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オンライン:アフリカ日本協議会(AJF)共催企画 『アフリカの経験に学ぶパンデミック対策―「健康」を人々の手に取り戻すた

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2021年 4月15日(木)18時17分39秒
  2020年、人類は過去の経験が通用しない新たな時代に投げ出されました。
新型コロナ(COVID-19)は、世界の裂け目や弱い部分をあぶり出し、私たちは、保健・医療のみならず、政治・経済・社会の在り方や、人間と自然の関わりについて根底的な疑問に直面しています。パンデミックの時代をどう生き抜くか…。この講座で、エイズ、マラリア、エボラなどあまたの感染症と共存してきたアフリカに学び、新たな社会への指針を見出していきましょう。

開催は全部で4回、参加費は各回1,000円で、どなたでも1回からご参加いただけます。各講座ページからそれぞれお申し込みください。

*************************************************************

■5月17日(月)19:00~21:00

【エイズ】南アフリカの経験に学ぶ―歴史を切り開いた当事者たちの行動

講師:津山直子(アフリカ日本協議会 共同代表)

お申込みHP
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=153&admin=on

*************************************************************

■6月7日(月)19:00~21:00

【マラリア】アフリカの人々は国際保健のトレンドをどう乗りこなしてきたか

講師:玉井 隆(アフリカ日本協議会 共同代表/東洋学園大学 専任講師)

お申込みHP
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=173&admin=on

*************************************************************

■6月21日(月)19:00~21:00

【エボラ出血熱】複雑な国際情勢と社会環境の中で

講師:仲佐 保(シェア=国際保健協力市民の会 共同代表/元コンゴ民主共和国保健省派遣専門家)

お申込みHP
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=174&admin=on

*************************************************************

■7月5日(月)19:00~21:00

新型コロナとグローバル・ヘルス―国際保健政策を人々の手に取り戻すために

講師:稲場雅紀(アフリカ日本協議会 国際保健部門ディレクター)

お申込みHP
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=175&admin=on

*************************************************************

●開催方法:
オンライン(zoomを予定)
※オンライン参加にあたり、接続等に不安のある方はPARC事務局までご相談ください。接続マニュアルの送付など、ご参加のためのサポートをいたします。また、機材やインターネット環境に不安のある方は、PARC事務局にてオンライン講座にご参加いただくことも可能です。

●参加費:
各回1,000円
※どなたでも単発でご参加いただけます。
※詳しい参加方法は、お申し込み・入金確認ができた方に、各開催日2日前までにご案内いたします。

●定員:
各回100名(先着順)

●共催:
特定非営利活動法人 アフリカ日本協議会(AJF)

●お問合せ:
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)自由学校
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL: 03-5209-3455 FAX: 03-5209-3453
E-MAIL: office@parc-jp.org

http://www.parc-jp.org/freeschool/event/2021open2.html

 
 

PARC自由学校2021 受講生募集!

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2021年 4月 9日(金)18時26分34秒
  PARC自由学校では、今年は全15の連続講座をオンラインまたはオフラインで開催!!受講生募集中!!
https://www.parcfs.org/
(ひとつのテーマにつき7~15回かけて学んでいきます。開催方法は大きく分けて3タイプ)
●開催・期間:2021年6月~2022年2月
●会場・参加費・定員:講座ごとに異なります(オンライン/オフライン)
講座ごとに異なります(オンライン/オフライン)

●オンラインレクチャー****************************
厳選された講師によるお話しをたっぷり聞ける講義形式の連続講座です。受講者はカメラ・マイクなしでご参加いただきます。

01.パンデミックを超えて―ポスト・グローバル資本主義への道
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=154
02.樋口健二 売れない写真家が見つめた日本の闇
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=148

●<オンラインで全国の人と学ぶ、つながる、議論する>参加型講座*****************************

参加型の連続講座です。質疑応答や議論の時間には、なるべくカメラ・マイクをつないでいただき、参加者同士でテーマについて議論を深めていきます。)
03.カウントダウン・気候危機―全員で生き残れるトランジションを考える
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=155
04.【大江正章さん追悼講座】地域主義とコモンズ―農と食が紡ぐ希望
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=156
05.平和のための日韓市民連帯―文化・人権・格差から考える
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=157
06.軍事化される琉球弧―現地から問う「平和」と民主主義
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=158

