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SDGsから 淀川流域を見てみると 川好きさん、生物多様性、水防災、地球の未来まで 摂南大学石田裕子准教授

 投稿者:NPO法人日本水防災普及センター  投稿日:2022年 1月21日(金)18時42分42秒
  「pico掲示板」をご覧になられる皆様


  SDGsから 淀川流域を 見てみると
    大学が理系・文系の垣根を越えて 淀川の教科書を作った話

      ― 川好きさんから、雇用格差、地球の未来まで ―

 第15回 水防災セミナー


みなさま、今年もよろしくお願いいたします。
NPO法人日本水防災普及センター事務局です。
いつも当センターの活動に応援をいただき、ありがとうございます。


今回、淀川を舞台としたセミナーのご案内をさせていただきます。
魚好き・川好きで知られる摂南大学准教授の石田裕子氏。この方に淀川に関わるお話しをしていただきます。

お話の柱は淀川を河川や環境・生物性そして、その基盤となる土地や人の暮らしの見方、つまりSDGsと関連して、新しい「淀川本」を作ってしまったという内容です。

前半は 「この本を作ったわけ」≒「思わぬ淀川の価値」をお話しいただき、後半は「巨椋池遊水地構想」と「流域連携」についてお話しいただきます。
「巨椋池遊水地構想」は防災、生物多様性・自然復元、地域社会の内容ですし、「流域連携」は河川利用・生物多様性や上下流理解とも関係してきます。

そのため、書かれている事例は淀川流域の生物多様性分野だけではなく、他の流域でも参考になるお話になっています。

参加費は無料に設定しておりますので、ぜひ、ご来場いただけましたら、幸いです。


NPO法人日本水防災普及センター
事務局長
柳沼宣裕


   記


第15回 水防災セミナー

  SDGsから 淀川流域を 見てみると
    大学が理系・文系の垣根を越えて 淀川の教科書を作った話

     ― 川好きさんから、雇用格差、地球の未来まで ―


日 時 2022 年 1月26 日(水)  19:00~20:30
       開場 18:45 ※オンラインで行います
講 師 石田 裕子氏(いしだ ゆうこ)
       摂南大学准教授、NPO法人日本水防災普及センター 理事

<場 所> オンライン開催
<参加費>無料
<参加お申込み>先着35名 1月25日(火)17時締切
  なお、定員に達しました場合、事前に締めきらせていただきます。
  事前に当センター事務局あて(下記参照)にお申し込みください。当日までにメールにて、URLと当日の資料等をお送りいたします。
<申し込み内容>お名前(読み仮名)、連絡先(メールアドレス)、所属(あれば)、行事をお知りになった方法


主催:NPO 法人 日本水防災普及センター
住所 〒540-0012 大阪市中央区谷町二丁目2-20、 2F
     市民活動スクエア「CANVAS 谷町」L23
電話:080-7468-5894
E-mail:office@mizubosai.org
Facebook
https://www.facebook.com/NPO%E6%B3%95%E4%BA%BA-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%B0%B4%E9%98%B2%E7%81%BD%E6%99%AE%E5%8F%8A%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC-112116110311288/
●セミナーのパンフや詳しい内容はFacebookをご確認ください。


書籍の目次

 第1章 将来の淀川流域の洪水対策としてできることとは何か? (石田裕子)
 第2章 水辺を楽しく利用するためにはどうすればいいか? (石田裕子)
 第3章 「森林の豊かさ」とは何か? (手代木功基)
 第4章 淀川上流に新たなダムは必要か? (鳥谷部壌)
  コラム1 治水事業にみる日本の国際貢献 (河原匡見)
 第5章 災害激甚化時代における洪水防御のあり方とは? (鳥谷部壌)
 第6章 文化と経済の相乗効果とは? (後藤和子)
 第7章 なぜ人は水辺に集まるのか? (小林健治)
 第8章 淀川の風景遺産とは何だろう? (加嶋章博)
  コラム2 萱島 高度経済成長期の負の遺産と地域資源 (加嶋章博)
 第9章 淀川流域の文化遺産をいかに活用すべきか? (赤澤春彦)
 第10章 都市農業とは何だろう? (中塚華奈)
 第11章 淀川の左岸と右岸でどう違う? (八木紀一郎)
  コラム3 淀川流域の地域支援のあり方 (久保貞也)
 第12章 若年層と女性就業者の流れは淀川流域をどう変えるのか? (朝田康禎)
 第13章 産業連関表からみる淀川3市の違い (郭進)
 第14章 淀川流域の魅力を発信するにはどうすればよいか? (増田知也)
 第15章 大阪湾はお魚よりもプラスチックごみのほうが多いって本当? (鳥谷部壌)

