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タボー中ですm(_"_;)m

 投稿者:こだいファン  投稿日:2005年 8月19日(金)14時23分12秒
  通報 編集済
  またまた多忙で無沙汰してますぅ m(_"_)m

>関東、伊豆七島、静岡の神社を線で結ぶと何かの形になるのか、最近は方角が気になって
>何か出てくれば面白いのですが、なかなか困難です。

watanabe さんわかりました (^J^)/
・・と思って、自分の地図ソフトでしばらく探してみたのですけど、
このソフトは詳しすぎて(?)、どうも上手く行きませんでした。
それに二等辺三角形しか調べられないみたい (o_ _)oコテッ
また、方角も含めて探してみたいと思います。
それから初島にも行かれたのですね。
何年か前にσ( ^^)も、初島で岩を調べたことがありました。(成果は無かったですが)
初島写真集 ⇒ http://shizuoka.cool.ne.jp/izu22/syasin/hatu0112/

>多少は美化していますが、ここでの伊豆山彦は一度しか姿を現しませんし、臣鹿島の系統
>である初木姫に逢い、童子の乳母となる過程にも伊豆山と鹿島の立場関係を表すかも
>知れません。

國次さんのお話で、伊豆山と鹿島の繋がりにも興味を持ちましたけど、
そういえば、初島やその周辺では「鹿島踊り」が今でも盛んです。
九州から熱海、鹿島への繋がりが分かるとイイいですね。
しかし、初木姫様のことは走湯山秘訣などの文献を読めるようにならないと、
なかなかイメージがわかないのでしょう・・・ (-。-;)
   国文学解釈と鑑賞-「走湯山の縁起・鴨志田美香」によりますと、
   走湯山秘訣に、巫女初木らの浄土廻りの場面や、
   巫女初木の前に湯の中から月光童子(雷電権現)が
   金亀に乗って登場す場面があるそうです。
それにしても伊豆山彦の話はさらに少ないのでしょうか・・・?

watanabe さん「戸隠神社」では忍者が活躍していたのですか!
伊賀の里の博物館に行ったことがありましたけど、
忍者文字というのがありました。写真をアップします。(いわゆる古代文字のバリエーションでした)
「秘密の連絡方法」とは、忍者文字だったのかもしれませんね。。。


   ★彡★彡★彡


八代新一さん、ホームページを少し(^^ゞ拝見しました
     神武 ⇒ 熊襲勢(武内宿禰族)景行「タラシ王統」
     ⇒ 「八幡神」:応神「ワケ王朝」
こんな流れを想定されているのですかぁ!
源氏の神は八幡大菩薩(応神=誉田天皇・大自在菩薩)ですけど、
色々と、、『さもありなん』という感じがしてきました。
伊豆山では、σ( ^^)まだ八幡大菩薩ことは聞いたことがないのですけど、
でも、伊豆の軽野(枯野)船の時には神功皇后・武内宿禰と連携したような気がしますし、
それに、頼朝以来、歴代幕府の神社ですので(関八州総鎮守)、
縁が深いのかもしれませ~ん。

それにしても、隠された歴史・部族・王朝は多いですねぇ(-。-;)
こちら富士・伊豆も含めて、
多くの隠された事実が生き生きと復活して欲しいものです(^L^)/
                              .
 
 
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