54分53秒
  「体育館や図書館と同じように、学校や園にビオトープを」の実現を目指して、
学校ビオトープ・園庭ビオトープでがんばっている事例を紹介する催し
「全国学校・園庭ビオトープコンクール」が始まりました。

ビオトープをフィールドに、学習・体験活動を積極的に行う小・中学校、高校、大学、
幼稚園、保育所、認定こども園の参加をお待ちしています。
コンクールへの応募は、これまでがんばってきたことをふりかえる機会になります。

また、子どもたちがビオトープの良さを見直す、保護者や地域の方々の関心を高める、
ビオトープ管理士などの専門家とのつながりを増やすなどのきっかけになります。

ビオトープに取り組む学校・園のみなさま、ぜひご応募またはご紹介下さい。


●応募方法
募集要項や応募用紙は以下のサイトでダウンロードできます。
www.biotopcon.org
締切は2021年6月30日(水)(消印・メール送信有効)です。


主催:(公財)日本生態系協会
後援:文部科学省、環境省、国土交通省、農林水産省、厚生労働省、
ドイツ連邦共和国大使館、全国国公立幼稚園長会・こども園長会、
全日本私立幼稚園連合会、(福)全国社会福祉協議会全国保育協議会、
(福)日本保育協会、(公社)全国私立保育連盟、
NPO法人全国認定こども園協会、(一社)日本保育学会、
(公社)こども環境学会、(一社)日本環境教育学会、
全国小中学校環境教育研究会、(公社)日本ナショナル・トラスト協会、
日本ビオトープ管理士会

http://www.biotopcon.org

 

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