https://www.facebook.com/NPO%E6%B3%95%E4%BA%BA-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%B0%B4%E9%98%B2%E7%81%BD%E6%99%AE%E5%8F%8A%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC-112116110311288/

 
 

ビジネスパートナー

 投稿者:じゅんや  投稿日:2022年 1月16日(日)22時14分50秒
  ベンチャー企業の立ち上げ

期間限定で広告の分配がいただけるお話です
名古屋の方で1月19日、23日、30日まで名古屋付近でお会い出来る方、来ることが可能な方
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ライン @vvj3389s
 

【2022年度】畑で実践!! <たね>からはじまる無肥料自然栽培 受講生募集

 投稿者:特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(P  投稿日:2022年 1月14日(金)17時51分4秒
  固定種・在来種の<たねとり(自家採種)>を基本とし、
農薬・化学肥料や有機肥料に頼らず、自然や土の力を生かした
無肥料自然栽培の基本を実習で学んでいく実践講座です。
農作業が初めての方でも、実際に作業を行いながら講座を進めて
いきますので無理なく続けられます。
この道19年のベテラン講師の講習は家庭菜園を長く続けている方
にも好評!

畑に通い、野菜を育てながら、種まき、育苗、植付、間引き、収
穫、母本選抜、種とり(脱粒)、芽かき、摘心、剪定、移植、など
一通りの作業を実践で身につけていきましょう。
前の年に、同じ畑から採取した種を中心に種を蒔き、
野菜を育てていきます。
季節ごとの収穫もお楽しみの一つ!
間伐材でプランターを作り、自宅でも自然栽培にチャレンジしていきます。

<たねまき>から<たねとり>まで、いのちのサイクルを感じる
自然栽培をはじめてみませんか?

●2022年3月-2023年2月
●原則として毎月第1と第3日曜日 9:00ー12:00(予定)
※作業内容によっては午後までかかることもあります。
※夏の暑い時期には8:00に開始時間を早めます。
●全24回
●定員25名
●受講料 64,000円(指導料、農具・資材使用料、プランター代、保険料込)
●企画運営協力:H-seed to seed(HSS)

●お申し込み、詳細はこちらから
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=178

※初めて自由学校通年講座を受講される方は別途入学金10,000円
が必要となります。

※途中参加が可能な場合もありますので、ご希望の方は
事務局までお問い合わせください。
(TEL.03-5209-3455/E-mail: office@parc-jp.org)


●講師:関野幸生(せきのゆきお)
無肥料自然栽培を始めて19年目。
無肥料自然栽培の普及のため各地で講演活動を行なう。
『固定種野菜の種と育て方』を飯能市の野口種苗研究所、野口勲氏と共著にて創森社より出版。

○講習の進め方
毎回畑で講習を行いながら実習を行います。
クラスのメンバーで一つの区画にて一緒に作業を進めていきます。

【育てる野菜】(予定)
真黒ナス、松島白菜、黒田五寸人参、アロイトマト、
ビックネネトマト、黒皮スイカ、マクワウリ、相模半白きゅうり、
唐辛子、スターオブディヴィッドオクラ、じゃがいも、
楊貴妃オクラ、宮重大根、三浦大根、大豆、黒千石、里芋、落花生、
のらぼう菜、小松菜、みやま小かぶ、バジル、フェンネルなど