●オンライン読書ゼミ *****************************
07.著者と読む『身の丈の経済論: ガンディー思想とその系譜』
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=159
08.『資本論〈入門〉』―現代経済をマルクスの視点で理解するために
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=160

●オンライン英語講座 *****************************
09.ケイトの”What’s Happening In The World!?”
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=161
10.武藤一羊の英文精読
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=162
11.世界のニュースから国際情勢を読み解こう
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=163

●<関東近郊の方におすすめ>オフライン講座************************************
教室やフィールドに集まり、五感を通して学ぶ、対面型講座です。
12.近代の民衆暴力―何が人びとをつき動かしたのか
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=164
13.畑で実践!!〈たね〉からはじまる無肥料自然栽培(申込み終了)
14.ビオダンサ:いのちといのちが出会うとき
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=165
15.表現することは生きること
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=166

●若者応援!U25割 ****************************
25歳以下の方は、連続講座を入学金免除で受講いただけ、さらに、講座番号1~6の講座については特別割引受講料5,000円にて受講できます。

主催者・申込 ************************************
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
担当:畠山
TEL:03-5209-3455 / FAX:03-5209-3453
office@parc-jp.org  http://www.parc-jp.org/

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 

オンライン【2/6】「終わりのない原子力災害―3.11東日本大震災から10年」完成記念オンライン上映シンポジウム

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2021年 1月22日(金)18時27分7秒
  2011年3月11日に発生した東日本大震災と東京電力福島第一原子力発電所の事故から10年、「復興」が語られる一方で、いまだに人びとは収束の見えない原子力災害のもとでの暮らしを余儀なくされています。

原発事故は、多くの生業、暮らし、そして故郷を一瞬にして奪い去り、今も奪い続けています。政府の避難・帰還政策は人びとに分断と苦悩をもたらし続けています。増え続ける汚染水をめぐる国と東電の対応に、漁業者は不安と怒りの声を上げています。それにもかかわらず、政府はすべてが終わったかのように原発の再稼働を進めて、将来的にも原発を主要なエネルギーの一つに位置付けるとしています。

「今も続く原発事故被害の姿を伝え、事故を知らない世代とともに未来のあり方を考えたい」――そうした考えから、アジア太平洋資料センター(PARC)とFoE Japanはこのたび、DVD『終わりのない原子力災害―3.11東日本大震災から10年』を制作しました。FoE Japanの「ふくしまミエルカプロジェクト」の被害者への取材を踏まえながら、新たにインタビュー撮影と編集を行い、43分の映像作品としてまとめたものです。

10年たった今も終わっていないこの原発事故から私たちは何を学び、どのような未来を描くべきなのか。上映後には福島から二人のゲストを迎えて、お話いただきます。



【開催概要】
ウェブサイトからお申込み下さい。
●申込ウェブサイト https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=146
※お支払いはクレジットカードにてお願いいたします。(「郵便振替」「銀行振込」でのお申し込みは本ページからはできません。郵便振替・銀行振込でのお支払いをご希望の方は、2/3(水)までにメールまたは電話にて下記問い合わせ先までご連絡ください。)
●実施方法:オンライン会議システムZOOM
※参加者同士の顔の見えない「ウェビナー・モード」で開催します。ご参加いただくにあたって、マイク・カメラは必要ありません。
●定員:400人
●参加費:500円
※参加費をご入金いただいた申込者の方には、前日までにZOOMの参加リンクをお送りします。
※申込締切は2月5日(金)17:00とさせていただきます。
※ご寄付を歓迎します。このDVDを広めていく活動資金にさせていただきます。

【プログラム】(予定、敬称略)
14:00 開会
(1)『終わりのない原子力災害―3.11東日本大震災から10年』上映(43分)
 〈小休憩〉
15:00 後半部
 (2)ゲストを交えてのトーク
 菅野正寿(二本松市で有機農業に取り組む)
 武藤類子(三春町在住)
 細川弘明(監修、原子力市民委員会)
 松本光(監督、FoE Japan)
 司会:満田夏花(FoE Japan)
(3)意見交換・質疑応答
16:20 閉会

