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はじめよう!子どもと自然あそび☆

 投稿者:八ヶ岳自然ふれあいセンター  投稿日:2017年11月17日(金)17時55分35秒
  ===================================================================
    <環境教育プログラム体験セミナー:「幼児環境教育」>

       はじめよう!子どもと自然あそび☆
   ~キープ協会が実践する幼児環境教育をご紹介!~

 http://www.keep.or.jp/taiken/leader/eeseminar.php

◇日 程: 2018年2月24日(土)13:00~16:30  <日帰り>
◇場 所: 清泉寮自然学校(公益財団法人キープ協会 山梨県北杜市高根町清里)
◇参加費: 2,000円(税込)

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 子どもをもっと自然に触れさせたいと思っているけれど
 具体的にどうしたらよいか分からないという親御さん、
 園庭にあまり自然はないけれど
 子どもたちがもっと自然に親しむ機会をつくりたい保育者さん、

 普段すごしているその場所が大自然ではなくても
 視点をほんの少し変えてみるだけで
 子どもたちが目を輝かせて夢中になるものが
 そこに沢山あることをご存知ですか?

 子どもたちが自然と出会い、触れ合うことは
 その子たちにとっても、大人にとっても、
 そして地域や自然にとっても、大きな意味がある大切なこと。

 私たちキープ協会がこれまで行ってきた
 小さな子どもたちへの自然体験プログラムを多数ご紹介します!

 子どもがワクワクしながら自然のことを好きになる、
 そんな時間をつくってみたい大人の皆さん、ご参加お待ちしています!

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●こんな人にオススメします!
・自分たちの園でもっと自然に触れ合える時間をつくりたい保育者の方
・普段の遊びの中で、子どもをもっと自然に触れさせたいお父さんや
  お母さん
・親子遠足や地域行事で、自然の中ですごしながら、子どもたちの自然
  への興味関心を高めたいと思っているお父さんやお母さん
・地域や行政で、環境教育を取り入れていきたい子育て支援関係者の方
・保育、幼児教育、環境教育を学んでいる学生の方

===================================================================
●開催要項
・主 催/公益財団法人キープ協会
・日 時/2018年2月24日(土)13:00~16:30  <日帰り>
     *オプション:10:30~11:15 ヨハネ保育園見学(会場すぐ側)
・場 所/清泉寮自然学校(公益財団法人キープ協会
                   /山梨県北杜市高根町清里)
・講  師/増田 直広
      (公益財団法人キープ協会 環境教育事業部 主席研究員/
         都留文科大学非常勤講師)
・対 象/子どもに自然と親しむ時間をつくってみたい大人の方
     *詳しくは「こんな人にオススメします」をご参照ください。
・定 員/30名(先着順)
・料 金/2,000円(税込)

===================================================================
●講師紹介
<増田 直広(ますだ なおひろ)>
  公益財団法人キープ協会 環境教育事業部 主席研究員/
    都留文科大学非常勤講師
    群馬県桐生市出身。教育学修士

  園児対象の環境教育プログラムの企画・運営・評価、保育者研修、
  幼児環境教育プログラム集作りなどを担当。
  一般社団法人日本環境教育学会にて、
  プロジェクト研究「幼児期における環境教育」の事務局を担当。
  「幼児期における環境教育のためのチェックリスト」作りに関わる。

    環境教育を通して「持続可能な社会=誰にとっても平和な社会」の
  実現に向けて、「普段着インタープリター」(=インタープリター的
  センスを持って日々を生きる人)を増やすべく、清里をはじめ全国
  各地で活動中。

  『ファシリテーター・トレーニング』(ナカニシヤ出版、2003年)共著
  『インタープリター・トレーニング』(ナカニシヤ出版、2014年)編著


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●内 容(予定)

 13:00~13:15  はじまりの会
 13:15~14:15  まずは体験!幼児環境教育プログラム
         ・キープ協会レンジャーによる、幼児を対象とした
          環境教育プログラムを体験
  14:15~14:30  <休憩>
 14:30~15:15  講義①
         ・小さな子どもが自然と触れ合うことの意味や意義
         ・子どもと自然をつなぐために大切にしたいことや
          気をつけるポイント
 15:15~15:45  事例紹介(キープ協会が実践してきた幼児環境教育の内容)
         ・北杜市内保育園での幼児環境教育プログラム
         ・ヨハネ保育園の取り組み
 15:45~16:15  講義②
         ・子どもと自然をつなぐための具体的な方法
         ・環境教育とは
 16:15~16:30  質疑応答

