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明日 web無料セミナー 住民行政連繋から取り組む防災 防災×まちづくり×自然

 投稿者:NPO法人日本水防災普及センター  投稿日:2021年 9月22日(水)14時49分29秒
  皆様


いつもお世話になっております。
NPO法人日本水防災普及センターの柳沼です。


今回は地域づくり(コミュニュティの活性化)や自然再生、防災に関わるセミナーのご紹介です。
皆さんご存じの佐々木さんにお話をいただくことになりましたので、お知らせします。。

地域防災は、地域の人が「動き出すまで」の支援・伴走がカギになります。
今回は、防災を考えながら、地域防災を応援する仕掛けやそれを支える人のお話です。
詳しく語らになりたい方は下段のフェイスブックのURLをご参照ください。


NPO法人日本水防災普及センター
事務局長
柳沼宣裕

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     記

第11回 水防災セミナー
防災 × まちづくり × 盛り上げ役 = 身につく!!

住民行政連繋から取り組む防災
  「想像」から「自分事」へ


講師の佐々木さんは滋賀県内を中心として、まち歩きにより山や自然の様子を知り、地域の方々向けに防災普及を行っています。


日 時 2021 年 9月23 日(木・祝)19:00~20:30 ※オンラインで行います
講 師 佐々木 和之 氏
      (水色舎、滋賀県立大学環境科学部非常勤講師)
  プロフィール
  専門は景観工学。河川空間の利活用に向けた住民行政連繋について研究していた経緯から、現在、防災普及や
  琵琶湖一周サイクリングの活動をしています。

<場 所> オンライン開催
<参加費>無料

主催:NPO 法人 日本水防災普及センター
住所 〒540-0012 大阪市中央区谷町二丁目2-20、 2F
         市民活動スクエア「CANVAS 谷町」L23
電話:080-7468-5894
E-mail:office@mizubosai.org
ホームページ・・・日本水防災普及センターで検索


詳しい情報と・申し込みは

Facebook・・・日本水防災普及センターで検索するか
Facebook・・・ URL
https://www.facebook.com/NPO%E6%B3%95%E4%BA%BA-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%B0%B4%E9%98%B2%E7%81%BD%E6%99%AE%E5%8F%8A%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC-112116110311288/


終了した水防災セミナー

2020年
第1 回 10 月 社会が変わる、防災が変わる 水防災政策の大変革
「流域治水から水防災を考える」
講師 澤井  健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第2回 12 月 災害情報の活用方法
  講師 石中  英司氏(当センター理事)
2021年
第3回 1 月 流域治水 ~遊水地~
 講師 澤井  健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第4回 2 月 災害情報の活用方法
        講師 柳沼  宣裕氏(当センター事務局長)
第5回 3 月 流水型ダムと貯留型ダムの違い
  講師 澤井  健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第6回 4 月 大戸川ダムの論点
         講師 澤井  健二氏(当センター理事長・摂南大学名誉教授)
第7回 5 月 流域治水と大東水害訴訟
      講師 木村  昌弘氏(元大阪府理事)
第8回 6 月 流域治水と大東水害訴訟 第2回目
         講師 同上
第9回 7 月 兵庫県の総合治水条例
       講師 八尾 昌彦氏(兵庫県総合治水課 課長)
第10回  8 月 生きのびるための流域思考
          「流域」を知ると生物多様性と水防災が分かる 緊急出版記念
            講師 岸  由二氏 (NPO法人鶴見川流域ネットワーキング 代表理事、慶應大学名誉教授)

https://www.facebook.com/NPO%E6%B3%95%E4%BA%BA-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%B0%B4%E9%98%B2%E7%81%BD%E6%99%AE%E5%8F%8A%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC-112116110311288/

 
 

水防災セミナー7月26日 兵庫県総合治水条例

 投稿者:NPO法人日本水防災普及センター  投稿日:2021年 7月17日(土)23時29分23秒
  さて、NPO法人日本水防災普及センターでは毎月水防災セミナーを行っております。
7月の水防災セミナーのご案内をお送りいたします。


今回は、2000年代前半に滋賀県の流域治水条例制定の同時期に検討され、兵庫県で制定された兵庫県総合治水条例に関する内容です。総合治水に関する条例としては、全国初の内容となります。
せっかくですから、県の条令推進のかなめとなる総合治水課の八尾課長よりお話を伺うことにしてみました。
現在の治水政策の様子を理解し、比較する意味でも役に立つ内容です。ぜひ、ご参加ください。

