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3月17日 ジュゴン訴訟報告会&ドキュメンタリー映画「ZAN」上映会

 投稿者:えみこ☆  投稿日:2019年 2月14日(木)16時56分18秒
  3月17日のジュゴン訴訟報告会&ドキュメンタリー映画「ZAN」上映会
じゅごんを応援しに来て下さい!
ジュゴンを筆頭に、日米の環境NGOと市民が
米国防総省を訴えています!
米国の裁判所で、米軍基地のことを訴えている意義ある訴訟です!
どうぞみなさま応援して下さい!
そして、ドキュメンタリー映画「ZAN」では
美しい辺野古の海が映し出されます
どうぞ素晴らしい海を見に来て下さい
みなさまのご参加をお待ちしています。

3月17日(日)13時半開場
場所:ドーンセンター
資料代:1000円

詳細はこちらから
ジュゴン訴訟報告&ドキュメンタリー映画「ZAN」上映会 https://blog.goo.ne.jp/sdcc/e/3728b04430ab92d36e0112c12639c98f
 
 

脱炭素セミナー ~パリ協定の実現に向けた京都市2050年脱炭素シナリオ~

 投稿者:認定NPO法人 気候ネットワーク  投稿日:2019年 2月12日(火)11時22分54秒
  日時 2019年2月26日(火)18:30~20:40 (開場18:15)
会場 京都市下京区 メルパルク京都 4F研修室5
アクセス JR京都駅(烏丸中央口)から東へ徒歩1分

パリ協定の発効を受けて、世界の温暖化対策が大きく進展しています。国内の2050年脱炭素社会実現と同時に、地域レベルでもエネルギー使用の大幅削減を達成していくことが必要です。そのためのシナリオ、ビジョンを描き、適切な政策導入、システムの転換と持続可能なまちづくりが求められています。

今回のセミナーでは、京都市を例としたエネルギーの大幅削減シナリオ調査の内容を報告し、その達成に向けた方策について検討します。

報告「京都市2050年脱炭素シナリオについて」
越智雄輝さん (株式会社イー・コンザル)

コメント 歌川学さん(産業技術総合研究所)
コメント 安田真也さん(京都市環境政策局地球温暖化対策室 地球温暖化対策課長)

参加費 会員/学生:無料、一般:500円
*当日入会いただければで無料で参加いただけます。

申込方法 申し込み専用ページか、下記問い合わせ先までご連絡ください。

申し込み専用ページ https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfUhquKTbD-87-SxNau3Xfni_aCkSaj8vy2rzQ7xqsfCXDczQ/viewform

お問い合わせ 認定NPO法人 気候ネットワーク 京都事務所
TEL:075-254-1011 FAX:075-254-1012
E-mail:kyoto@kikonet.org

https://www.kikonet.org/event/2019-2-26/

 

やまなし環境教育ミーティング2019

 投稿者:公益財団法人キープ協会  投稿日:2019年 1月29日(火)13時58分44秒
  やまなし環境教育ミーティング2019
~地域の自然を活かした教育/暮らし/仕事~

http://www.keep.or.jp/place_event/fureai/ymeeting.php

日時:2019年3月16日(土)10:00~16:00
場所:山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンター

山梨県には地域に根ざした暮らしや教育、環境活動をしている方々が多くいます。そして、その取り組みは魅力的なものが多くあります。「やまなし環境教育ミーティング」は、それらの活動を知る機会として、お互いにつながる機会としてご活用ください。山梨県内の環境教育関連活動に関心をお持ちの方は、どうぞお気軽にご参加ください。

開催概要

日時:2019年3月16日(土)10:00~16:00
場所:山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンター

主催:山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンター
   やまなし環境教育ミーティング実行委員
共催:公益財団法人キープ協会
   山梨県地球温暖化防止活動推進センター

参加費:無料
対象者:山梨県内の環境教育関係者、一般
    環境教育に関心のある方ならどなたでもお気軽にご参加ください。
    このキーワードに!ときた方 : 教育・暮らし・仕事・森のようちえん・ESD・SDGs・森林
    林業・エコツーリズム・地球温暖化防止・自然・食・農・つなぐ・地域・地域おこし・野生動物...