  <下記オプションあり(希望者のみ)>
  10:30~11:15  清里聖ヨハネ保育園の見学(会場すぐ側)

===================================================================
●お申し込み方法

 下記URLのHP下部にお申込フォームがございます。
 必要事項をご入力ください。
    http://www.keep.or.jp/taiken/leader/eeseminar.php

 ★お申込み後1週間以内に、お申し込みをお受けしたことを
    お知らせいたします。
 ★プログラム開催の2週間前頃に、詳しいご案内資料(事前資料)
    をお送りいたします。

===================================================================
●お申込み・お問合せ先
  公益財団法人キープ協会 環境教育事業部
 キープ・フォレスターズ・スクール
  〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
  Tel:0551-48-3795 Fax:0551-48-3228
 E-mail:forester@keep.or.jp
 担当:小野 明子(おの あきこ)
===================================================================

http://www.keep.or.jp/taiken/leader/interpreters/

 
 

<エクアドル・インタグSOSキャンペーン> 12.14講演会 「モザンビーク・プロサバンナ計画とそれに抗する小農民たち」

 投稿者: 「インタグの鉱山開発を考える」実行委員会  投稿日:2017年11月15日(水)16時54分23秒
  ************************************************************************
<エクアドル・インタグSOSキャンペーン>
12.14講演会 「モザンビーク・プロサバンナ計画とそれに抗する小農民たち」
講師 渡辺直子さん (日本国際ボランティアセンター(JVC) 南アフリカ事業担当)
************************************************************************
プロサバンナ計画は、日本のODA事業のひとつで、アフリカ南部のモザンビーク
において企業による大規模農業開発を支援する一大プログラムです。しかしこの
事業はさまざまな問題を含んでいるとして、モザンビークの農民などから大きな
批判と抵抗を受けています。今回の講演会では日本国際ボランティアセンターの
渡辺直子さんよりプロサバンナ計画の現状とこれに抗する農民の営みなどについ
て話していただきます。また実行委員会よりエクアドル・インタグにおける鉱山
開発事業の現在についても報告します。開発は誰のためのものか、開発計画プロ
セスのあり方、etcについて考える機会になればと思っています。みなさんのご
参加をお待ちいたします。
========================================================================
□ 講演「モザンビーク・プロサバンナ計画とそれに抗する小農民たち」
    渡辺直子さん(日本国際ボランティアセンターJVC)
□ 報告「森と共に生きる住民たち-エクアドル・インタグ鉱山開発の現在」
    一井リツ子(インタグ実行委員会)
========================================================================
□ 渡辺直子さんプロフィール
日本国際ボランティアセンター(JVC)南アフリカ事業担当兼地域開発グループマ
ネージャー。大学卒業後、ボランティア活動をしながら海外を放浪、その後イギ
リスの環境保護NGO勤務などを経て、2005年南アフリカ事業担当としてJVCへ。
2013年からモザンビークに足を運び、現地の農民たちと日本のODAや現地で起き
ている土地収奪等に対する調査・政策提言活動を行う。
***********************************************************
□ 2017年12月14日(木)
□ 同志社大学・今出川キャンパス・良心館305番教室(RY305)
   京都・烏丸今出川  市営地下鉄「今出川」駅
    https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/imadegawa/imadegawa.html
□ 開場18:00  開始18:30
□ 資料代 1000円 (学生無料)
□ 主催 「インタグの鉱山開発を考える」実行委員会
    http://intagcampaign.web.fc2.com/index.intag.htm
□ 問い合わせ 075-601-6409 (一井)
チラシ PDFデータ B5
http://zapwest.cool.coocan.jp/intag2017121307.pdf
************************************************************

http://ndai.net/?page_id=39

 

「おんだんか てきおう」ものしり博士になろう!

 投稿者:特定非営利活動法人 イー・ビーイング  投稿日:2017年11月14日(火)14時01分3秒
  地球温暖化ってなに?
私たちは何ができるの?
わかりやすい展示やゲームでご紹介!
ものしり博士になって、「おんだんか」への「てきおう」をみんなに伝えよう!