●雨天の場合は代替日への振替、もしくはオンラインでの講習会
へ振替いたします。変更の連絡は前日の18時あるいは当日朝に
お知らせいたします。
●日程、内容は状況に合わせて変更することがあります。ご了承ください。
●畑にはトイレ、水道、ロッカーはありません。
●畑で使う軍手、長靴、ハサミなどは各自でご用意をお願いいたします。
●原則、屋外での活動になりますが、感染症対策のためマスク着用・
密集回避等、対策へのご協力をお願いいたします。【2022年度】畑で実践!! <たね>からはじまる無肥料自然栽培 画像を拡大する
○畑の場所など
HSS圃場:埼玉県富士見市(東武東上線 柳瀬川駅より徒歩15分程度)
※詳細な場所などについてはオリエンテーションの際にお知らせ
いたします。
事前に確認されたい方は、事務局までお問い合わせ
ください。

実習を行う畑は池袋から電車で25分、東武東上線柳瀬川駅から
歩いて15分ほど、交通便利で通いやすい場所にあります。
畑の周囲は広々とした田んぼに囲まれており、
日本一のケヤキ並木、柳瀬川沿いの桜、遠くに見える富士山など
四季折々の風景やキジ、サギなどの鳥や、イタチなどの小動物、
虫など様々な生き物との出会いも期待できる自然豊かな環境で、
通うのが楽しい畑です!

○講座スケジュール

2022年3月17日(木) 19:00-21:00 オリエンテーション
〇会場:PARC自由学校
申込手続きを完了された方が対象です。
無肥料自然栽培の基礎知識、講座の進め方など詳細な説明を
行いますので、かならずご参加ください。
※状況によってはオンライン開催に変更予定。

畑での実践講習(予定)
○2022年
・3月20日
・4月3日
・4月17日
・5月8日
・5月22日
・6月5日
・6月19日
・7月3日
・7月17日
・8月7日
・8月21日
・9月4日
・9月18日
・10月2日
・10月16日
・11月6日
・11月20日
・12月4日
・12月18日

○2023年
・1月15日
・1月22日
・プランター作成(2月5日、2月11日どちらか1日)
2023年2月12日(日) 14:00-16:00 最終講習・ふりかえり

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=178

 

「出水ツルの越冬地」の保全と利活用を考えるシンポジウム

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2022年 1月13日(木)11時36分50秒
  鹿児島県出水市の「出水ツルの越冬地」が、2021年11月18日に国内で53番目となるラムサール条約湿地に登録されました。そこで、出水のツル越冬地が国際的に重要な湿地としてラムサール条約湿地に登録されたことを記念して、湿地の持続可能な発展を図るための保全と利活用について考える機会とすることを目的としたシンポジウムを開催します。

【実施概要】
・日 時:2022年1月22日(土)18:00から20:30(開場17:30)
・会 場:マルマエ音楽ホール出水(鹿児島県出水市文化町23番地)
・定 員:100名
・参加費:無料
・主 催:出水市
・内 容:
講演1「出水干拓地の歴史とツルたち」
桐野作人氏 (歴史作家)
講演2「ようこそツルの世界へ!平川動物公園のツルたち」
福守朗氏 (鹿児島市平川動物公園 園長)
その他、地元中学生による「地域からの報告」や「ラムサール登録後の保全と利活用に向けて」と題して講演者2名と椎木市長を交えたパネルトークを実施します。
・問合せ先:
 出水市ラムサール推進室(出水市ツル博物館クレインパークいずみ内)
住所:〒899-0208 鹿児島県出水市文化町1000番地
電話:0996-63-8915
FAX:0996-62-8915
Eメール:crane_c@city.izumi.kagoshima.jp

※新型コロナウイルス感染症拡大防止対策として、マスク着用と手指の消毒、検温へのご協力をお願いします。

本事業は(公財)日本生態系協会が出水市の業務受託者としてつとめます。

https://www.city.kagoshima-izumi.lg.jp/

 

ローカルSDGs人材育成地方セミナー みんなで地域の未来を創る!SDGsアクション

 投稿者:認定NPO法人 環境市民  投稿日:2021年12月20日(月)16時48分15秒
  令和3年度環境省事業ローカルSDGs人材育成地方セミナー(近畿地区)
本セミナーは、「みんなで地域の未来を創る!SDGsアクション」と題し、全国各地で持続可能な地域づくりに取り組む方々をお招きし、実践事例やコミュニティの可能性ついてお話を伺います。
地域の未来をどうしていきたいのかを共に考え、今後、具体的なアクションに繋げていけるきっかけづくりにしていきたいと考えています。是非、お気軽にご参加ください!