やまなし環境教育ミーティング実行委員2019

高田 研(都留文科大学教授) ※実行委員長
古瀬 浩史(帝京科学大学教授)
梅崎 靖志(風と土の自然学校代表)
増田 直広(山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンター館長/キープ協会)

スケジュール案

10:00 開会
10:15 パネルディスカッション
   「教育」「暮らし」「仕事」をテーマに話題提供
    ○教 育: 丸茂 哲雄 (北杜市立須玉小学校 校長)
    ○暮らし: 山口 宗一郎 (World Cafe Guest House 主宰)
    ○仕 事: 大西 信正 (ヘルシー美里/野鳥公園 所長)
    ☆コーディネーター:高田 研(都留文科大学教授)
12:30 昼食(各自でご持参ください)
13:30 参加者による事例紹介&情報交換~環境教育屋台村
    ポスターや実物を使った紹介ブースを設けます。
※事例紹介募集中。お気軽にお申し込みください♪
15:00 まとめ
16:00 終了

事例紹介を実施される方 募集!

午後の時間、みなさまの取り組みをご紹介する時間を設定いたします。その時間で是非紹介したいと思う方を募集(団体、個人)しております。
どうぞお気軽にご応募ください。

○紹介の形式
基本レイアウト(展示パネル+実物展示用テーブル)に沿って、ポスターや実物を使った紹介ブースを設けます。
ポスター類の掲示の他、実物など、それぞれの活動が分かるものをお持ちください。
事例紹介時間の枠の中で、参加者が自由に各ブースを訪れ、紹介する形です。

ご希望の方は、ご参加のお申し込みの際に希望の旨ご記入ください。

お待ちしております。

※ 個人情報は本ミーティング開催のために利用いたします。

お問合せ

山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンター
〒407-0311 山梨県北杜市大泉町西井出石堂8240-1
TEL:0551-48-2900  FAX:0551-48-2990
担当:佐藤、岡野
メール:fureai-c@keep.or.jp  

https://www.seisenryo.jp/experience_foresters-school.html

 

月明かりの雪原を歩く、とっておきのハイキング!

 投稿者:公益財団法人キープ協会  投稿日:2019年 1月27日(日)14時07分40秒
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      月明かりの雪原を歩く、とっておきのハイキング!
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             ★☆★ ナイトスノーシューde婚活in清里 ★☆★

        ~月夜の雪原ハイキングと清泉寮ディナー~

       日 時:2019年2月23日(土)14:30~22:30
       協 力:婚活de八ヶ岳推進委員会

   https://www.seisenryo.jp/experience_foresters-school.html#konkatsu

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  スキーやスノーボードのように難しい技術を必要とせず
  履いたその時から楽しめるスノーシュー!
  なだらかな地形の清里は、初めてでも安心のフィールドです。

  星空の美しいことでも知られる清里。
  月明かりに照らされた森や雪原を歩く
  ナイトスノーシューに出かけましょう!

  静まり返った雪原の向こうに
  白く浮かび上がる八ヶ岳や南アルプスの山々。
  見下ろせば甲府盆地の夜景。
  日中には体験できない幻想的な光景が広がります。

  会場は清里のシンボル清泉寮。
  地元野菜をふんだんに使ったディナーで舌鼓。

  2014年度より毎年開催していますが
  うれしいことに以前ご参加くださった方々が
  このイベントをきっかけにご成婚されたとのこと!

  清里の自然に詳しいキープ協会レンジャー(自然案内人)と
  成婚率の高さで定評の「婚活de八ヶ岳推進委員会」が
  遊び心いっぱいのスノーシューで
  あたらしい出会いの場をお手伝いします!


★ スケジュール(予定)
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 14:00 受付
 14:30 オープニング
 15:15 スノーシューレクチャー
 16:45 自己紹介タイム
 17:30 清泉寮ディナータイム
 19:00 ナイトスノーシュー
 21:00 フリータイム
 21:45 マッチング
 22:30 終了

 ◆JR小海線下り「13:39清里駅着」に合わせて清里駅に車でお迎えに行きます。


★ 開催概要
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 主 催:公益財団法人キープ協会
 協 力:婚活de八ヶ岳推進委員会 http://konkatsu8.com/
 日 時:2019年2月23日(土)14:30~22:30
 場 所:清泉寮(公益財団法人キープ協会/山梨県北杜市)
 対 象:アウトドア好きな独身の男女(男女とも35~49歳)
 定 員:20名(男女各10名)
     ※抽選制です。
     ※申込締切は2/11(月)、結果連絡は2/13(水)頃の予定です。
     ※最少催行人数:14名(男女各7名)
 参加費:12,000円(プログラム料、レンタル料、夕食代、保険料、消費税を含みます)