■ものしりになろう!
「おんだんか」と「てきおう」について、地球のこと、大阪のこと、人間のこと、動物のこと、いろいろわかるよ。

■やってみよう!
「エネルギー」「ふくそう」「たべもの」ゲームで「てきおう」について学ぼう
虫や鳥の「うごくはね」をつくろう!

■そなえよう!
水害がおきたらどうするの?
どんな準備がいるかな?
家族や近所の人といっしょにそなえよう!

★スタンプラリーもあるよ!
★たくさんのブースをまわってプレゼントをもらおう
★アンケートやクイズにもこたえてね!

●同時開催:環境ふれあいひろば in 東住吉
楽しく遊んで環境を学ぼう!
遊んで学べる楽しいブースが大集合!
自然大好き3姉妹のスーパー環境アイドル「ぽぽっぽくらぶ」のコンサートもあるよ

2017年11月23日(木・祝) 11:00~15:00
大阪市立 東住吉区民ホール(東住吉区役所 3階)
参加無料 申込不要

大阪府 温暖化「適応」推進事業

主催:大阪府
企画・運営:特定非営利活動法人 イー・ビーイング
協力:大阪市
   全国地球温暖化防止活動推進センター(JCCCA)
   大阪府地球温暖化防止活動推進センター
   なにわエコ会議
   非営利団体昆虫科学教育館
   特定非営利活動法人エコサイクルネットワーク

http://www.e-being.jp/seminars/e-being/1278/

 

第35回ナショナル・トラスト全国大会

 投稿者:(公社)日本ナショナル・トラスト協会  投稿日:2017年11月10日(金)19時57分58秒
  第35回ナショナル・トラスト全国大会

今年のテーマは「海を想うナショナル・トラスト」。
さかなクンのお話や、海と密接に関係しながら陸域の自然を守るトラスト団体の発表から、
森・里・川・海のつながりや、豊かな海を育む森や里の大切さ、
そして、それらを守るナショナル・トラスト活動について学ぶ場になればと思います。

どなたでもご参加いただけますので、どうぞお気軽にお申し込みください。

■日時  2017年12月16日(土)13時‐18時
■会場  IKE・BIZ イケビズ
     としま産業振興プラザ 6F 多目的ホール
        (池袋駅徒歩約10分)
■参加費 第1部 500円  第2部(交流会) 3000円
     ※第1部だけのご参加も可能です
■定員  200名(先着)
※詳細はウェブサイトをご参照ください
公益社団法人日本ナショナル・トラスト協会
http://www.ntrust.or.jp//action/assembly2017/action2017.html

http://www.ntrust.or.jp//action/assembly2017/action2017.html

 

12/9(土)全国シンポジウム「市民が進める温暖化防止2017」ーパリ協定実施のための持続可能なエネルギー・市民のちからー【京都】

 投稿者:気候ネットワーク  投稿日:2017年11月 8日(水)17時59分22秒
  【詳細・お申込み】http://www.kikonet.org/event/2017-12-09

今年は、京都議定書の採択から20年を迎えます。2016年には「パリ協定」が発効し、世界の社会・経済は化石燃料に依存しない「脱炭素社会」を実現する時代に突入しました。同時に、世界の再生可能エネルギーが急速に普及していて、すでに、再生可能エネルギー100%に向けた流れも加速しています。アジア地域でもエネルギー政策の転換がおころうとしています。

今回のシンポジウムでは、パリ協定が求める1.5℃目標に関する科学・国際交渉の最新動向を共有し、アジアにおけるエネルギー政策の動向、再エネ100%実現にむけた課題と展望などを学び、脱炭素社会実現ためのステップについて考えます。

【日時】2017年12月9日(土) 10:30 ~ 17:30

【会場】龍谷大学 深草キャンパス(京都市伏見区) 22号館-301教室

【プログラム(予定)】
第1部 パリ協定 1.5℃の意味 気候変動の科学と国際交渉
講演 気候変動の科学から 江守正多さん(国立環境研究所 地球環境研究センター(気候変動リスク評価研究室)室長)
講演 国際交渉の視点から 山岸尚之さん(WWWFジャパン気候変動・エネルギーグループ長)

第2部 脱原発・脱炭素に向けたアジアのエネルギー政策
ゲスト 韓国:韓国環境運動連合KFEM
    台湾:洪申翰(Hung, Sun-han)さん(綠色公民行動聯盟、Green Citizens' Action Alliance)
    日本:平田仁子さん(CAN-Japan代表、気候ネットワーク理事)