【主催・お問い合わせ】
●共催:アジア太平洋資料センター(PARC)/国際環境NGO FoE Japan
●問い合わせ:
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
http://www.parc-jp.org/

【上映作品について】
●『終わりのない原子力災害―3.11東日本大震災から10年』
 作品詳細・予告編・ご購入はこちらから
http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/311.html
●ふくしまミエルカプロジェクト特設サイト
https://311mieruka.jp/

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 

【会場でも、オンラインでも参加可能】新作DVD『壊れゆく森から、持続する森へ』上映会+トーク

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2021年 1月15日(金)17時16分45秒
  国土の約7割を森林が占める日本。しかし、林業従事者は減少する中、政府は林業の大規模化・集約化を促進しています。その結果、すべての木を伐採する「皆伐」が全国的に増え、各地で土砂災害を誘発する原因となっています。さらに伐採後に木を植える再造林率も50%を下回り、日本の森林・林業は決して持続可能とは言えません。
この問題の背景と原因を探り、解決策を見出すため、2020年、私たちは映像作品『壊れゆく森から、持続する森へ』を制作しました。作品では、戦後日本の林業政策を振り返りつつ、皆伐の現場で何が起こっているのかをレポートします。また、現在の林業を転換する大きな力として、いま各地で少しずつ増えている「自伐型林業」に注目しました。自伐型林業とは、適正な規模の木を長期間にわたり繰り返し間伐をする林業で、大きな作業道や大型機械を必要としない小さな
林業です。森林を含む環境を壊すことなく、山から永続的に生業を得られることから、近年、Uターンや移住する若者の生き方・仕事の一つの選択肢にもなっています。作品では、鳥取県智頭町の自伐型林業の実践を取材しました。
気候危機への対応として、また国連持続可能な開発目標(SDGs)の中でも挙げられている、持続可能な森林の重要性、日本の森林・林業の未来を考える上映会と監修者・ゲストによるトークイベントです。

会場でオフライン参加へのお申し込みはコチラ
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=145

Zoomでオンライン参加へのお申し込みはコチラhttps://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=144
【概要】
●日時:2021年1月31日(日)14:00-16:00

●参加方法:ZOOM配信
*お申込の後、参加費お振込みいただいた方に、前日までにZOOMリンクをお送りします。(定員100名)

●参加費:1000円
【プログラム(予定)】
(1) 『壊れゆく森から、持続する森へ』上映(38分)

(2) スペシャル・トーク
  飯田康司(天竜小さな林業春野研究組合・代表/春埜林藝<はるのりんげい>)
  上垣喜寛(監修者/特定非営利活動法人 自伐型林業推進協会 事務局長)
  他、自伐型林業の実践者など

(3) 意見交換・質疑応答など
【ゲスト・プロフィール】
飯田康司(天竜小さな林業春野研究組合・代表/春埜林藝<はるのりんげい>)

静岡県磐田市育ち1976年生まれ。妻に轢かれて、森のようちえんに息子を通園させるため鳥取県智頭町に引越し、林業と豊かに誇り高く生きている人々に出逢う。
前職は自然食品店経営。骨董屋店主、重度障害者が代表の自立支援センターの立ち上げ、劇団員など経験。現在吉野林業の野村正夫氏に師事。地元上流部の林業地天竜春野町に引越し、仲間とともに、根本である自然も人間も『豊かで生き生きとしていつづけられるさま』を、どうしたら実現できるかを研究実践中。
【主催・お申込】
●主催:特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)/PARC自由学校

●協力:特定非営利活動法人 自伐型林業推進協会

●問い合わせ・電話等でのお申し込み
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
http://www.parc-jp.org/