◆日時:2022年1月23日(日)13:00~15:00
◆開催場所: 京都里山SDGsラボ、及び オンライン〔Zoomウェビナー〕
◆テーマ :「パートナーシップで育む京都のごみ削減活動」
◆概要: 京都はもともと行政やNPOなどの活動団体だけでなく、市民や事業者、大学などを繋いで新たな取り組みを起こし、パートナーシップでのごみ削減の取り組みを行ってきました。このセミナーは、「京都の特性を活かしたごみ減量」を切り口としたSDGsに取り組む人と場を育むことを目的として開催します。
◆講師 : 浅利 美鈴さん (京都大学 地球環境学堂 准教授)
◆関係案内人①:太田 航平さん (NPO法人地域環境デザイン研究所ecotone 代表理事、一般社団法人祇園祭ごみゼロ大作戦)
◆関係案内人② 安藤 悠太さん(京都大学 工学研究科 博士後期課程、エコ~るど京大メンバー)

http://http://www.kankyoshimin.org/modules/join/index.php?content_id=278

 

竹林拡大の抑制と外来植物の除去活動

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2021年11月 5日(金)14時08分2秒
  荒川太郎右衛門地区自然再生協議会では、維持管理作業に携わる「新たな担い手の確保」といった課題を抱えています。そこで、荒川の原風景を取り戻すための活動としてサクラソウ群落再生地への竹や外来植物の侵入抑制を目的とした維持管理作業に参加していただける仲間を大募集しています!

●日 時
2021年11月10日(水)9:30から11:30
2021年12月12日(日)9:30から11:30
 小雨決行・荒天中止

●場 所
荒川太郎右衛門自然再生地 ※桶川市と川島町の境の荒川河川敷

●内 容
竹の伐採と外来植物の抜き取りや鎌を使った刈り取り作業

●参加費:無料

●持ち物・服装
長袖、長ズボン、帽子、軍手、飲み物、マスク
※ノコギリ、鎌等の作業に必要な資機材は貸出します

●申込方法
①氏名、②年齢、③住所、④当日連絡可能な電話番号を郵送、ファックス、メールにて問い合わせ先へご連絡ください

●申込締切
11月10日開催分は11月8日(月)午後3時まで
12月12日開催分は12月6日(月)午後3時まで

●問い合わせ先
荒川太郎右衛門地区自然再生協議会事務局(国土交通省荒川上流河川事務所内)
〒350-1124川越市新宿町3-12
電話:049-220-0145 FAX:049-247-9850
e-mail:ktr-tarou@mlit.go.jp

https://www.ktr.mlit.go.jp/arajo/arajo00524.html

 

水防災セミナー ハザードマップはどこまで正確になるか 京大防災研教授 川池健司氏

 投稿者:NPO法人日本水防災普及センター  投稿日:2021年10月23日(土)21時22分52秒
  いつもお世話になっております。NPO法人日本水防災普及センターの柳沼です。
10月の水防災セミナーのご案内をお送りいたします。


豪雨・気象の激化に対応するため、国の制度により防流域治水が進められています。こ
の制度を推進・実施するためには、土地のリスクを知ることが重要です。そのために
はハザードマップが非常に重要な役割をはたしています。


今回は、本年京大防災研究所の教授になられた新進気鋭の川池先生により、ハザードマップの現状と研究の状況について、また、その研究を支える大型研究施設の様子も伺います。

