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第9回ESDカフェ 「持続可能な社会に向けた人づくり 企業の役割&NGOの役割」

 投稿者:持続可能な開発のための教育の10  投稿日:2009年11月17日(火)11時08分46秒
  第9回ESDカフェ
「持続可能な社会に向けた人づくり 企業の役割&NGOの役割」

未来に向けて、企業とNGOはどんな学びを提供していけるのか?
お互いのスタンスと協働の秘訣を学ぶ

持続可能な社会づくりに向けて、企業とNGOがそれぞれの力を生かし協働することで、たくさんの可能性が生まれます。
第9回のESDカフェでは、日本経団連1%クラブ事務局など、経団連の社会貢献活動・CSR推進担当として、長年にわたり企業とNGOをつないでいきた長沢恵美子さんをお招きします。
さらに損保ジャパン環境財団事務局長の富沢泰夫さんもお招きし、企業とNGOの協働の実践例「CSOラーニング制度」についてご紹介いただきます。
そんなお二人と一緒に、企業とNGOが協働で進める持続可能な社会に向けた人づくりにおいて、企業はどんな役割を担うべきか、一方NGOはどのようなスタンスで望むべきなのか?
お互いの立場の違いを理解し、協働の秘訣を考えていきたいと思います。
企業とNGOで進める環境教育や次世代育成、社員教育など、企業とNGOの協働による学びについて、興味のある方どうぞお気軽にご参加ください。

<今回のカフェ・ゲスト>
一般社団法人  日本経団連事業サービス
総合企画・事業支援室参事
長沢恵美子さん
財団法人 損保ジャパン環境財団 事務局長
富沢泰夫さん
日 時 :2009年12月8日(火) 18:30〜20:30
場 所 :環境パートナーシップオフィス EPO会議室
          東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F
参加費 :会員・学生 500円、一般 1,500円 (当日入会可)
申し込み:要申し込み、詳細は裏面をごらんください。
主 催 :持続可能な開発のための教育の10年推進会議 (ESD-J)
協 力 :地球環境パートナーシッププラザ
     日本エコツーリズムセンター

お申し込み・詳細はこちらから
http://www.esd-j.org/j/activity/activity.php?itemid=2881&catid=254

お問い合わせ
NPO法人 持続可能な開発のための教育の10年推進会議(ESD-J)
担当:佐々木、二宮、渕上
東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F
TEL:03-3797-7227 E-mail:cafe@esd-j.org

CSOラーニング制度とは?
この制度は損保ジャパン環境財団とCSOが協働で進める次世代育成です。
大学生・大学院生に、環境分野のCSO(市民社会組織:Civil Society Organization)でインターンをする機会を提供する制度です。
インターンを通して環境問題や市民社会のあり方などについて考え、より視野の広い社会人として巣立っていくことを目指しています。
また、CSOにとってはマンパワー支援の一助となることも考慮しています。
2000年度から開始したこの制度は、今年度で10年目を迎えます。
これまでに約460名がこの制度に参加しました。
また、この制度の運営には、損保ジャパン社員の寄付金である「ちきゅうくらぶ社会貢献ファンド」が活用されており、社員が次代を担う世代の人材育成を支援しています。

ESDカフェとは?
毎回ゲストの方をお招きしてESDにつながる「学びの場」や「地域の取り組み」を紹介していただき、ゲストと参加者でESD的な学びの場について、持続可能な社会について一緒に考え、語り合いましょう。
ESDのことはよく知らない、これから学びたい、という方もどうぞお気軽にご参加ください

http://www.esd-j.org/j/activity/activity.php?itemid=2881&catid=254

 

エコプロダクツ2009 有給スタッフ大募集! 12月11(木)〜13日(土)

 投稿者:NPO法人 BeGood Cafe  投稿日:2009年11月12日(木)11時27分50秒
  エコプロダクツ2009 有給スタッフ大募集! 12月11(木)〜13日(土)

日本最大級の環境総合展示会「エコプロダクツ展」で、BeGood Cafeが
プロデュースする各企画の運営スタッフを今年も大募集します。
スタッフ同士の交流や各出展者が提案するエコな暮らしのヒントなど、
発見や出会いも多いイベントです。ぜひご一緒に盛り上げましょう!