※オンラインでのお申し込みの場合はクレジットカードによる支払いのみ受け付けております。郵便振替・銀行振込をご希望の方は電話・メールなどでお申し込みください

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 

【会場でも、オンラインでも参加可能】新作DVD『壊れゆく森から、持続する森へ』上映会+トーク

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2021年 1月15日(金)17時03分14秒
  申し込み価格(税込):
1,000 円
国土の約7割を森林が占める日本。しかし、林業従事者は減少する中、政府は林業の大規模化・集約化を促進しています。その結果、すべての木を伐採する「皆伐」が全国的に増え、各地で土砂災害を誘発する原因となっています。さらに伐採後に木を植える再造林率も50%を下回り、日本の森林・林業は決して持続可能とは言えません。
この問題の背景と原因を探り、解決策を見出すため、2020年、私たちは映像作品『壊れゆく森から、持続する森へ』を制作しました。作品では、戦後日本の林業政策を振り返りつつ、皆伐の現場で何が起こっているのかをレポートします。また、現在の林業を転換する大きな力として、いま各地で少しずつ増えている「自伐型林業」に注目しました。自伐型林業とは、適正な規模の木を長期間にわたり繰り返し間伐をする林業で、大きな作業道や大型機械を必要としない小さな
林業です。森林を含む環境を壊すことなく、山から永続的に生業を得られることから、近年、Uターンや移住する若者の生き方・仕事の一つの選択肢にもなっています。作品では、鳥取県智頭町の自伐型林業の実践を取材しました。
気候危機への対応として、また国連持続可能な開発目標(SDGs)の中でも挙げられている、持続可能な森林の重要性、日本の森林・林業の未来を考える上映会と監修者・ゲストによるトークイベントです。

会場でオフライン参加へのお申し込みはコチラ
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=145

Zoomでオンライン参加へのお申し込みはコチラhttps://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=144

静岡県磐田市育ち1976年生まれ。妻に轢かれて、森のようちえんに息子を通園させるため鳥取県智頭町に引越し、林業と豊かに誇り高く生きている人々に出逢う。
前職は自然食品店経営。骨董屋店主、重度障害者が代表の自立支援センターの立ち上げ、劇団員など経験。現在吉野林業の野村正夫氏に師事。地元上流部の林業地天竜春野町に引越し、仲間とともに、根本である自然も人間も『豊かで生き生きとしていつづけられるさま』を、どうしたら実現できるかを研究実践中。

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 

映画『おもいで写眞』劇場鑑賞券プレゼントキャンペーン

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2021年 1月14日(木)15時14分15秒
  このたび、「森の墓苑」では、映画『おもいで写眞』の公開にあたり、劇場鑑賞券をプレゼントするキャンペーンを開始しました。
この映画は、お年寄りの遺影写真を一つのテーマにし、世代を超えた人と人との触れ合いを描いた作品であり、人は誰でも最後の瞬間まで楽しく美しく生きることができるという希望を届けてくれる感動の物語です。ふるってご応募ください。

6名様に全国劇場鑑賞券をプレゼントいたします。

●対象  どなたでもご応募いただけます。
●応募締切  2021年1月27日(水)12時必着

●応募方法  以下のいずれかで、①~⑦をお送りください。
メール morinoboen@ecosys.or.jp
FAX 03-5951-2974
ハガキ 〒171-0021
東京都豊島区西池袋2-30-20
(公財)日本生態系協会「森の墓苑」

①「おもいで写眞」鑑賞券希望
②氏名、 ③年齢、 ④郵便番号・住所
⑤このキャンペーンを知ったきっかけ
⑥問題の答え
⑦ご自分のお墓についてのお考え

詳細は下記HPをご覧ください。
http://www.morinoboen.org/

・ご応募はおひとり様1回までとさせていただきます。
・おひとり様1枚の当選とし、当選の発表は鑑賞券の発送をもって代えさせていただきます。
 (落選のご連絡はいたしません)
・お寄せいただいた個人情報は、(公財)日本生態系協会のプライバシーポリシーに従い管理いたします。

http://www.morinoboen.org/

 

清里・清泉寮 新月ナイトハイク

 投稿者:(公財)キープ協会  投稿日:2021年 1月 2日(土)11時55分47秒
  +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

       ★☆★ 清里・清泉寮 新月ナイトハイク ★☆★
           ~満天の星空と、神秘的な夜の森を歩く~
 https://www.seisenryo.jp/experience_foresters-school_hiking.html#newmoon

    ◇日 時:2021年3月13日(土)19:30~22:00 <月齢0.0>
    ◇料 金:16歳以上一般 4,000円(※清泉寮ご宿泊の方は3,000円)

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

冬の清里は空気がとっても澄んでいて、
夜の星々がとても美しく輝きます。
特に月明かりのない「真冬の新月」の日は、
満天の星々が夜空に輝きます。(晴れていれば・・・!!)