お申し込みのほど、お待ちしております。


NPO法人日本水防災普及センター
事務局長
柳沼宣裕



     記

セミナー概要

第12回 水防災セミナー
主催:NPO 法人 日本水防災普及センター

題名 ハザードマップはどこまで正確になるか
       宇治川ラボラトリーで進むハザードマップ研究

日 時 2021 年10月25 日(月)  19:00~20:30
      ※開場 18:45 ※オンラインで行います
講 師 川池 健司氏
      京都大学 防災研究所 宇治川オープンラボラトリー 教授
   プロフィール
     長崎大学工学部勤務を経て京都大学防災研究所勤務。
     国内各地での水害調査の経験をもとに、実験場(京都大学防災研究所治川ラボ
     ラトリー)を活用し、より正確なハザードマップ作りを研究中です。

<場 所> オンライン開催
<参加費>無料
<参加お申込み>事前に当センター事務局あて(下記参照)にお申し込みください。
    当日までにメールにて、URL等をお送りいたします。
<申し込み内容>お名前(読み仮名)、連絡先(メールアドレス)、あれば所属、
    行事をお知りになった方法
<申込締切>25日14時となります。


主催:NPO 法人 日本水防災普及センター
住所:大阪市中央区谷町二丁目2-20、 2F 市民活動スクエア「CANVAS 谷町」L23
電話:080-7468-5894  E-mail:office@mizubosai.org
  ホームページ・Facebook・・・日本水防災普及センターで検索


※このセミナーは公益財団法人河川財団による河川基金の助成を受けています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
水防災セミナーとは

水防災セミナーはNPO法人日本水防災普及センターが、水防災に関わる普及活動において解説者を担おうとする住民や当センターの会員の技能向上を図ることを目的として、水防災に関する内容を参加者に講義しながら意見交換を行いっています。
 また、今回から講座のあとにオンラインで懇親会を行い、さまざまに意見を交換します。


終了した水防災セミナー

2020年
第1 回 10 月 社会が変わる、防災が変わる 水防災政策の大変革
「流域治水から水防災を考える」
講師 澤井 健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第2回 12 月 災害情報の活用方法
             講師 石中 英司氏(当センター理事)
2021年
第3回 1 月 流域治水 ~遊水地~
       講師 澤井 健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第4回 2 月 災害情報の活用方法
        講師 柳沼 宣裕氏(当センター事務局長)
第5回 3 月 流水型ダムと貯留型ダムの違い
  講師 澤井 健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第6回 4 月 大戸川ダムの論点
         講師 澤井 健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第7回 5 月 流域治水と大東水害訴訟
      講師 木村 昌弘氏(元大阪府理事)
第8回 6 月 流域治水と大東水害訴訟 第2回目
         同上
第9回 7 月 兵庫県の総合治水条例
      講師 八尾 昌彦氏(兵庫県総合治水課 課長)
第10回 8 月 生きのびるための流域思考
      「流域」を知ると生物多様性と水防災が分かる 緊急出版記念
講師 岸  由二氏(NPO法人鶴見川流域ネットワーキング
 代表理事、慶應大学名誉教授)
第11回 9 月 住民行政連繋から取り組む防災 「想像」から「自分事」へ
講師 佐々木 和之 氏(水色舎、滋賀県立大学環境科学部
非常勤講師)
 

荒川クリーン大作戦 侵略者からたろえもんを守ろう!

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2021年10月 8日(金)14時29分18秒
  日時:2021年10月23日(土)10:00から12:30 雨天延期24日(日)

場所:荒川太郎右衛門自然再生地(中池エリア)
※桶川市と川島町の境の荒川河川敷

内容:外来植物の抜き取りと草木染め
※外来植物の抜き取りとそれらを活用したトートバッグの草木染めを行います。

定員:先着50名(中学生以下は保護者同伴) ※事前申込制

参加費:500円

持ち物:長袖、長ズボン、飲み物、マスク

申込方法:参加者全員の氏名、年齢、住所、当日連絡のつく電話番号を記入(様式自由)の上、10月20日(水)まで(必着)に、郵送、フFAX、メールにて、荒川太郎右衛門地区自然再生協議会事務局へ