■各企画について
グリーンストアーズ: エコな暮らしのヒントが集まったオシャレなマーケット
会場内エコツアー : 会場内の見どころやオススメ情報をご案内するツアー
エコごはんとスイーツ: お弁当やサラダ、スイーツを販売するフードエリア

■募集概要
期間:2009年12月10日(木)〜12日(土) 終日(8:30〜19:00程度)
   ※1日から参加可能。一部、9日に作業をお願いすることがあります。
場所:東京ビッグサイト(東展示場 3ホールほか)
内容:1)BeGood Cafeブース紹介(パネルでの活動紹介、物販など)
   2)グリーンストアーズ運営(総合案内、クイズラリー受付など)
   3)会場内エコツアー受付(参加受付、誘導など)
   4)エコ弁当とスイーツ運営(フロア整理、誘導など)
対象:BeGood Cafeの活動にご興味のある方。
   自然食やエコに興味がある方。4)は飲食業経験者を優遇します。
募集:各企画ごとに若干名(3〜4名)
条件:1〜3)=日給6,000円、交通費実費支給
   4)  =日給7,000円、交通費実費支給(経験者優遇)
応募について:
 メールに履歴書添付。もしくはメール本文に連絡先、履歴、得意な事、
 応募の動機と希望する内容、日程を明記の上、下記メールアドレスまで。
 事前に事務所での打ち合わせをお願いすることがあります。
 (それぞれ募集人数に達し次第締め切らせていただきます)

■お申し込み、お問合せ先
 eco-pro※begoodcafe.com(※を@に変えて送信ください)
 TEL:03-6413-8801(平日10:00〜18:00、担当:坂本、赤津)
 ◎エコプロダクツ2009の詳細はコチラ

  → http://eco-pro.com/eco2009/highlights/

http://begoodcafe.com

 

アグロフォレストリーセミナー開催のお知らせ

 投稿者:特定非営利活動法人HANDS  投稿日:2009年11月11日(水)17時03分56秒
  特定非営利活動法人HANDS 主催
◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
              アグロフォレストリーセミナー
                     〜農民が取り組む草の根からの熱帯雨林保全〜
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆

【日 程】: 2009年11月19日(木)18:40〜20:30(18:15〜受付)
【スピーカー】: 山田 祐彰 氏(東京農工大学)
         定森 徹(HANDSブラジルプロジェクト・マネージャー)

南米アマゾンやアジア、アフリカの熱帯雨林地域で、森林破壊対策と地域開発とを
両立できる農法として、今、注目を集めているのが「アグロフォレストリー(森林農業)」
です。自然(生物)と人間が共生していくための方法として、各国政府、途上国支援
を行う国際機関などからも期待が寄せられています。

アマゾン西部で地域住民の保健状況の改善をめざすNPO法人HANDSでは、住民の
保健向上の土台となる収益向上と栄養改善を図るために、2008年から地域住民と
共にアグロフォレストリー推進活動を開始しています。

本セミナーでは、アマゾンのアグロフォレストリー研究の第一人者である山田祐彰先生
をお迎えしてお話しいただくと共に、一時帰国中の定森徹より、アマゾン西部で
新しい試みとなるアグロフォレストリーの取り組みについてご報告させていただきます。


【場 所】: 環境パートナーシップオフィス(EPO)エポ会議室
        東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F
        表参道駅(東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線)
        B2出口より徒歩5分、渋谷駅東口より徒歩10分
       (地図 ⇒ http://www.geic.or.jp/geic/intro/access.html#epo

【参加費】: HANDS会員:無料、一般:500円、学生:300円(当日支払)
【定 員】: 50名

▼詳細情報、お申込みはこちら
http://www.hands.or.jp/pagesj/00_whatsnew/agroseminar20091107.html

 ─────────────────────────────
 ■お問い合わせ先
 ─────────────────────────────
   特定非営利活動法人HANDS
   (担当: 安藤・網野)
   東京都文京区本郷3-20-7 山の手ビル2F
   TEL: 03-5805-8565 FAX: 03-5805-8667
   E-mail: agroseminar09★hands.or.jp(★を@にしてください)
   URL: http://www.hands.or.jp/

http://www.hands.or.jp/pagesj/00_whatsnew/agroseminar20091107.html

 

環境NGO・NPO地域ワークショップ

 投稿者:風岡宗人  投稿日:2009年11月11日(水)16時13分3秒
  2009年度近畿ブロック「環境NGO・NPO地域ワークショップ」
持続可能な社会をつくる!
環境教育 新たなステージへ〜実践、行動につなぐ〜

●講座の目的
環境活動に関わる人なら誰しも必要性を認める環境教育。それは環境教育が、人や組織の行動を、環境を大切にしたものに変える基礎となるものだからです。日本で環境教育が取り組まれるようになって約20年。これまでさまざまな実践が行われてきました。今、その成果や課題を明らかにし、より行動に結びつき、社会の仕組みを変える力となる環境教育を創りだす必要があります。このワークショップでは、環境活動に取り組む人が、共通の課題である環境教育について議論・学習し、参加者の交流を通して環境教育の新たなステージを模索、実践に向けた糸口を探ります。