なお、今回は通常のセミナーと曜日・時間が変更となっております。
ご注意ください。


NPO法人日本水防災普及センター
事務局長
柳沼宣裕


               記


第9回 水防災セミナー  NPO 法人 日本水防災普及センター

兵庫県 総合治水条例のめざすもの(仮)


 兵庫県では、2012(平成24)年4月1日に全国で初めて『総合治水条例』を施行し、地域総合治水推進計画を県・市町・県民が連携して、水に関する防災を行っています。
 平成29年度末のデータでは河川下水道対策の進捗や防災意識の向上が図られ、また570万立方メートル(東京ドーム約5杯分)の雨水貯留が可能となった結果が出ています。
 今回はそれらも含め、条例に関する概要説明と課題、今後の展望について講演いただきます。


日 時 2021 年7月26 日(月)13:30~15:00
         ※開場 13:15  ※オンライン講座で行います
講 師 八尾 昌彦氏  (兵庫県県土整備部土木局総合治水課 課長)


兵庫県はため池日本一

 兵庫県の水利用の特徴はため池の数です。県内には約24,000ヵ所のため池があり、令和2年3月農林水産省農村振興局整備部防災課調べで、全国一ため池が多い県となっています。ちなみに、全国のため池の数は上位から、兵庫県24400箇所、広島県18968箇所、香川県14614箇所、岡山県9760箇所です。


<場 所> オンライン開催
<参加費>無料
<参加お申込み>事前に当センター事務局あて(下記参照)にお申し込みくだ
        さい。当日までにメールにて、URLと当日用の資料をお送り
        いたします。
<申し込み内容>お名前(読み仮名)、連絡先(メールアドレス)、あれば
     所属、行事をお知りになった方法

〇 減らそう水害 地域から
〇 楽しい川も 怖い川も伝えます
〇 逃げるを伝える

主 催:NPO 法人 日本水防災普及センター


水防災セミナーとは

 水防災セミナーは水防災に関わる普及活動において解説者を担おうとする住民や当センターの会員の技能向上を図ることを目的として、水防災に関する内容を参加者に講義しながら意見交換を行いっていきます。

終了した水防災セミナー

 第1 回 2020 年10 月 社会が変わる、防災が変わる 水防災政策の大変革
      「流域治水から水防災を考える」
 第2回     12 月 災害情報の活用方法
 第3回 2021年 1 月 流域治水  ~遊水地~
 第4回     2 月 災害情報の活用方法
 第5回     3 月 流水型ダムと貯留型ダムの違い
 第6回     4 月 大戸川ダムの論点
 第7回     5 月 流域治水 と 大東水害訴訟
 第8回     6 月 流域治水 と 大東水害訴訟 第2回目



〔本officeメールは共有メールです〕

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〔本officeメールは共有メールです〕


日本水防災普及センター
     電話  :080-7468-5894
      FAX :06―6809―4904
      (市民活動スクエア「CANVAS谷町」気付、共用)
     Eメール:office@mizubosai.org
        H P :
https://sites.google.com/view/mizubosai/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0?authuser=0

        住所 〒540-0012 大阪市中央区谷町2丁目2-20 2F
       市民活動スクエア「CANVAS谷町」 L23
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【お知らせ2点】全国学校・園庭ビオトープコンクール

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2021年 7月 2日(金)14時55分32秒
  教育・保育の現場からのご要望にお応えして、
応募締め切りを7/30(金)まで延長いたします。
ビオトープをフィールドに、学習・体験活動を積極的に行う
小中高等学校、大学、幼稚園、保育所、認定こども園の
ご参加を引き続きお待ちしています。

■応募方法ほか詳細は、公式サイトをご覧ください。
www.biotopcon.org

また、クラウドファンディングに挑戦することとなりました。
ご支援、ご協力をお願いします。

■寄付サイト「READYFOR」
https://readyfor.jp/projects/biotopcon
7/1(木)正午よりスタート。
どなたでも閲覧可能です。

主催:(公財)日本生態系協会
後援:文部科学省、環境省、国土交通省、農林水産省、厚生労働省、
   ドイツ連邦共和国大使館、全国国公立幼稚園・こども園長会、
   全日本私立幼稚園連合会、 (福)全国社会福祉協議会全国保育協議会、
   (福)日本保育協会、 (公社)全国私立保育連盟、 全国小中学校環境教育研究会、
   (一社)日本保育学会、(公社)こども環境学会、NPO法人全国認定こども園協会、
   (一社)日本環境教育学会、(公社)日本ナショナル・トラスト協会、
   日本ビオトープ管理士会

http://www.biotopcon.org/

 

