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Re: AU-9500について

 投稿者:image line  投稿日:2016年 2月20日(土)09時01分4秒
返信・引用 編集済
  エディさんへのお返事です。

AU-D907X Decadeより暗くなく、聴きやすい音だと思います。

ミッドレンジの件ですが、907より断然に良い音ですし、
ターンオーバー付きでコントロール出きる強みもあります。

何よりSANSUI機の中でも異常なほどぶっ壊れにくいのも
魅力ですし、接点も汚れにくい機種だと思います。

70年代のアンプは当時もののソースではなく、現代ソースを
パソコン→AUXで繋げば恐ろしく良い音が出ると思います。
MP4再生では抜群です。

https://www.youtube.com/watch?v=HupGW-8kjOQ

 
 

よろしくです

 投稿者:nobu  投稿日:2015年 6月18日(木)16時07分7秒
返信・引用
  はじめまして よろしくお願いします。
このような掲示板があって、とてもうれしく思います。

私は今、AU-D907X Deのパワー部のみを取り出し別にパワーアンプを製作しているものです。
基板はガラスエポキシの片面グリットのもので作り直し組みあがったのですがDCオフセットの調整でつまずきネットでいろいろ調べているところです。
初段についている半固定VRはわかるのですが、3段目ホット側についているVRの調整がわからず困っておりました。
初段のVRでスピーカー端子間は調整することができているので、3段目のVRが謎でした。
幸い「高城柾之」さんという方のページでホットとアース間に対するVRということがわかり近日中に作業をしようと考えております。
終段のアイドリング電流は20mA程度の設計のようでもう少し増やそうと思い50mAあたりまで試したところ温度ドリフトが結構大きくなるようで元の電流に戻しました。

ユニットの製作は、製作にミスはつきものだと思いますので、パワー段の基盤を製作して、プリドライブ段はオリジナルのまま接続、異常がなければプリドライバ段を製作する という工程でもう今では手に入りにくい半導体だけは壊さないように行っております。

まだ製作の途中ですが、またお邪魔させていただきます。
 

AU-α607NRAⅡのパワーアンプ、ダイレクトスィッチの使い方

 投稿者:フィル56  投稿日:2014年 8月24日(日)09時55分51秒
返信・引用
  接続面にはパワーアンプ・ダイレクト端子がありますがCDあるいはLINE機器とどのように接続すればこのパワーアンプとして使えるのか教えてください。  

Re: AU-α607 MOSの修理

 投稿者:アウトバーン  投稿日:2014年 8月10日(日)10時51分50秒
返信・引用
  > No.746[元記事へ]

ひろしさんへのお返事です。

> 皆様初めて投稿します。
> 昔、購入して一年ほど使っていましたが右左のバランスが崩れ
> 20年ほど使っておりませんでしたが、最近まで、まったく使
> っておりませんでした。
> 一度、右側の音が出なくなり、山水の代理店で修理に出して戻
> って来ましたが、右左のバランスは治っていませんでした。
> 会社をリタイヤした関係で時間があり、最近部品交換をして修
> 理を始めました。
> 最終段のMOS FETは、交換しておりませんが、TR、電解コンデンサー
> など交換して右左のバランスは、良くなったように思います。
> 音量を上げると非常に良いのですが、音量を絞ると透明感が
> 悪く感じます。
> 初段のMOS FETは、入手が困難なので交換しておりません。
> 欲が出てきてもう少し、いじってみようと思い山水代行より回路
> 図を入手しましたが、パワーAMPのBAIS調整、その他VRの調整方法
> などご存知方がいらっしゃったら調整方法を教えていただけない
> でしょうか?当方、パワーAMP回路系の技術はあまりありません
> が、ロジック系、電源系の回路技術と回路図は読めます。
> 手持ちの計測器として、波形観測出来るテクトロのマルチテスターは持って
> います。修理経験者の方、宜しくお願いします。