●この講座の特長
このワークショップでは、国内で先進的に環境教育に取り組まれるキーパーソンをお迎えし、活動内容を紹介いただきます。それらを踏まえ、持続可能な社会をつくるための効果的な環境教育の課題や戦略について具体的に考え、共有するとともに、参加者同士のネットワーク化を図ります。

●とき
2010年1月23日(土)午前10:00〜午後5:00
24日(日)午前9:20〜午後1:00

●ところ
京都私学会館(京都市下京区室町通高辻上ル山王町561)

●アクセス
http://www.kyt-shigakukaikan.or.jp/access.html
京都市営地下鉄 四条駅 南出口6番より西へ徒歩約5分
阪急京都線 烏丸駅 出口26番より南へ徒歩約6分

●対象
・環境分野で活動している団体スタッフ、ボランティア
・NGO、自治体、企業など相互のパートナーシップによる環境教育に関心のある方、など

●参加費 無料

●定員 30人

※定員を超える場合は参加動機により選考を行います。両日出席可能な方を優先させていただきます。

●主催 独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金
http://www.erca.go.jp/jfge

●企画・運営 特定非営利活動法人 環境市民
http://www.kankyoshimin.org/

●後援 きんき環境館、滋賀県立近江富士花緑公園、NPO法人「持続可能な開発のための教育の10年」推進会議(ESD-J)

【講座の内容】
(1日目 1/23)
●現代の環境教育活動がもつ問題点の明確化(講義・ワークショップ)

●先進事例に学ぶ

(1)地域との連携による、小学校全学年を通した持続可能な開発のための教育カリキュラムの構築と実践
(気仙沼市中井小学校 教頭 及川 幸彦 氏)
(2)地域のステークホルダーが学びながらつくる西淀川交通まちづくりビジョン
(財団法人 公害地域再生センター(あおぞら財団) 事務局長 藤江 徹 氏)
(3)パートナーシップやネットワークで取り組む環境教育リーダーの養成(西村 仁志 氏)
(4)事業者、自治体を対象とした環境教育(すぎ本 育生)

●より効果的な環境教育のためのポイント、課題の明確化(講義・ワークショップ)

(2日目 1/24)
●ワークショップ
持続可能な社会のための環境教育カリキュラム・システムの構築、より強いネットワーク化、実践に必要な取り組みを考える

【コーディネーター】
環境共育事務所カラーズ 代表 西村 仁志 氏
特定非営利活動法人 環境市民 すぎ本 育生

【グループファシリテーター】
小田 貴志 氏(滋賀県立近江富士花緑公園 公園長)
金下 玲子 氏(環境教育コーディネーター)
堀 孝弘(環境市民 理事兼事務局長)
下村 委津子(環境市民 理事、京都グリーン購入ネットワーク 事務局スタッフ、ecoパーソナリティ)
内田 香奈(環境市民 事務局スタッフ)

【申し込み・お問い合せ先】
特定非営利活動法人 環境市民
http://www.kankyoshimin.org/
〒604-0932 京都市中京区寺町二条下る呉波ビル3F
TEL:075-211-3521 FAX:075-211-3531
E-mail:entry@kankyoshimin.org
お申し込みいただいた方には詳しい内容をお知らせします。

★地球環境基金とは・・・・・・
国内の民間団体(NGO・NGO)が行う環境保全活動への資金の助成や人材育成、情報提供への支援を行っています。
★環境市民とは・・・・・・
環境問題に対して総合的に活動できるNGOを目指して1992年に発足(本部:京都市)。個人のライフスタイルと社会システムをエコロジカルに変えるため、自ら実践するとともに市民に提案し、さらに企業や行政に環境活動を促進させるように働きかける、幅広い活動を行っています。

★環境NGO・NPO地域ワークショップとは・・・・・・
環境保全活動に取り組む地域のNGO・NPOが共通の課題を議論することにより、団体間の相互交流および意見交換を行うとともに、地域の環境保全活動の促進を図ることを目的とし、年度は全国4か所(札幌市、名古屋市、京都市、徳島市)で開催します。

2009年度近畿ブロック「環境NGO・NPO地域ワークショップ」
持続可能な社会をつくる! 環境教育 新たなステージへ〜実践、行動に向けて〜 参加申し込みフォーム
※(ふりがな)
※お名前
※ご住所〒
※電話
FAX
E-mail(メールでの連絡を希望される方は必ずご記入ください)
※所属団体・勤務先(あれば)
※志望動機(簡潔に)

※は必須記入をお願いします。

ご記入いただいた情報は、本講座の連絡以外の目的で使用することはありません。

http://www.kankyoshimin.org/

 