問合せ先:荒川太郎右衛門地区自然再生協議会事務局(国土交通省荒川上流河川事務所内)
350?1124 埼玉県川越市新宿町3-12
電話:049-220-0145
FAX:049-247-9850
メール:ktr-tarou@mlit.go.jp

※新型コロナウイルス感染予防の対策をとりながら開催いたしますので、イベント参加に際しては密接・密集を避け、飛沫防止のためのマスク着用といった対策にご協力お願いいたします。

https://www.ktr.mlit.go.jp/arajo/arajo00524.html

 

明日 web無料セミナー 住民行政連繋から取り組む防災 防災×まちづくり×自然

 投稿者:NPO法人日本水防災普及センター  投稿日:2021年 9月22日(水)14時49分29秒
  皆様


いつもお世話になっております。
NPO法人日本水防災普及センターの柳沼です。


今回は地域づくり(コミュニュティの活性化)や自然再生、防災に関わるセミナーのご紹介です。
皆さんご存じの佐々木さんにお話をいただくことになりましたので、お知らせします。。

地域防災は、地域の人が「動き出すまで」の支援・伴走がカギになります。
今回は、防災を考えながら、地域防災を応援する仕掛けやそれを支える人のお話です。
詳しく語らになりたい方は下段のフェイスブックのURLをご参照ください。


NPO法人日本水防災普及センター
事務局長
柳沼宣裕

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     記

第11回 水防災セミナー
防災 × まちづくり × 盛り上げ役 = 身につく!!

住民行政連繋から取り組む防災
  「想像」から「自分事」へ


講師の佐々木さんは滋賀県内を中心として、まち歩きにより山や自然の様子を知り、地域の方々向けに防災普及を行っています。


日 時 2021 年 9月23 日(木・祝)19:00~20:30 ※オンラインで行います
講 師 佐々木 和之 氏
      (水色舎、滋賀県立大学環境科学部非常勤講師)
  プロフィール
  専門は景観工学。河川空間の利活用に向けた住民行政連繋について研究していた経緯から、現在、防災普及や
  琵琶湖一周サイクリングの活動をしています。

<場 所> オンライン開催
<参加費>無料

主催:NPO 法人 日本水防災普及センター
住所 〒540-0012 大阪市中央区谷町二丁目2-20、 2F
         市民活動スクエア「CANVAS 谷町」L23
電話:080-7468-5894
E-mail:office@mizubosai.org
ホームページ・・・日本水防災普及センターで検索


詳しい情報と・申し込みは

Facebook・・・日本水防災普及センターで検索するか
Facebook・・・ URL
https://www.facebook.com/NPO%E6%B3%95%E4%BA%BA-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%B0%B4%E9%98%B2%E7%81%BD%E6%99%AE%E5%8F%8A%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC-112116110311288/


終了した水防災セミナー

2020年
第1 回 10 月 社会が変わる、防災が変わる 水防災政策の大変革
「流域治水から水防災を考える」
講師 澤井  健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第2回 12 月 災害情報の活用方法
  講師 石中  英司氏(当センター理事)
2021年
第3回 1 月 流域治水 ~遊水地~
 講師 澤井  健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第4回 2 月 災害情報の活用方法
        講師 柳沼  宣裕氏(当センター事務局長)
第5回 3 月 流水型ダムと貯留型ダムの違い
  講師 澤井  健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第6回 4 月 大戸川ダムの論点
         講師 澤井  健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第7回 5 月 流域治水と大東水害訴訟
      講師 木村  昌弘氏(元大阪府理事)
第8回 6 月 流域治水と大東水害訴訟 第2回目
         講師 同上
第9回 7 月 兵庫県の総合治水条例
       講師 八尾 昌彦氏(兵庫県総合治水課 課長)
第10回  8 月 生きのびるための流域思考
          「流域」を知ると生物多様性と水防災が分かる 緊急出版記念
            講師 岸  由二氏 (NPO法人鶴見川流域ネットワーキング 代表理事、慶應大学名誉教授)

https://www.facebook.com/NPO%E6%B3%95%E4%BA%BA-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%B0%B4%E9%98%B2%E7%81%BD%E6%99%AE%E5%8F%8A%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC-112116110311288/