回路図を入手しているとのことですが、入手した回路図内に調整方法も記載されていると思いますが、ありませんか?
当方、α707 L EXTRAを所有しており回路図も入手しています。α607とはMOSとの違いはありますが、基本構成は同じと思いますので以下に回答します。
・パワーアンプ部には、計4つの半固定ボリュームがあります。
 ①1つは、初段FET付近に配置された、対GNDに対する0V調整ボリューム。
 ②1つは、電圧送付九段に配置された、差動動作対する0V調整ボリューム。
 ③残2つは、パワートランジスタのBIAS調整ボリュームです。(差動なので2個)
・調整方法
 ①0V調整
  電源投入しプロテクター解除状態で、スピーカスイッチをAにします。
  スピーカ接続端子にテスターを接続します。
  入力信号がない状態で電圧を確認します。
  電圧増幅段の半固定ボリュームを調整し、テスター表示が0V(±50mV)に調整。
   ※半固定ボリュームは、敏感なので少し動かすと数値が大きく変化します。
   また、0.7V以上の電位差が生じると、プロテクターが作動します。
   プロテクターが作動うると、テスターでの電圧表示ができません。
   このときは、半固定ボリュームを反対側にまわして、解除するポイントを
   探します。(回路図では、接続するポイントが明記されています)
 ②次に、初段の半固定ボリュームを調整し、テスター表示が0V(±30mV)に調整。
    ※半固定ボリュームは、敏感なので少し動かすと数値が大きく変化します。
   また、0.7V以上の電位差が生じると、プロテクターが作動します。
   プロテクターが作動うると、テスターでの電圧表示ができません。
   このときは、半固定ボリュームを反対側にまわして、解除するポイントを
   探します。(回路図では、接続するポイントが明記されています)
 ③バイアス調整は、MOS FETのソースに接続された抵抗(セメント?)の両端の
  電圧を測定します。この電圧を確認しながら、半固定ボリュームを調整します。
  このボリュームでMOS FETのアイドリング電流を決定しますので、当方に資料
  がありません。回路図に添付されている調整方法の調整値を見て調整すること
  になります。
  α607 MOSには、A級動作とB級動作の2つがあると思います。今回のアンプは
  どちらなのか分かりませんので、調整値を確認してください。
  B級であれば、スイッチング歪を押えるので少し流すことになります。
  ちなみと、α707 L EXTRAは、5.5mV(0.47Ω⇒11.7mA)となります。
  ここの調整は、B級なのに大きい電流を設定するとMOS FETに負担がかかりま
  すので、ご注意ください。

                               -以上ー










 

Re: AU-D707のPhonoの出力

 投稿者:アウトバーン  投稿日:2014年 8月10日(日)10時02分16秒
返信・引用
  ゆめすけさんへのお返事です。

> 詳しい方にお尋ねします。先日、AU-D707をオークションで落札したのですが、
> 他のアンプと聴き比べの際に、CDで聴き比べてからPhonoに切り替えると、
> AU-D707のPhonoだけ音が少し小さくなります。
> AU-D707のPhonoは、もともと出力のレベルが小さめなのでしょうか?
> あるいは調整不良なのか?新品の状態がわからないので、故障か仕様かわかりません。
> Phono1(MM)もPhono2も小さくなります。MCは所有していないので試していません。
> もし、調整できるようであればしたいと思うのですが、教えていただけますでしょうか。

AU-D707の回路図を確認しました。AU-D707のPhonoの出力レベルを可変する調整はありません。
ゲインは固定となっています。また、Phonoの入力レベルと出力はカタログより以下となっています。
 ・Phono-1/2   MM:2.5mV/47kΩ
 ・Tape Rec 1、2(PIN、47kΩ時):150mV
よって、増幅率は60倍です。この数値が他社製のものと比較して小さいのかはわかりませんが、D607,D707,D907共に同一の値となっています。
手持ちのD707の左右出力が同一であれば、特に異常ではないと推測します。
私もD707を所有していますが、友人のAU-666と比較して少し小さかったと思います。
文面からは、特に異常とは思えませんが。。。気になりますか?
 