★ 清泉寮に宿泊できます
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 ◆イベント終了後に清泉寮へのご宿泊を希望の方には
  以下のお部屋・料金でご案内します。
  本イベント参加の方同士での相部屋です(男女別)。

  ・お部屋:清泉寮本館和室(男女別/相部屋)
  ・プラン:1泊朝食付
  ・料 金:お一人さま6,804円(税込)

 ◆清泉寮への宿泊をご希望の方は
  お申込みフォームの「その他」欄に「清泉寮宿泊希望」とご入力ください。

 ◆上記プラン以外でのご宿泊を希望の方は
  恐れ入りますが近隣の宿泊施設を各自でご手配ください。


★ お申込み方法
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 ◆「お申込みフォーム」からお申込みください。
 ◆抽選制です。
 ◆申込締切は2/11(月)、結果連絡は2/13(水)頃の予定です。
 ◆参加が確定した方には事前資料をお送りします。
 ◆個人情報は本プログラムの運営及び、キープ協会からのご連絡やご案内を目的に利用します。


★ キャンセル規定
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 ◆事前資料を受け取られてからキャンセルされる場合は、
  以下のキャンセル料をいただきます。

 【事前資料を受け取ってから~2/20】3,000円(参加料金の25%)
 【前々日(2/21)】6,000円(参加料金の50%)
 【前日(2/22)】9,000円(参加料金の75%)
 【当日(2/23)】12,000円(参加料金の100%)


★ お問合せ先
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 公益財団法人キープ協会 環境教育事業部
 〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
 TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-3228 E-mail:forester@keep.or.jp
 担当:関根(せきね)

https://www.seisenryo.jp/experience_foresters-school.html

 

2018年度清里ユースミーティング 日米連携から持続可能な経済×環境を考える

 投稿者:公益財団法人キープ協会  投稿日:2019年 1月27日(日)14時06分46秒
  ===================================================================

                  2018年度清里ユースミーティング
             日米連携から持続可能な経済×環境を考える

       http://www.keep.or.jp/taiken/otona/kankyoukokusai.php

★日 程  : 2019年3月4日(月)14:00 ~ 3月7日(木)  <3泊4日>
★参加費  : 無料 (アメリカ大使館助成事業)
★参加対象: 30歳未満の大学生・専門学校生・留学生
★場 所 : 清泉寮自然学校
     (公益財団法人キープ協会/山梨県北杜市高根町清里)
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「持続可能な経済発展って何だろう?」
「環境保全と経済発展の両立はできるのかな?」
「国際的な様々な課題に、自分の力を活かしていきたい!」

今の時代にある様々な課題に対して、自分が積極的に関わっていきたい!
そんな大学生のために4日間のプログラムです。

会場となるのは、戦後の日本復興を目指した米国人、
ポール・ラッシュ博士によって設立されたキープ協会。
彼の活動や精神を基盤とするキープ協会の「持続可能な開発のための教育(ESD)」の
取り組みを学ぶと共に、アメリカ人講師から直接、アメリカの視点や日米連携の事例を学びます。

また今回はアメリカの国立公園に関する事例紹介も行う予定です。
アメリカの国立公園は運営計画に基づきビジネスと教育、環境保全を
バランスよく行っている事例でもあります。


アメリカ大使館の助成により参加費は無料となります。ぜひ、この機会をご活用ください。


◆こんな人にオススメ!
・国際問題や国際協力に関心のある人
・ESDを通じた経済発展や環境保全に関心のある人
・アメリカの実際の取り組みや考え方を学びたい人
・アメリカと日本の事例を基に、
 国際社会におけるパートナーシップを考えたい人


◆こんなことが学べます
・アメリカ人講師による持続可能な経済と環境に関する事例
・キープ協会のESDの取り組みや国際協力の事例
・ESDや環境教育プログラムへの参加体験
・企画やプロジェクトの作り方


◆さらに
・同じ志を持つ同世代の仲間ができます
・アメリカのことを知り、留学をするイメージをつけられます
・英語でのコミュニケーションの練習ができます
・清里の大自然を満喫できます



◆スケジュール(予定)
《1日目》
キープ協会の取り組みを知る、アメリカってどんな国?
 ・キープ協会内施設見学や取り組みについて学ぶ
 ・アメリカについて知る

《2日目》
持続可能な経済と環境について考える・アメリカとの国際交流について考える
 ・キープ協会の環境教育プログラム体験・インタープリテーションについて学ぶ
 ・アメリカ人講師より、アメリカの持続可能な経済や環境に関する事例や
  日米のパートナーシップについて学ぶ
  ※講義は英語で行います。苦手な方も挑戦してください!
 ・アメリカの国立公園やそこで行われている環境保全活動について学ぶ