第3部 再エネ100%をめざす自治体・企業
登壇者:和田武さん(和歌山大学客員教授、自然エネルギー市民の会代表)
    磯部達さん(みやまスマートエネルギー代表取締役)
    鮎川ゆりかさん(千葉商科大学教授)
    関昇一郎さん(長野県環境部長)
    他

京都議定書採択20周年記念懇親会
時間(予定):18:00から20:00
会場(予定):龍谷大学 深草キャンパス 22号館
参加費:4,000円 【要事前申込み】

【参加費】会員・学生無料、一般500円
*当日入会いただければ会員価格(無料)で参加いただけます。

【お申込み】https://goo.gl/TSBE76

http://www.kikonet.org/event/2017-12-08/

 

12月8日(金)市民がすすめる温暖化防止・京都のひろば

 投稿者:気候ネットワーク  投稿日:2017年11月 8日(水)17時46分35秒
編集済
  「京都議定書」が採択されてから20年。温暖化防止のためのさまざまな取組みがすすめられてきたが、気候変動はまったなしの状況にある。「パリ協定」のもとで取組みをさらに加速するために、市民の力をあつめよう。

■「お買いものが世界を変える-消費者市民社会とエシカル消費-」

10:00-12:00

基調報告 西山尚幸(コンシューマーズ京都事務局長)
映画「バレンタイン一揆」上映(64分)
事例報告 エネルギー0住宅をえらぶ/食品ロス削減の取組み/
地産地消のすすめ ほかを予定

■「市民の力で脱原発・再生可能エネルギー100%を」

13:30-16:30

講演「世界は再生可能エネルギー100%に向かっている」
講師 和田武さん(自然エネルギー市民の会代表・和歌山大学客員教授・元日本環境学会会長)
事例報告 原発の電気はいらない/バイオマスの活用/市民共同発電所をひろげる/小水力発電の可能性/パワーシフト ほかを予定

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日程:2017年12月8日(金)10:00-12:30/13:30-16:30
会場:コープイン京都2F(京都市中京区柳馬場蛸薬師上る)
参加費:無料
定員:80名(申込不要)
主催:地球温暖化防止京都ネットワーク/気候ネットワーク
問合せ:地球温暖化防止京都ネットワーク
TEL:075-251-1001
FAX:075-251-1003

http://www.kikonet.org/event/2017-12-08/

 

2017年度 自分にできる環境教育×国際協力を考える

 投稿者:八ヶ岳自然ふれあいセンター  投稿日:2017年11月 8日(水)10時52分59秒
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                    2017年度
    自分にできる環境教育×国際協力を考える
        清里ユースミーティング

        2018年3月1日(木) ~ 4日(日)  <3泊4日>

    ★参加費 : 無料 (アメリカ大使館助成事業)
    ★参加対象: 30歳未満の大学生・専門学校生・留学生

   http://www.keep.or.jp/taiken/otona/kankyoukokusai.php

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「環境に対して、自分にできることは何だろう?」
「国際的な様々な課題に、自分の力を活かしていきたい!」

そんな大学生のために4日間のプログラム。
「環境教育」「国際協力」2つのキーワードを軸にさまざまな視点で時間を過ごします。

会場となるのは八ヶ岳の麓、1938年に米国人ポール・ラッシュ博士によって設立されたキープ協会。
戦後の日本復興を目指して、日本の新しい農村コミュニティの建設に生涯かけたポール博士。
彼の活動や精神を改めて学ぶこと、その想いを基盤とする現在の「国際協力」や「環境教育」の
取り組みを知ることは、必ずこれからの課題を考えるみなさんの力になります。

アメリカ大使館の助成により参加費は無料となります。
ぜひ、この機会をご活用ください!