そんな新月の日に、ナイトハイクを楽しんでみませんか?
レンジャーが美しい星空だけでなく、
「神秘的な夜の森」もご紹介します。

夜の森で空を眺めると、
水墨画のような木々のシルエットの先に星々が輝いて
クリスマスツリーのような姿を見せてくれます。

風に揺れる木々の音、土の匂い、
動物たちの気配があなたの五感を刺激し、
不思議とリラックスした時間をもたらしてくれます。

「新月」の日は、新しいことを始めるのに良い日ともされています。
星空と森でリラックスしたい方、
気持ちを整えたい方にもお勧めです!

 ※雪が積もっていれば、スノーシューで森を歩きます!!
  スノーシュー初心者の方もご参加頂けます。



★ ココがおすすめ!
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
1)星空がきれいなことで知られる八ヶ岳・清里で、
  満天の星空を眺めましょう!

2)清里のシンボル清泉寮に泊れば食事や入浴といった楽しみもプラス!
  清泉寮ご宿泊の方はプログラム料金を割引します。

3)雪があればスノーシューで歩きます。スノーシューがはじめてでもOK!
  レンタル料金も含まれているのでお得です。

★ 開催概要
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
 ・日 時:2021年3月13日(土)19:30~22:00 <月齢0.0>
 ・場 所:清泉寮(公益財団法人キープ協会/山梨県北杜市)
 ・対 象:16歳以上
      ※高校生は保護者同伴でご参加ください。
      ※安全上の理由から、以下に該当する方の参加はお断りします。
       ・2~3時間程度のハイキングが体力的に難しい方
       ・お子さま連れの方 ・ペット連れの方 ・妊娠中の方 ・介助が必要な方
 ・定 員:各回15名(先着順・お一人から可)
 ・料 金:4,000円(清泉寮ご宿泊の方は3,000円)
      ※保険料、消費税、スノーシューレンタル料(積雪期のみ)を含みます。
      ※宿泊をご検討中の方は、ぜひ清泉寮をご利用ください。
       定価の10%OFFのご料金でご利用いただけます。
        なお、お申込み・問合せの際には「新月ナイトハイク」に
       参加する旨を清泉寮スタッフにお伝えください。
        【お問合せ先】清泉寮フロント直通電話 0551-48-2111
               受付 9:00~21:00 年中無休

 ・主 催:公益財団法人キープ協会

 ◆お申込み後1週間以内に、お申し込みをお受けしたことをお知らせします。
 ◆プログラム開催1週間前頃に、事前資料をお送りします。
 ◆個人情報は本プログラムの運営及び、
  キープ協会からのご案内やご連絡を目的に利用します。


★ お申込み方法
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
 以下の「お申込フォーム」よりお申し込みください。
  https://ssl.formman.com/form/pc/IbHpGzQhdIyaNLHT/

 ◆清泉寮への宿泊をご希望の方は、下記にお問合せください。
  清泉寮フリーダイヤル 0551-48-2111(09:00~22:00/年中無休)


★ お問合せ先
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
 公益財団法人キープ協会 環境教育事業部(フォレスターズ・スクール)
 〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
 TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-3228 E-mail:forester@keep.or.jp
 担当:村井


https://www.seisenryo.jp/experience_foresters-school_hiking.html#newmoon

 

清里・清泉寮 ムーンライトハイキング

 投稿者:(公財)キープ協会  投稿日:2021年 1月 2日(土)11時54分36秒
  +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
      ★☆★ 清里・清泉寮 ムーンライトハイキング ★☆★
      ~満月の夜だけの、とっておきのナイトハイキング~
 https://www.seisenryo.jp/experience_foresters-school_hiking.html#moonlight

     【第1回】2021年1月30日(土)19:30~22:00 <月齢17.2>
     【第2回】2021年2月27日(土)19:30~22:00 <月齢15.6>

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
キープ協会のレンジャーが、
満月の光に照らされた「夜の森」へと皆様をご案内。
月夜の魅力と、その楽しみ方を皆様にご紹介します。

森の木々が月明かりに照らされると、
まるで影絵のような神秘的な光景が広がります。
運が良ければ、ニホンジカなどの野生動物に出会えることも。
十分な積雪がある時は、スノーシューを履いて森を歩きます!