《3日目》
 自分達で国際交流の企画を考えてみよう
 ・自分たちが知っている・関わったことのあるESDや国際プログラムを紹介しあう時間
 ・企画のつくり方を学ぶ
 ・日米交流・連携プログラム企画作成
《4日目》
   思いを発表しよう&思いを共有しよう
 ・日米交流・連携プログラム企画発表
 ・企画の相互評価
 ・4日間のふりかえり

◆講師の紹介
期間中の講師は、キープ協会で環境教育やESDを実践している専門スタッフが務めます。
また講義の一部はアメリカ人の講師が務め、実際のアメリカの経済や環境、日米連携の事例について講義を行う予定です。

※今回の選考では英語力は問いませんが、アメリカ人講師の講義の一部英語で行います。
 チャレンジする気持ちでご参加ください。

アメリカ人講師:Herbert Donovan (ハーバート・ドノバン)
        立教大学 経営学部 国際経営学科 講師

◆参加要項
□主 催:公益財団法人キープ協会 環境教育事業部
□助 成:アメリカ大使館
□日 程:2019年3月4日(月)~7日(木)<3泊4日>
□場 所:山梨県清里高原 公益財団法人キープ協会
□宿 泊:清泉寮自然学校
       ※男女別相部屋となります
□対 象:30歳未満の大学生・専門学校生・留学生
     ※基本的に講義は日本語で実施いたします。
      留学生の方はある程度日本語を理解できる方に限らせていただきます。
□定 員:25名
     ※参加動機を基準に選考いたします。(400文字程度)
□締切:2019年1月25日(金)17:00 までにお申込ください。
    ※選考結果は1月31日(木)までにお知らせいたします。
□参加費:無料
     ※会場までの交通費はご負担ください。

※ 応募動機は400文字以内でご記入ください。選考基準にさせていただきます。
※ 先着順ではありませんが、早期の申し込みは意欲がある姿勢として評価いたします。
※ 必ず申込者本人が申し込みください。
※ 頂いた個人情報は本プログラムの運営のため、ならびにキープ協会からのご案内やご連絡のためのみに利用いたします。

お申込みは下記ホームページよりお願いします。
http://www.keep.or.jp/taiken/otona/kankyoukokusai.php


◆お問合せ先
公益財団法人キープ協会 環境教育事業部  キープ・フォレスターズ・スクール
〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
TEL:0551-48-3795  FAX:0551-48-3228
E-mail:forester@keep.or.jp
担当:石川 昌稔(いしかわまさとし)

https://www.seisenryo.jp/experience_foresters-school.html

 

企画展「北斎アニマルズ」招待券プレゼントキャンペーン

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2019年 1月15日(火)18時58分0秒
  このたび、自然と共存する国やまちを目指して活動する(公財)日本生態系協会は、すみだ北斎美術館での企画展「北斎アニマルズ」の開催にあたり、招待券をプレゼントするキャンペーンを行います。ふるってご応募ください。

キャンペーン内容:
日本が誇る浮世絵師・葛飾北斎とその門人の、生きものをテーマにした優れた作品が観賞できる本企画展は、江戸時代の人と生きものとのつながりや、生きものを大切にする気持ちを新たに感じられるものです。当協会は、本企画展を通じて多くの方々に、作品に登場するような生きものとそれらを育む自然の大切さを考えるきっかけにしてもらいたいとの思いから、招待券を抽選で20名の方にプレゼントするキャンペーンを行います。


対象のイベント:
企画展「北斎アニマルズ」
開催期間:平成31年2月5日(火)~4月7日(日)
場所:すみだ北斎美術館(東京都墨田区亀沢2-7-2)

応募方法:
メール(moushikomi@ecosys.or.jp)かハガキ(〒171-0021東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル)のいずれかに①~⑥をご記入の上、お送りください。
①氏名、②年齢、③郵便番号・住所、④電話番号、⑤キャンペーンを知ったきっかけ、⑥協会へのメッセージ

応募期限:平成31年2月1日(金)必着

詳細は下記のHPをご覧ください。
http://www.ecosys.or.jp/join/event/index.html#hokusai


※ご応募はお一人様1回までです。期間中にご来場できる方のみ、ご応募ください。なお、当選者の発表はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます。