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●スケジュール(予定)

《1日目》
 ポール博士の取り組みを知る日
 ・ポールラッシュ博士の活動紹介
 ・キープ協会内施設見学 他
 ・キープの国際協力を知る

《2日目》
 環境教育について学ぶ アメリカと国際交流について考える
 ・KEEPの環境教育プログラム体験
 ・環境教育&国際協力事例紹介
 ・英語のセッション ※アメリカ人講師から英語のセッションを予定中!
  日米の協力事例などをご紹介いただく予定です。

《3日目》
 自分達で国際交流の企画を考えてみよう
 ・自分たちが知っている・関わったことのある
  環境教育×国際交流企画を紹介しあう時間
 ・企画のつくり方を知ろう
 ・日米交流プログラム企画作成


《4日目》
   思いを発表しよう&思いを共有しよう
 ・日米交流プログラム企画発表
 ・企画の相互評価
 ・4日間のふりかえり

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●講師の紹介

期間中の講師は、キープ協会で環境教育を行っているスタッフや
ポールラッシュ記念センターの学芸員など専門スタッフが務めます。

また講義の一部はアメリカ人の講師が務め、
実際の国際協力の海外事例を紹介する予定です。

※今回の選考では英語力は問いませんが、
 米国人講師の講義の一部英語で行います。
 チャレンジする気持ちでご参加ください。

アメリカ人講師:ジェニファー・コーウェン(Jennifer Corwin)
        American Committee for KEEP 事務局長

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●開催概要

主 催:公益財団法人キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール
助 成:アメリカ大使館

日 程:2018年3月1日(木) ~ 4日(日)  <3泊4日>

場 所:山梨県清里高原 公益財団法人キープ協会

宿 泊:キープ自然学校(公益財団法人キープ協会内)
     ※男女別相部屋となります

対 象:30歳未満の大学生・専門学校生・留学生
        ※基本的に講義は日本語で実施いたします。
     留学生の方はある程度日本語を理解できる方に限らせていただきます。

定 員:25名
    ※参加動機を基準に選考いたします(400文字程度)

締 切:2018年1月26日(金)17:30 までにお申込ください
    ※選考結果は1月31日(水)までにお知らせいたします。

参加費:無料
    ※会場までの交通費は各自でご負担ください。
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●お申し込み方法

以下、『お申込フォーム』から必要事項を
ご記入の上、お申込ください。

以下、HPからのお申し込みが便利です
http://www.keep.or.jp/taiken/otona/kankyoukokusai.php


又はハガキ、FAX、E-mailのいずれかで
以下の項目をご記入の後、お申し込みください。

1.2018年3月1日-4日 清里ユースミーティング参加希望
2.お名前・ふりがな
3.郵便番号・住所
4.電話番号(携帯)
5.緊急連絡先(実家、帰省先などの住所、電話番号)
6.学校・学部名・学年
7.年齢 8.性別 9.参加の動機(400文字以内)
10.何を通じてこのプログラムを知ったのか
11.E-mailアドレス(資料など発送するので受信できるアドレスを入力してください)

※ 必ず申込者本人が申し込みください。
※ 頂いた個人情報は本プログラムの運営のため、ならびにキープ協会からのご案内や
  ご連絡のためのみに利用いたします。
-------------------------------------------------------------

●お申し込み・お問合せ先
公益財団法人キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール
〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-3228 E-mail:forester@keep.or.jp
URL:http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/
担当:石川 昌稔(いしかわ まさとし)

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http://www.keep.or.jp/taiken/leader/interpreters/

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2017~地域におけるESDのさらなる展開に向けて~

 投稿者:ESD活動支援センター  投稿日:2017年11月 6日(月)12時11分32秒
編集済
  ESDを広げ実践の質を高めていくために、昨年に引き続きESD推進ネットワーク全国フォーラムを開催します。
持続可能な地域づくりと人づくりにご関心を持つ、教育関係者、自治体関係者、NGO/NPO、公益法人等、企業、産業界、学生をはじめとする若者、メディア等、皆様のご参加をお待ちしております。

■主催 ESD活動支援センター、文部科学省、環境省
■日時 平成29年11月24日(金)13:00-18:00、25日(土)9:30-13:00
■会場 立教大学 池袋キャンパス 太刀川記念館(全体会)、5号館(分科会)
    https://www.rikkyo.ac.jp/
■参加費 無料

■参加申込み
参加をご検討の方は、Eメール、FAXでのお申込みを受付けております。
詳細は下記をご確認ください。
http://esdcenter.jp/2017/10/esdcenter_forum2017/


■プログラム概要
------------------------------
11月24日(金)
------------------------------
セッションⅠ
地域におけるESDのさらなる展開に向けて
:基調パネルディスカッション
ファシリテーター 及川幸彦さん
         (東京大学海洋アライアンス機構 主幹研究員・
         日本ユネスコ国内委員会 委員)
事例発表     福岡真理子さん
         (一般社団法人 あきた地球環境会議 理事・事務局長
         (秋田市地球温暖化防止活動推進センター))
         戸成司朗さん
         (住友理工株式会社 CSR部長)
         安田昌則さん
         (大牟田市教育委員会 教育長)