第13回『関東・水と緑のネットワーク』~将来に残したい 美しい自然・風景・人のつながり~ のご案内

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2021年 6月16日(水)11時17分12秒
  (公財)日本生態系協会と(一社)関東地域づくり協会では、
関東地方の身近な自然を守り育て、将来世代に引き継ぐ活動を助成する
「関東・水と緑のネットワーク」を平成21年度から行っています。

この度、第13回の募集を始めましたのでお知らせします。
皆様からのご応募をお待ちしております。



【主催】
 (一社)関東地域づくり協会、(公財)日本生態系協会

【対象地域】
 関東地域1都7県
 (茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県)

【対象とする取組】

 A.拠点づくり
  関東地域における自然環境のネットワークの拠点となる
  身近な水辺や緑地、草地などを保全・再生する活動

 B.生態系ネットワークづくり
  河川の流域における、「生態系ネットワークの拠点となる
  水辺や緑地などの自然環境のつながりを回復する活動(自然同士をつなぐ活動)」や、
  「自然環境の保全・再生を目的とする市民団体、学校、企業、自治体などの
  複数の主体との連携体制をつくる活動(人と人をつなぐ活動)」

【対象団体】
 市民団体(法人格の有無・種類は問いません)、
 教育機関(保育所、幼稚園、小学校、中学校、高等学校、大学、専門学校など)、
 企業、地方自治体 など
 ※個人の取組は対象外です。

【支援内容】
 今年度は下記AとBを合わせて計5団体程度を支援予定です。
 A. 拠点づくり        1件あたり上限30万円を目安に支援
 B. 生態系ネットワークづくり 1件あたり上限50万円を目安に支援
 ※AとBは同時に申請できません。

【助成期間】
 選定通知文書の発行日(令和3年9月上旬頃)から令和4年3月11日(金)まで

【応募締切】
 令和3年8月2日(月)必着
 ※結果の通知は令和3年9月中旬頃を予定しています。
  結果は全応募者に書面で通知します。

【応募書類】
 応募用紙など、応募に必要な書類は
 以下のウェブサイトからダウンロードいただけます。
 必要事項をご記入のうえ、郵送にてご応募ください。
 https://www.ecosys.or.jp/100select/

【お問い合わせ先】
 (公財)日本生態系協会 内
 「関東・水と緑のネットワーク」係
 〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル
 tel.03-5951-0244
 fax.03-5951-2974(代表)
 100select@ecosys.or.jp

https://www.ecosys.or.jp/100select/index.html

 

映画『犬部!』劇場鑑賞券プレゼントキャンペーン

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2021年 6月16日(水)09時38分2秒
  このたび「森の墓苑」では、映画『犬部!』の公開にあたり、ムビチケ前売り券を6名様にプレゼントするキャンペーンを開始しました。

この映画は、動物を愛する獣医学部の学生たちの活動とその後を描いた作品です。
ふるってご応募ください。

『犬部!』公式サイト https://inubu-movie.jp/


当キャンペーンを通じ、ペットを愛する方々にペットと一緒に埋葬できる「森の墓苑」を知っていただければ幸いです。

○対象:どなたでもご応募いただけます。

○応募条件:以下のクイズにお答えください。
  Q.〇〇〇に入る言葉は?
  「森の墓苑」は全ての区画で、大切な 〇〇〇と一緒に眠れるお墓です。
  ヒント:「森の墓苑」公式サイト http://www.morinoboen.org/

○応募締切:2021年7月14日(水)12時必着

○応募方法:以下のいずれかで、1から7をお送りください。
  メール: morinoboen@ecosys.or.jp
  FAX: 03-5951-2974
  ハガキ: 〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-30-20 (公財)日本生態系協会「森の墓苑」

  1.「犬部!」鑑賞券希望
  2.氏名、 3.年齢、 4.郵便番号・住所
  5.このキャンペーンを知ったきっかけ
  6.問題の答え
  7.飼っていたペットが亡くなったあと、どのようにお弔いしましたか?
   ペットの種類とあわせて教えてください
   (経験のない方は「なし」とお書きください)