凛とした夜の空気の中で、
レンジャーと一緒に月夜のお散歩を楽しんでみませんか?


★ ココがおすすめ!
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
1)星空がきれいなことで知られる八ヶ岳・清里で
  月夜の晩に歩くナイトハイキング!

2)清里のシンボル清泉寮に泊れば、食事や入浴といった楽しみもプラス!
  清泉寮ご宿泊の方は、ご宿泊費&プログラム料金を割引します。

3)雪があればスノーシューで歩きます。スノーシューがはじめてでもOK!
  レンタル料金も含まれているのでお得です。

★ 開催概要
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
 ・日 時:【第1回】2021年1月30日(土)
      【第2回】2021年2月27日(土)
        ※各回とも19:30~22:00

 ・場 所:清泉寮(公益財団法人キープ協会/山梨県北杜市)
 ・対 象:16歳以上
      ※高校生は保護者同伴でご参加ください。
      ※安全上の理由から、以下に該当する方の参加はお断りします。
       ・2~3時間程度のハイキングが体力的に難しい方
       ・お子さま連れの方 ・ペット連れの方 ・妊娠中の方 ・介助が必要な方
 ・定 員:各回15名(先着順・お一人から可)
 ・料 金:4,000円(清泉寮ご宿泊の方は3,000円)
      ※保険料、消費税、スノーシューレンタル料(積雪期のみ)を含みます。
      ※宿泊をご検討中の方は、ぜひ清泉寮をご利用ください。
       定価の10%OFFのご料金でご利用いただけます。
        なお、お申込み・問合せの際には「ムーンライトハイキング」に
       参加する旨を清泉寮スタッフにお伝えください。
        【お問合せ先】清泉寮フロント直通電話 0551-48-2111
               受付 9:00~21:00 年中無休
 ・主 催:公益財団法人キープ協会


 ◆お申込み後1週間以内に、お申し込みをお受けしたことをお知らせします。
 ◆プログラム開催1週間前頃に、事前資料をお送りします。
 ◆個人情報は本プログラムの運営及び、
  キープ協会からのご案内やご連絡を目的に利用します。


★ お申込み方法
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 以下の「お申込フォーム」よりお申し込みください。
  https://ssl.formman.com/form/pc/IbHpGzQhdIyaNLHT/

 ◆清泉寮への宿泊をご希望の方は、下記にお問合せください。
  清泉寮フリーダイヤル 0551-48-2111(09:00~22:00/年中無休)


★ お問合せ先
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 公益財団法人キープ協会 環境教育事業部(フォレスターズ・スクール)
 〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
 TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-3228 E-mail:forester@keep.or.jp
 担当:村井


https://www.seisenryo.jp/experience_foresters-school_hiking.html#moonlight

 

パーク&ライド 出水ツルフェスタ ツルとの共生に向けた社会実験

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2020年12月30日(水)15時18分42秒
編集済
  日本一のツル渡来地である鹿児島県出水市では、ツルへの親しみを深めるとともに、農水産業や観光の両立を図りながらツルと共生した新たな地域づくりを推進する取り組み「ツル越冬地利用調整事業」を実施します。

【実施概要】
○日時:2021年1月23日(土)~2月7日(日)
○場所:ツル観察センター(鹿児島県出水市2478-4)
○共催:環境省九州地方環境事務所・出水市
○協賛:赤鶏農業協同組合・鹿児島トヨタ株式会社・興和光学株式会社・マルイ農業協同組合
○後援:出水干拓東土地改良区・(一社)出水市観光協会・出水商工会議所・出水平野土地改良区・
    鹿児島いずみ農業協同組合・北さつま漁業協同組合・鶴の町商工会