セッションⅡ
ESD推進ネットワークと多様な活動事例
:ポスター発表・情報交流セッション
<参加予定団体>
 JICA地球ひろば、公益社団法人日本ユネスコ協会連盟、
 日本ジオパークネットワーク、全国小中学校環境教育研究会、
 立教大学ESD研究所、日本ESD学会、
 NPO法人 持続可能な開発のための教育推進会議(ESD-J)、
 公益財団法人 ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)、
 ESD活動支援センター(全国及び8地方)

セッションⅢ
ESD関連省庁施策とESD推進ネットワークへの期待
ファシリテーター 佐藤真久さん(東京都市大学環境学部 教授)
発表       文部科学省、外務省、消費者庁、環境省

------------------------------
11月25日(土)
------------------------------
セッションⅣ
分科会:地域ESD拠点の可能性
分科会1)森里川海と大人・子どもの学びをつなぐESD
ファシリテーター 辰野まどかさん
         (一般社団法人 グローバル教育推進プロジェクト(GiFT)
         代表理事)
話題提供     尾上忠大さん
         (公益財団法人 吉野川紀の川源流物語
         森と水の源流館 事務局長)
         押岡茂紀さん
         (三嶺の森をまもるみんなの会(高知県))
分科会2)公的施設との連携で展開するESD
ファシリテーター 小金澤孝昭さん
         (宮城教育大学 教授)
話題提供     小張洋子さん
         (公益財団法人 江東区文化コミュニティ財団
         江東区深川江戸資料館)
         中平徹也さん
         (津山圏域クリーンセンターリサイクルプラザ 所長)
分科会3)地域と学校をつなぐコーディネート機能を生かしたESD
ファシリテーター 大野覚さん
         (認定NPO法人 茨城NPOセンター・コモンズ事務局長・
         いばらき未来基金事務局担当)
話題提供     白鳥円啓さん
         (板橋区成増小学校支援地域本部 代表)
         髙橋惠美さん
         (石狩市環境市民部環境保全課自然保護担当
         兼任 石狩浜海浜植物保護センター 技師)
分科会4)学校における持続可能なESDをめざして
ファシリテーター 石丸哲史さん
         (福岡教育大学教育学部 教授)
話題提供     日吉隆德さん
         (伊豆市立天城中学校 校長)
         大塚明さん
         (静岡大学 ESD・国際化ふじのくにコンソーシアム
         コーディネーター/元伊豆市立天城中学校 校長)

セッションⅤ 総括
ファシリテーター 鈴木佑司さん
         (公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟 理事長)
総括コメント   重政子さん
         (NPO法人 持続可能な開発のための教育推進会議(ESD-J)
         代表理事)
-----------------------------
<下記、同時開催いたします>
11月24日(金)
◆ESD実践見学(事前申込制/参加費無料)
 (コースA 10:00-11:30/コースB 9:00-11:00)
  A 雑司が谷未来遺産まちあるき:定員15名
  B 江東区立八名川小学校[ユネスコスクール]:定員30名
◆懇親会@太刀川記念館(18:30-20:00/事前申込制/参加費500円)
------------------------------

■お問合せ先■
ESD活動支援センター 担当:児玉、金沢
Eメール contact☆esdcenter.jp (☆→@)
電話 03-6427-9112 FAX 03-6427-9113

http://esdcenter.jp/2017/10/esdcenter_forum2017/

 

第65回清里インタープリターズキャンプ(体験学習法)

 投稿者:八ヶ岳自然ふれあいセンター  投稿日:2017年11月 5日(日)17時05分22秒
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    第65回清里インタープリターズキャンプ(体験学習法)
          ~学びを”生かし””深める” 問いかけ方~


   http://www.keep.or.jp/taiken/leader/interpreters/

◇日 程: 2018年1月6日(土)13:30~8日(月・祝)14:00 <2泊3日>

◇場 所: キープ自然学校
     (公益財団法人キープ協会/山梨県北杜市高根町清里)

◇講 師: 津村 俊充(つむら としみつ)
        <南山大学名誉教授、JIEL代表理事・所長>
      増田 直広(ますだ なおひろ)
           <公益財団法人キープ協会環境教育事業部 主席研究員>

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「同じようなコンテンツを行っていても参加者によって反応が全く違う。」
指導者として参加者と接している時に、
このようなことを感じたことがある方は多いのではないでしょうか。

またそんなときについつい「今日の参加者は反応が悪いなぁ。」とか
「今日のコンテンツは参加者に合わなかったなぁ。」などと
考えてしまうことはないでしょうか?