※ご応募はおひとり様1回まで、おひとり様1枚の当選とさせていただきます。
 当選の発表は鑑賞券の発送をもって代えさせていただきます。
 (落選のご連絡はいたしません)
 お寄せいただいた個人情報は、当協会のプライバシーポリシーに従い管理いたします。
 ただし、お寄せいただいた情報は、個人が特定できない内容で公開する場合があります。  

http://www.morinoboen.org/

 

森deリトリート 夏の回 ~月夜を楽しむ・夏の夜さんぽ~

 投稿者:公益財団法人キープ協会 環境教育事業部  投稿日:2021年 6月 4日(金)20時54分18秒
  月明かりのもと、夜の森へおさんぽにでかけませんか?
夜の静けさと暗さ、月の光がつくりだす明るさと影を全身で味わいましょう。
自分自身が夜の森に溶け込んでいくような、
そんな不思議な心地よい夜のひとときをお届けします。

【開催要項】
・日 時:2021年6月19日(土) 19:30~22:00 <日帰り>
・集合&解散場所:清泉寮(公益財団法人キープ協会/山梨県北杜市高根町清里)
・対 象:16歳以上一般
・定 員:15名(先着順) ※最小催行人数 5名
・料 金:3,500円(税込)
           ※清泉寮寮ご宿泊者は3,000円(税込)となります。

 ★お申込みは以下のフォームより、お願いします。
    https://ssl.formman.com/t/0hK2/

https://www.seisenryo.jp/experience_foresters-school_shinryo.html#yasumitime_natsu2

 

【参加校・参加園募集】全国学校・園庭ビオトープコンクール2021

 投稿者:(公財)日本生態系協会  投稿日:2021年 5月14日(金)13時54分53秒
  「体育館や図書館と同じように、学校や園にビオトープを」の実現を目指して、
学校ビオトープ・園庭ビオトープでがんばっている事例を紹介する催し
「全国学校・園庭ビオトープコンクール」が始まりました。

ビオトープをフィールドに、学習・体験活動を積極的に行う小・中学校、高校、大学、
幼稚園、保育所、認定こども園の参加をお待ちしています。
コンクールへの応募は、これまでがんばってきたことをふりかえる機会になります。

また、子どもたちがビオトープの良さを見直す、保護者や地域の方々の関心を高める、
ビオトープ管理士などの専門家とのつながりを増やすなどのきっかけになります。

ビオトープに取り組む学校・園のみなさま、ぜひご応募またはご紹介下さい。


●応募方法
募集要項や応募用紙は以下のサイトでダウンロードできます。
www.biotopcon.org
締切は2021年6月30日(水)(消印・メール送信有効)です。


主催:(公財)日本生態系協会
後援:文部科学省、環境省、国土交通省、農林水産省、厚生労働省、
ドイツ連邦共和国大使館、全国国公立幼稚園長会・こども園長会、
全日本私立幼稚園連合会、(福)全国社会福祉協議会全国保育協議会、
(福)日本保育協会、(公社)全国私立保育連盟、
NPO法人全国認定こども園協会、(一社)日本保育学会、
(公社)こども環境学会、(一社)日本環境教育学会、
全国小中学校環境教育研究会、(公社)日本ナショナル・トラスト協会、
日本ビオトープ管理士会

http://www.biotopcon.org

 

シンポジウム 「流域治水とグリーンインフラ」

 投稿者:NPO法人日本水防災普及センター  投稿日:2021年 4月26日(月)12時16分57秒
  皆様

シンポジウム 「流域治水とグリーンインフラ」のご案内


コロナの状況下、皆様におかれまして、いかがお過ごしでしょうか。

このたび、表題のとおり、「流域治水とグリーンインフラ」というシンポジウムを開催することとなりました。コロナ下の状況におきましても豪雨・台風は来襲します。そして、自治体・住民もさまざまな対応が迫られています。
今回はこれらの事に関しまして、土地利用を含めた防災に関しまして、社会の合意形成も含めましていかに事前に対応していくかを考えていくシンポジウムとなります。

会場とwebの両方の参加方式を導入しております。ぜひご参加いただけましたら幸いです。

なおこのシンポジウムに関しますお申し込みとお問い合わせは、下記までよろしくお願いいたします。
敬具

         記

申込み先
摂南大学理工学部都市環境工学科 石田研究室内
E-mail:ishida@civ.setsunan.ac.jp
※会場での参加・オンライン参加のどちらかを明記してください。