●越冬地環境保全協力金のお願い●
ツル越冬地の豊かな環境を保全し、持続可能な利用を進め、未来の子どもたちに引き継ぐため、ツル越冬地への入域料として任意のお支払いをお願いします。協力金は、「ツル越冬地の環境保全」、「防疫体制の強化」、「ツルの保護管理」のために活用されます。

【協力金 料金】小中学生半額、未就学児無料
○1日500円/1人
ツル観察センターに駐車のうえ、専用車への乗り換えや、ミニバスツアーへの参加可能
○マイカー 1日1,000円/1人
 利用調整エリア(ツル越冬地)内の指定ルートを、マイカーで移動可能
○期間内全日 3,000円/1人 ※市内居住者は半額
 1月23日~2月7日までの全日、上記の内容をすべて利用可能

※新型コロナウイルス感染症拡大防止対策として、ツル観察センター入館時及びバス乗車時のマスク着用と手指の消毒、検温へのご協力をお願いします。

1月30・31日、2月6・7日の4日間は、利用調整事業への理解を深めるための取組みとして「ツルフェスタ」を開催します。

本事業は(公財)日本生態系協会が環境省九州地方環境事務所の業務受託者としてつとめます。

https://www.izumi-navi.jp/news/detail/237

 

「私の考える地域循環共生圏_ 地域循環共生圏の創造に向けての環境科学研究の役割」 般公開シンポジウム(オンライン開催)

 投稿者:(一社)環境情報科学センター  投稿日:2020年12月15日(火)10時33分6秒
  <2020年度環境情報科学研究発表大会>
一般公開シンポジウム(オンライン開催)
「私の考える地域循環共生圏_ 地域循環共生圏の創造に向けての環境科学研究の役割」
 (詳細はこちら → https://www.ceis.or.jp/symposium_20201218.html

■開催日時: 2020年12月18日(金)15:00~17:30
■参 加 費: 無料
■主催:(一社)環境情報科学センター
■後援:環境省、環境経済・政策学会、環境福祉学会
■趣旨:第5次環境基本計画において我が国発の脱炭素化、SDGsの実現に向けた新しい
    考え方として、「地域循環共生圏」が提唱され、その創造に向けての取組が推進さ
    れています。
    環境情報科学センターは、2021年に設立50周年を迎えますが、その記念活動の一
    環として環境情報科学の新たな研究分野での展開を目指して、この「地域循環共生
    圏の推進」をテーマとして研究の発展のための提言を行うこととしています。
    本シンポジウムにおいては、基調講演(オンデマンド配信)で持続可能な地域社会の
    構築と地域循環共生圏の創造について行政の取組みを御紹介いただきます。次に
    「私の考える地域循環共生圏」として実践者、研究者等の関係者の方々からそれぞれ
    の立場でお考えや取組を紹介いただくとともに、公募によって事前に意見を提出いただ
    いた学生や若手研究者の方々に参加いただき、地域循環共生圏の現状やあるべき姿
    について議論を行います。 これらを通じて地域循環共生圏について共通の理解を形成し、
    今後取組むべき方向等を明らかにすることによってその推進を図るとともに、環境情報科
    学センターの提言に反映させることを目的としています。
■講演者(予定)
 1)基調講演 中井徳太郎氏(環境事務次官) ※オンデマンド講演動画配信中
   「持続可能な地域社会の構築と地域循環共生圏の創造」
 2)パネルディスカッション「私の考える地域循環共生圏」
  ・片岡 八束 氏(IGES 都市タスクフォース ジョイント・ プログラム
         ディレクター; シニアコーディネーター)
  ・山口 一哉 氏(小田原市エネルギー政策推進課副課長)
  ・川久保 俊 氏(法政大学デザイン工学部准教授)
  ・一ノ瀬友博 氏(慶應義塾大学環境情報学部教授)
  ・モデレーター 小谷 幸司 氏(日本大学生物資源科学部教授、CEIS理事)
   ディスカッサント 6名
■参加方法:事前の参加登録が必要です。以下のサイトの「シンポジウム等参加申込フォーム」
      よりお申込みください。参加登録後、自動返信メールにて閲覧方法をご案内します。
      https://www.ceis.or.jp/sympoinfo_2020.html

問合せ先 (一社)環境情報科学センター 事務局

https://www.ceis.or.jp/symposium_20201218.html

 

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