今回のテーマである体験学習法は、
「体験=今ここでおきていること」に注目し、
「体験を学びにつなげる」学習法です。
今ここで起きていることを参加者が自覚し学びにするためには、
インタープリターの問いかけがとても大切になります。
逆にいうと、インタープリターの問いかけによって、
参加者は今ここで起きている様々なことに注目し、
それらを生かして深い学びを得ることができます。
ひょっとしたらあなたが感じていた「反応が悪いなぁ」は、
その時の参加者の気持ちに寄り添いきれず、置いてきてしまった結果かも知れません。

「同じようなコンテンツを行っていても実施者によって反応が全く違う。」
ぜひ体験学習法の視点からインタープリテーション力のステップアップを目指しませんか?


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●インタープリテーションとは
・「単なる情報の提供ではなく、直接体験や教材を通し、
   事物や事象の背後にある意味や関係を明らかにすることを
  目的とした教育活動」
(フリーマン・チルデン:『インタープリテーション入門』」より)

●「清里インタープリターズキャンプ」は、
 ・環境省「環境教育の人材育成・人材認定等事業」に登録されています。
  https://edu.env.go.jp/reg/detail/de_10.html
 ・環境省「体験の機会の場の認定」を受けています。
  https://edu.env.go.jp/system/state_opportunity.html

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●こんなことが学べます!
・インタープリテーションの基本的な考え方と技能
・体験学習法の基本的な考え方と活用法
・参加者のイマココに寄り添う視点
・学びを生かし、深める問いかけ方

●こんな人にオススメです!
・人と関わる仕事に興味のある方、または携わっている方
・インタープリターや環境教育の仕事に興味のある方、
  または携わっている方
・インタープリターとしての自分の幅を広げたい方
・「伝えることでこんな世の中になったらうれしい!」という
    思いのある方

●過去のプログラムの様子(体験レポート)はこちらをご覧ください
  http://www.keep.or.jp/taiken/leader/interpreters/report1501.php


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●講師紹介

<津村俊充(つむら としみつ)>
南山大学名誉教授/一般社団法人日本体験学習研究所代表理事・所長

徳島県徳島市出身。
名古屋大学大学院教育心理学専攻博士課程前期修了。教育学修士。
日本教育心理学会学校心理士。
教育現場や組織開発への体験学習の導入・普及に関心をもつ。
マサチューセッツ大学教育学大学院にてセルフサイエンスを学ぶ。
同時にNTLにてラボラトリーメソッドによる体験学習の
トレーナートレーニングを受ける。

ラボラトリー方式の体験学習は、人と関わる仕事をされている方には
とても大切な学び方であるとともに、人間のありようを示してくれる
哲学です。
自分の中に起こるプロセス、人と関わる時に起こるプロセス、
グループの中で起こるプロセスなどに目を向け、そのプロセスから学び、
そのプロセスの中でどのように生きることができるのかなどを、
学ぶ人とともに考えていく場づくりの支援をしたいと考えています。

★おもな著書
『インタープリター・トレーニング』(ナカニシヤ出版、2014年)編著、
『プロセス・エデュケーション~学びを支援する
  ファシリテーションの理論と実際』(金子書房、2012年)著、
『ファシリテーター・トレーニング 自己実現を促す
  教育ファシリテーションへのアプローチ』(ナカニシヤ出版、2010年)編著、
『人間関係トレーニング第2版~私を育てる教育へ 人間学的アプローチ~』
(ナカニシヤ出版、2005年)編著
その他多数

★体験学習に関心ある方は
JIEL Web: http://www.jiel.jp
JIEL所長のつぶやき http://jiel.jp/blog-manager/
つんつんのFACEBOOK https://www.facebook.com/toshimitsu.tsumura

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<増田 直広(ますだ・なおひろ)>
公益財団法人キープ協会 環境教育事業部 主席研究員