※当協会では1月25日(金)に、日本の生きものと観光をテーマにした国際フォーラム「多様な生きものを守り、活かす観光」を東京都内で開催します。こちらもぜひご参加ください。http://www.ecosys.or.jp/activity/symposium/index.html#kanko

http://www.ecosys.or.jp/join/event/index.html#hokusai

 

持続可能な森林経営のためのフォレスト パートナーシップ セミナー

 投稿者:地球・人間環境フォーラム  投稿日:2019年 1月15日(火)11時14分51秒
  環境省では2009年から毎年、国内の企業を対象に、持続可能な森林経営や生物多様性の保全に資する森林再生に関する理解を深めていただくことを目的として、東南アジアにおける持続可能な森林経営や森林保全活動の現場を視察する海外森林保全研修を実施してきました。本年度は、6社7名の参加者がマレーシア・ボルネオ島サバ州のアブラヤシ農園開発が進む地域で、FSC認証林制度を活用した森林保全活動の現場を訪問しました。
 本セミナーは、参加した企業の皆様よりボルネオ島での経験と学び、企業が海外での森林保全活動に関わる際の課題等についてご報告いただき、森林保全活動やパートナーシップを進めるためのヒントを得ていただくことを目的としています。また研修に同行した専門家からは、ボルネオ島の生物多様性保全と持続可能な森林経営について、ご講演いただきます。
 持続可能な森林経営に関心のある企業や海外進出先での新たな社会貢献方法を模索している方、企業との連携を目指すNGO/NPOの皆様、ぜひご参加ください。

セミナーの概要
日 時:2019年2月1日(金)18:30~20:30(開場18:00)
会 場:日比谷図書文化館 小ホール スタジオプラス
(東京都千代田区日比谷公園1-4)
https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/hibiya/#access
東京メトロ丸の内線・日比谷線・千代田線霞ヶ関駅より徒歩3分、都営地下鉄三田線内幸町駅より徒歩3分
主 催:環境省
内容:
講演「ボルネオ島の生物多様性と持続可能な森林経営」
講演者:安間繁樹氏/動物生態学者、元JICA野生生物調査専門家
発表「ボルネオ森林保全研修での学びと企業の森林保全活動の課題」
発表者:研修参加企業・団体/6社6名
質疑応答

参加費:無料

申込み方法
下記URL上の申込みフォーム、E-mail、又はFaxで、地球・人間環境フォーラムまでお申込みください。
申込みフォームURL:https://ssl.form-mailer.jp/fms/0e692c08545599
E-mail:event@gef.or.jp
FAX:03-5825-9737
メール、Faxにてお申込みの際は、表題に「環境省森林セミナー申込み」と明記し、[1] ご氏名(ふりがな)、[2] ご所属、[3] 電話番号、[4] E-mailアドレスをご記入下さい。
参加希望者が多数の場合は、先着順(定員60名)とさせていただきます。

問い合わせ先(事務局)
地球・人間環境フォーラム(担当:飯沼・坂本)
E-mail:iinuma@gef.or.jp   URL:http://www.gef.or.jp/
TEL:03-5825-9735/ FAX:03-5825-9737

http://www.gef.or.jp/news/info/fpp2019/

 

「パーク&ライド出水ツルフェスタ」のご案内

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2019年 1月 9日(水)10時03分8秒
  日本最大のツル越冬地・鹿児島県出水市で4日間限定の「パーク&ライド出水ツルフェスタ」を開催します。これは、来訪者の皆さまへツル渡来地における現状を伝えるとともに、新しいツルとの共存のあり方を模索し、持続的な地域づくりを目指す社会実験です。
開催期間中は、鳥インフルエンザへのリスク管理の強化のため、マイカー通行の規制と住民やツルガイド博士の子供たちがガイドとして活躍するバスツアー(有料)で巡ることができます。
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[主催]九州地方環境事務所
[共催]出水市、出水市教育委員会
[協賛]赤鶏農業協同組合、マルイ農業協同組合、興和光学株式会社
[日時]2019年1月19・20日(土・日)、2月2・3日(土・日)の8:45から16:30
[場所]ツル観察センター及びその周辺のツル渡来地

詳細は下記をご覧ください。(九州地方環境事務所のウェブサイトが開きます)
http://kyushu.env.go.jp/to_2019/post_169.html

http://kyushu.env.go.jp/to_2019/post_169.html

 

【1/26開催・仙台】自然エネルギー100%に向けて動き出した世界 ―宮城で自然エネルギーを広めるには?