 

水防災セミナー7月26日 兵庫県総合治水条例

 投稿者:NPO法人日本水防災普及センター  投稿日:2021年 7月17日(土)23時29分23秒
  さて、NPO法人日本水防災普及センターでは毎月水防災セミナーを行っております。
7月の水防災セミナーのご案内をお送りいたします。


今回は、2000年代前半に滋賀県の流域治水条例制定の同時期に検討され、兵庫県で制定された兵庫県総合治水条例に関する内容です。総合治水に関する条例としては、全国初の内容となります。
せっかくですから、県の条令推進のかなめとなる総合治水課の八尾課長よりお話を伺うことにしてみました。
現在の治水政策の様子を理解し、比較する意味でも役に立つ内容です。ぜひ、ご参加ください。

なお、今回は通常のセミナーと曜日・時間が変更となっております。
ご注意ください。


NPO法人日本水防災普及センター
事務局長
柳沼宣裕


               記


第9回 水防災セミナー  NPO 法人 日本水防災普及センター

兵庫県 総合治水条例のめざすもの(仮)


 兵庫県では、2012(平成24)年4月1日に全国で初めて『総合治水条例』を施行し、地域総合治水推進計画を県・市町・県民が連携して、水に関する防災を行っています。
 平成29年度末のデータでは河川下水道対策の進捗や防災意識の向上が図られ、また570万立方メートル(東京ドーム約5杯分)の雨水貯留が可能となった結果が出ています。
 今回はそれらも含め、条例に関する概要説明と課題、今後の展望について講演いただきます。


日 時 2021 年7月26 日(月)13:30~15:00
         ※開場 13:15  ※オンライン講座で行います
講 師 八尾 昌彦氏  (兵庫県県土整備部土木局総合治水課 課長)


兵庫県はため池日本一

 兵庫県の水利用の特徴はため池の数です。県内には約24,000ヵ所のため池があり、令和2年3月農林水産省農村振興局整備部防災課調べで、全国一ため池が多い県となっています。ちなみに、全国のため池の数は上位から、兵庫県24400箇所、広島県18968箇所、香川県14614箇所、岡山県9760箇所です。


<場 所> オンライン開催
<参加費>無料
<参加お申込み>事前に当センター事務局あて(下記参照)にお申し込みくだ
        さい。当日までにメールにて、URLと当日用の資料をお送り
        いたします。
<申し込み内容>お名前(読み仮名)、連絡先(メールアドレス)、あれば
     所属、行事をお知りになった方法

〇 減らそう水害 地域から
〇 楽しい川も 怖い川も伝えます
〇 逃げるを伝える

主 催:NPO 法人 日本水防災普及センター


水防災セミナーとは

 水防災セミナーは水防災に関わる普及活動において解説者を担おうとする住民や当センターの会員の技能向上を図ることを目的として、水防災に関する内容を参加者に講義しながら意見交換を行いっていきます。

終了した水防災セミナー

 第1 回 2020 年10 月 社会が変わる、防災が変わる 水防災政策の大変革
      「流域治水から水防災を考える」
 第2回     12 月 災害情報の活用方法
 第3回 2021年 1 月 流域治水  ~遊水地~
 第4回     2 月 災害情報の活用方法
 第5回     3 月 流水型ダムと貯留型ダムの違い
 第6回     4 月 大戸川ダムの論点
 第7回     5 月 流域治水 と 大東水害訴訟
 第8回     6 月 流域治水 と 大東水害訴訟 第2回目



〔本officeメールは共有メールです〕

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日本水防災普及センター
     電話  :080-7468-5894
      FAX :06―6809―4904
      (市民活動スクエア「CANVAS谷町」気付、共用)
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        住所 〒540-0012 大阪市中央区谷町2丁目2-20 2F
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