追記
チラシ・関連情報の入手について

主催者(琵琶湖・淀川・大阪湾流域圏シンポジウム実行委員会)のFacebookまたは、NPO法人日本水防災普及センターのFacebookに掲載しております。
ご活用いただけましたら幸いです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

第3回琵琶湖・淀川・大阪湾流域圏シンポジウム in 大阪
        兼 第23回近畿水環境交流会

     ~ 流域治水とグリーンインフラ ~

趣旨
 琵琶湖・淀川・大阪湾流域圏における治水・環境・文化の未来を流域圏全体で考えようと一昨年から取り組んでいる流域圏シンポジウムも今年で第3回目を迎えることになりました。
 今回は流域治水とグリーンインフラをテーマとして、2題の講演を行います。

 また、この行事は近畿の河川団体間の交流も大きな柱であり、ポスターセッションなども通じてさまざまに団体・行政・研究者間の交流を目指します。
 今回は、対面での実施の他、オンラインでの参加も可能です。

日時:2021年5月15日(土) 12時30分から17時
場所:大阪工業大学梅田キャンパス 2階
    (大阪市北区茶屋町1-45(OIT梅田タワー))
講演:「豪雨災害に総力戦で挑む~大和川流域治水対策~」
      国土交通省近畿地方整備局
       大和川河川事務所所長 白波瀬卓哉氏
   「グリーンインフラ-生態系を活かした防災・減災」
      徳島大学大学院社会産業理工学研究部 教授 鎌田磨人氏

費用:無料(メールで事前(5/8まで)に申し込みをお願いします。) ※定員     100名(先着順)

ポスター発表参加募集中(A1サイズで2枚まで、お申込みは5月8日まで)


【コロナ対応】
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、マスク着用、手指の消毒をお願い致します。
入場時に検温を実施し、37.5℃以上の発熱のある方は入場をお断りさせていただきます。
      ※なお今後の感染状況等によっては、開催内容の変更や開催中止と       なる場合がございます。

【タイムスケジュール】
総合司会 :石田裕子 (摂南大学理工学部准教授)
12:30 ポスターセッション(流域内のさまざまな活動団体や研究者による発表)
13:30 開会のあいさつ
     主催者代表:澤井健二(実行委員長・摂南大学名誉教授)
     共催者代表:荻田喜代一(摂南大学学長)
13:40 治水:国土交通省近畿地方整備局
       大和川河川事務所所長 白波瀬卓哉氏
14:40 休憩
14:50 環境:徳島大学大学院社会産業理工学研究部 教授 鎌田磨人氏
15:50 休憩
16:00 総合討論:進行 久保田洋一(NPO法人近畿水の塾)
17:00 閉会のあいさつ 石中英司(NPO法人日本水防災普及センター)


申込み先:摂南大学理工学部都市環境工学科 石田研究室内
E-mail:ishida@civ.setsunan.ac.jp
※会場での参加・オンライン参加のどちらかを明記してください。

大阪工業大学梅田キャンパス, 北区茶屋町1-45, Osaka, Japan 530-0013, Osaka, Japan


主催:琵琶湖・淀川・大阪湾流域圏シンポジウム実行委員会
   (淀川流域勉強会、淀川愛好会、琵琶湖・淀川流域圏連携交流会、近畿水環境交流会・河川フォーラム実行委員会、NPO法人近畿水の塾、水辺に学ぶネットワーク、NPO法人日本水防災普及センター)
共催:摂南大学
協力:学校法人常翔学園
後援:国土交通省近畿地方整備局、(独法)水資源機構関西・吉野川支社、(公財)河川財団近畿事務所、(一社)近畿建設協会、(公財)琵琶湖・淀川水質保全機構、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、三重県、奈良県、和歌山県、大阪市(申請中のものを含みます。)
 

オンライン:2021年度会員総会行事 大江正章さん追悼オンライン・シンポジウム

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2021年 4月22日(木)12時02分0秒
  地域主義とコモンズ
―農と自治、アジアを結んで

コロナ禍は、私たちに生きるために不可欠なものは何かを問い続けています。都市一極集中の脆弱さが明らかになっただけでなく、食べ物の大切さ、そして地域における医療や公的サービスの重要性など、戦後日本が経済発展の中で縮小させてきたものの価値が見直されています。
これまでの産業・生活のあり方を根本から変えるためのビジョンは「都市農村共生社会」であり、その核となるのは「地域」そして「農」であると、2020年12月に亡くなった大江正章さん(PARC共同代表・コモンズ代表)は論じました。本シンポジウムでは、大江さんと親交の厚かった研究者、実践者、NGOなどさまざまな分野の方々にご登壇いただき、大江さんのお仕事を振り返りつつ、私たちが目指すべき社会のビジョンを議論します。ぜひご参加ください。