 投稿者:特定非営利活動法人気候ネットワーク  投稿日:2019年 1月 8日(火)14時16分36秒
  2015年にパリ協定が採択されて以降、脱炭社会実現に向けた世界の動きは加速度を増しています。中でも使用するエネルギーの全てを自然エネルギーで賄う「自然エネルギー100%」の目標を掲げて取り組みを推進する自治体や企業等の数は増え続け、すでに達成した主体もあります。日本は世界の潮流に遅れを取っていたものの、2018年夏には自然エネルギー100%をめざす企業のイニシアティブであるRE100の登録事業者数が10社となるなど、動きが現れてきました。

今回のセミナーでは、自然エネルギー100%に向かう世界と日本の動向について紹介するとともに、宮城県内で再エネの取り組みを積極的に行う主体からお話を伺います。

日時:2019年1月26日(土)13:30-15:30(開場 13:00)
場所:TKP仙台南町通カンファレンスセンター カンファレンスルーム7D
内容:
1.基調講演 自然エネルギー100%に向けた世界と日本の動向 (仮)
 環境エネルギー政策研究所 古屋将太氏
2.自然エネルギーを創る~自然エネルギー供給事業者の取り組み紹介~
 ひっぽ電力株式会社 金上孝氏/みやぎ地域エネルギー合同会社 浦井彰氏
3.自然エネルギーを使う
 生活協同組合あいコープみやぎ 大滝満雄氏
申し込み: https://goo.gl/forms/MmJciB8O9n14kFz73
定員:先着60名
参加費:無料
共催:CAN-Japan/(公財)みやぎ・環境とくらし・ネットワーク
協力:エネシフみやぎ
問い合わせ:Climate Action Network Japan (CAN-Japan)事務局
 (認定NPO法人 気候ネットワーク 東京事務所内)
 TEL:03-3263-9210 FAX:03-3263-9463
 E-mail: secretariat@can-japan.org
 Website: http://www.can-japan.org

平成30年度独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の助成を受けて開催します。

https://go100re.jp/1363

 

タンチョウの生息地分散と地域振興について考えるシンポジウム開催のお知らせ

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2019年 1月 7日(月)13時52分47秒
  環境省北海道地方環境事務所では、平成31年1月22日(火)に、「タンチョウの生息地分散と地域振興について考えるシンポジウム」を開催します。
かつて絶滅の危機にあったタンチョウは、道東での保護活動により現在では約1800羽が確認されるに至りました。そうした中、タンチョウの過密化を受けて、環境省では給餌量の調整等による分散に取組んできました。しかし、タンチョウが広く道内に生息するためには、多くの人々に受け入れられていくことも重要です。
そこで、世界中でツル類の保護に尽力され、タンチョウ保護研究グループの理事でもあるアーチボルド博士をお迎えし、海外から見たタンチョウをはじめとした日本の自然の魅力や、地域にもたらす効果について講演いただきます。また生息地分散によりタンチョウの飛来が増えつつある道央の地域の現状も交え、これからのタンチョウとの共生と地域振興について考えるシンポジウムを開催します。

[日時] 平成31年1月22日(火)13時から16時15分
[場所] 苫小牧市市民会館小ホール(苫小牧市旭町3丁目2-2)
[定員] 100名程度(事前申込制・先着順)
[主催]  環境省北海道地方環境事務所
[共催] 苫小牧市
[対象者] 一般市民、企業、行政機関等
[参加費] 無料
[プログラム]
・環境省からの報告 徳田裕之氏(釧路自然環境事務所)、田口和哉氏(北海道地方環境事務所野生生物課)
・特別講演 Dr. George .W. Archibald(International Crane Foundation 国際ツル財団)
・地域からの報告 下川昇大氏(長沼町政策推進課)、小山内恵子氏 (ネイチャー研究会inむかわ)、椿勇喜氏(苫小牧市 環境衛生部)

<申込み先・お問い合わせ先>
(公財)日本生態系協会
TEL:03-5951-0244  FAX:03-5951-2974  E-mail:tancho@ecosys.or.jp
※本事業は(公財)日本生態系協会が環境省北海道地方環境事務所業務受託者として事務局をつとめます。

詳細は苫小牧市HP(http://www.city.tomakomai.hokkaido.jp/shizen/shizenhogo/tancho.html)または環境省HP(http://hokkaido.env.go.jp/pre_2018/post_87.html)をご覧ください。

http://hokkaido.env.go.jp/pre_2018/post_87.html

 

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