(その他の役職)
  山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンター 館長/
  山梨県地球温暖化防止活動推進センター センター長/
  都留文科大学 非常勤講師/関西学院大学 非常勤講師/帝京科学大学 非常勤講師/
  立教大学ESD研究所 客員研究員/公益財団法人やまなし環境財団 評議員/
  日本インタープリテーション協会 理事/JAPAN OUTDOOR LEADERS AWARD 運営委員 ほか

 (おもな著書)
  『インタープリター・トレーニング』(ナカニシヤ出版、編著)
  『ファシリテーター・トレーニング』(ナカニシヤ出版、共著)
  『環境教育辞典』(教育出版、共著)など

  詳しくは http://www.keep.or.jp/taiken/staff/


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●開催要項
・日 時/2018年1月6日(土)13:30~8日(月・祝)14:00<2泊3日>
・場 所/キープ自然学校
     (公益財団法人キープ協会/山梨県北杜市高根町清里)
      ★男女別相部屋
・対 象/16歳以上一般
         (インタープリターに興味・関心のある方ならどなたでも)
・定 員/30名(先着順)
・料 金/44,000円(税込、宿泊食費込)
・割 引/ 【学割】学生の方:5,000円引
      【早割】12/23(土)までにお申し込みの方:3,000円引
      【会員割】「フレンズ・オブ・キープ」会員の方:通常料金から10%引
      ※割引の併用はできません。あらかじめご了承ください。
・後 援/環境省・文部科学省・林野庁・山梨県
・主 催/公益財団法人キープ協会

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●お申し込み方法

 下記URLのHP下部にお申込フォームがございます。
 必要事項をご入力ください。
    http://www.keep.or.jp/taiken/leader/interpreters/#65

 ★お申込み後1週間以内に、お申し込みをお受けしたことを
    お知らせいたします。
 ★プログラム開催の2週間前頃に、詳しいご案内資料(事前資料)
    をお送りいたします。

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●キャンセル規定
 事前資料がお手元に届いてからキャンセルされる場合は、
 下記のキャンセル料をいただきます。
 やむを得ない事情で、キャンセルされる場合には、
  必ずご連絡ください。
 ・資料が届いた日~12/29:事務手数料として1,000円
 ・開催1週間前(12/30)~2日前(1/4):参加費の25%
 ・開催前日(1/5):参加費の50%
 ・当日(1/6)、及び無連絡の不参加:参加費の100%

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●お申込み・お問合せ先
  公益財団法人キープ協会 環境教育事業部
 キープ・フォレスターズ・スクール
  〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
  Tel:0551-48-3795 Fax:0551-48-2990
 E-mail:forester@keep.or.jp
 担当:石川 昌稔(いしかわ まさとし)
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http://www.keep.or.jp/taiken/leader/interpreters/

 

◆2018年度 キープ協会環境教育事業部 実習生募集のお知らせ◆

 投稿者:八ヶ岳自然ふれあいセンター  投稿日:2017年11月 3日(金)18時20分22秒
  ◆2018年度 キープ協会環境教育事業部 実習生募集のお知らせ◆

環境教育の「考え方」・「指導法」・「事業の組立て方」「サイエンス研究」等に
ついて、 実習を通して理解・習得していく長期の「実習生受け入れ制度」を
96年以降、導入しています。 ぜひご検討のうえ、ご応募下さい。


○応募資格
・社会人として広く一般的な知識(常識)を持たれた方で心身共に健康な男女
・将来、自然体験活動や環境教育に携わ る仕事に就きたいと考えている方。
・原則として、事前にキープ協会環境教育事業部の事業(主催・受託プログラム)に
   参加していること
 ※長期の実習のため、キープ協会の環境教育事業をよく理解していただくためです。


 ※現時点で、参加体験のない方は、10~12月にかけて宿泊型事業がいくつかございます。
 また、八ヶ岳自然ふれあいセンターでは毎土日無料のガイドウオークを実施しています。
 事前にご連絡いただけば、前後で職員より実習についての話が可能です。

○実習期間:2018年4/1 ~ 2019年2/28

○応募締切り日 2017年12月31日(書類送付必着)

○面接日    2018年1月13日(土)午後


詳細はこちら ↓
http://www.keep.or.jp/about/kankyo/jisshusei.php

http://www.keep.or.jp/place_event/fureai/news/2017/08/2017-4.php

 

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