************************************************************

■日 時:2021年6月13日(日)15:00~18:15 開場14:45

■オンラインシンポジウム(ZOOMシステムを使用)
お申込いただいた方に前日までにZOOMリンクをお送りいたします。

■参加費:無料

■プログラム&スピーカー

【第1部】15:00~16:30

コロナ時代における地域主義―コモンズの思想と実践

★金子美登・友子(埼玉県小川町・有機農家)
★高橋巌(日本大学教授)
★吉野隆子(オアシス21オーガニックファーマーズ朝市村)

コメンテーター
●澤登早苗(恵泉女学園大学 教員/日本有機農業学会 元会長)
●中村尚司(パルシック理事/龍谷大学研究フェロー)

コーディネーター・古沢広祐(NPO法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)代表理事)

【第2部】16:45~18:15

次世代へつなぐ―農とアジアの現場から

★小口広太(千葉商科大学人間社会学部准教授)
★相川陽一(長野大学環境ツーリズム学部教授)
★野川未央(特定非営利活動法人APLA事務局長)

コーディネーター:畠山菜月(PARC事務局)

※終了後、希望者でオンライン「交流会」を行います

●共催:アジア太平洋資料センター(PARC)/日本有機農業学会

【お申込方法】 お申込はこちらから↓↓
http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html

********************************************
◆お問合せ◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org
********************************************

http://www.parc-jp.org/freeschool/event/2021open2.html

 

オンライン:アフリカ日本協議会(AJF)共催企画 『アフリカの経験に学ぶパンデミック対策―「健康」を人々の手に取り戻すた

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2021年 4月15日(木)18時17分39秒
  2020年、人類は過去の経験が通用しない新たな時代に投げ出されました。
新型コロナ(COVID-19)は、世界の裂け目や弱い部分をあぶり出し、私たちは、保健・医療のみならず、政治・経済・社会の在り方や、人間と自然の関わりについて根底的な疑問に直面しています。パンデミックの時代をどう生き抜くか…。この講座で、エイズ、マラリア、エボラなどあまたの感染症と共存してきたアフリカに学び、新たな社会への指針を見出していきましょう。

開催は全部で4回、参加費は各回1,000円で、どなたでも1回からご参加いただけます。各講座ページからそれぞれお申し込みください。

*************************************************************

■5月17日(月)19:00~21:00

【エイズ】南アフリカの経験に学ぶ―歴史を切り開いた当事者たちの行動

講師:津山直子(アフリカ日本協議会 共同代表)

お申込みHP
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=153&admin=on

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■6月7日(月)19:00~21:00

【マラリア】アフリカの人々は国際保健のトレンドをどう乗りこなしてきたか

講師:玉井 隆(アフリカ日本協議会 共同代表/東洋学園大学 専任講師)

お申込みHP
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=173&admin=on

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■6月21日(月)19:00~21:00

【エボラ出血熱】複雑な国際情勢と社会環境の中で

講師:仲佐 保(シェア=国際保健協力市民の会 共同代表/元コンゴ民主共和国保健省派遣専門家)

お申込みHP
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=174&admin=on

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■7月5日(月)19:00~21:00

新型コロナとグローバル・ヘルス―国際保健政策を人々の手に取り戻すために

講師:稲場雅紀(アフリカ日本協議会 国際保健部門ディレクター)

お申込みHP
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=175&admin=on

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●開催方法:
オンライン(zoomを予定)
※オンライン参加にあたり、接続等に不安のある方はPARC事務局までご相談ください。接続マニュアルの送付など、ご参加のためのサポートをいたします。また、機材やインターネット環境に不安のある方は、PARC事務局にてオンライン講座にご参加いただくことも可能です。

●参加費:
各回1,000円
※どなたでも単発でご参加いただけます。
※詳しい参加方法は、お申し込み・入金確認ができた方に、各開催日2日前までにご案内いたします。

●定員:
各回100名(先着順)

●共催:
特定非営利活動法人 アフリカ日本協議会(AJF)

●お問合せ:
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)自由学校
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL: 03-5209-3455 FAX: 03-5209-3453
E-MAIL: office@parc-jp.org

http://www.parc-jp.org/freeschool/event/2021open2.html

 

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