AU-α607 MOSの修理

 投稿者:ひろし  投稿日:2014年 7月 6日(日)00時03分51秒
返信・引用
  皆様初めて投稿します。
昔、購入して一年ほど使っていましたが右左のバランスが崩れ
20年ほど使っておりませんでしたが、最近まで、まったく使
っておりませんでした。
一度、右側の音が出なくなり、山水の代理店で修理に出して戻
って来ましたが、右左のバランスは治っていませんでした。
会社をリタイヤした関係で時間があり、最近部品交換をして修
理を始めました。
最終段のMOS FETは、交換しておりませんが、TR、電解コンデンサー
など交換して右左のバランスは、良くなったように思います。
音量を上げると非常に良いのですが、音量を絞ると透明感が
悪く感じます。
初段のMOS FETは、入手が困難なので交換しておりません。
欲が出てきてもう少し、いじってみようと思い山水代行より回路
図を入手しましたが、パワーAMPのBAIS調整、その他VRの調整方法
などご存知方がいらっしゃったら調整方法を教えていただけない
でしょうか?当方、パワーAMP回路系の技術はあまりありません
が、ロジック系、電源系の回路技術と回路図は読めます。
手持ちの計測器として、波形観測出来るテクトロのマルチテスターは持って
います。修理経験者の方、宜しくお願いします。
 

はじめまして

 投稿者:ken  投稿日:2013年 3月24日(日)06時57分13秒
返信・引用
  サンスイユーザーです。スピーカーはs-7000
アンプは au-d907x
わけあってcdプレイヤーはポータブルです。
これからau-9900を手に入れるところです。ほかにcd-α717dextra au-d907 cd-α807 などをつかっていました。
cd-α717 extra かマランツのcd-67mk2を手に入れようとしています。山水のやさしい音か好きです。眠くなる音が理想なんです。なにかアドバイスなどあったらよろしくおねがいします
 

dxpmrdgp

 投稿者:dxpmrdgp  投稿日:2013年 3月14日(木)07時17分44秒
返信・引用
  ettjw7135, twjfcneqfg

http://www.molmhmvcds.com/

 

α607MRのボリュームについて

 投稿者:かずう~  投稿日:2013年 2月25日(月)01時01分12秒
返信・引用
  2回目の投稿となります。どうぞよろしくお願いいたします。

現在AU-α607MRを使用しておりますが音が曇っていて左右の音量差がひどいことから6連デテントを分解して清掃しました。清掃は綿棒とコピー用紙にアルコールを含ませて軽く磨く程度です。

結果すっきりと力強い音になり音量差は解消しましたが小音量時にガリが発生してしまいます。

そこでご教示いただきたいのですが
6連デテント(100k×2 5k×2 5K×2)をアルプスのRK27シリーズを購入して中身を入れ替えることは可能でしょうか。 100kの端子が4つあり代用が効かないのであればあきらめようと思います。

よろしくお願いいたします。

 

α607の故障について

 投稿者:アンプの清掃  投稿日:2012年 9月18日(火)14時38分6秒
返信・引用
  はじめて投稿させて頂きます。
3台所有するa607についてですがプロテクターの解除に30秒以上かかるのが1台。メインボリューム左一杯に絞っても音声が聞こえる(通常の音量では片CHの音が大きいです。)状態です。どの様な原因が考えられますか?どなたかヒントをください。残り1台は正常です。

ほかにもサンスイ好きで下記の通り所有しています。
 ①AU-α907imos LTD       整備済み中古品購入
 ②AU-9900             ¥5000-にてジャンク購入 修理業者にて修理
 ③AU-D907             ¥5000-にてジャンク購入 修理業者にて修理
 ④AU-607(片CH音割れる)     ¥3000-にてジャンク購入 故障放置中
 ⑤AU-α607NRA(電源ランプ玉切れ) ¥15000-玉切れ以外問題なく使用中
 ⑥AU-α607i  (片CH音出ず)   ¥5000-にてジャンク購入 自前清掃で復活。
 ⑦AU-D607XD (片CH音出ず)   ¥3000-にてジャンク購入 自前清掃で復活。
 ⑧AU-α607が3台

907imos以外は、とっかえひっかえして遊んでいます。
 

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