産学官民連携と高等教育機関の環境リーダー育成に関する国際シンポジウム

 投稿者:地球環境戦略研究機関  投稿日:2009年11月 9日(月)14時54分39秒
  産学官民連携と高等教育機関の環境リーダー育成に関する国際シンポジウム

日中韓環境教育ネットワーク(TEEN)は、日本の提案により日中韓で合意し2000年から開始されました。
日中韓の環境教育に関わる専門家・政府関係者の会合です。
本シンポジウムでは、産学官民連携による高等教育における環境教育に焦点を当て、
中国、韓国の関連活動を共有するとともに、将来の協力関係についての議論を進めます。

日時:2009年11月16日 13:00〜16:15 (開場 12:30)
場所:名古屋国際会議場 224会議室
       (名古屋市熱田区熱田西町1番1号)
主催:環境省
参加費:無料

プログラム(予定):
13:00-13:10  開会挨拶

第一部: 産学官民連携による環境リーダー育成の優良事例の紹介(13:10-14:00)

13:10-13:25  日本の事例:千頭聡(日本福祉大学国際福祉開発学部国際開発学科 教授)
13:25-13:40  中国の事例:「共同実施により、取組は強化される:地域の環境教育の経験から」
                     Prof. Shuming Liu, 清華大学環境科学工学科教授
13:40-13:55  韓国の事例:「ソウル大学の環境リーダー教育について」
                     Prof. Jung Wk Kimソウル大学環境学大学院教授

13:55-14:05             休憩

第二部:TEEN国際シンポジウム(14:00-16:00)

座長:阿部治(立教大学教授)
14:05-14:25 基調講演:「環境リーダー育成と国際ネットワークの拡大」
                  武内和彦(国連大学副学長)

14:25-15:50 高等教育機関における環境リーダー育成に関連したプログラム
                  事例紹介とパネルディスカッション

14:25-14:40 日本 :鵜野公郎(中部大学教授)
14:40-14:55 中国:Prof. Dongning Yang, 北京大学光華経営大学院助教授
14:55-15:10 韓国:Prof. Seok Soon Park, 梨花女子大学環境科学工学科教授
15:10-15:50 パネルディスカッション

15:50-16:00     休憩

第三部:日中韓環境学生サミットの報告(16:00-16:15)

16:30  閉会

お申込:
参加を希望される方は、下記メールアドレス宛てにEメールにて
氏名・所属・連絡先(メールアドレス・電話番号・ファックス番号等)を
記載してお申し込み下さい。
なお、お申し込みいただかなくてもご参加いただけますが、
参加者多数の場合は、事前にお申し込みいただいた方を優先いたします。

メールアドレス: sokan-kyoiku@env.go.jp
お問い合わせ先: 環境省 環境教育推進室 TEL: 03-5521-8231
事前申し込み締め切り: 2009年11月12日(木)17:00
 

参加無料 毎日Do!コラボ大阪特別シンポジウム「ドイツに学ぶ新エネ普及施策と固定買取制度」

 投稿者:NPO法人エコロジーオンライン Do!  投稿日:2009年11月 9日(月)11時31分56秒
  【参加無料 転送大歓迎!!】
==============================================
■□■□  毎日Do! コラボ大阪特別シンポジウム 参加者募集中
■□■□  「ドイツに学ぶ新エネ普及施策と固定買取制度」
==============================================

緊急開催! 毎日Do! コラボ大阪特別シンポジウム
   〜2020年CO2を25%削減せよ〜
ドイツに学ぶ新エネ普及施策と固定買取制度

毎日新聞が手がける「毎日環境パートナーシップ」の分科会という位置づけを
持つ「毎日Do!コラボ」。毎日新聞東京本社で毎月、「環境」「CSR」をテー
マに様々な異業種コラボレーションの活動報告・交流セミナーを開催していま
す。
先進的な取り組みをする企業・団体の活動報告に続き、少人数の参加者と一体
となったワークショップなど、新たなコラボレーションのきっかけを提供する
貴重な場として皆様のご好評をいただいています。
このたび、「毎日Do!コラボ」の取り組みを関西地域にも広げるべく、ドイツ
在住の環境ジャーナリスト・村上敦氏を招き、関西の企業の皆様とともに特別
シンポジウム『ドイツに学ぶ新エネ普及施策と固定買取制度』を開催すること
にいたしました。来るべき低炭素社会形成に向けた新しいコラボレーションの
場としてご利用いただければ幸いです。

【日時】11月18日(水) 18時開場/18時30分開演/21時終了

【場所】大阪府大阪市中央区備後町2-2-1 りそな銀行大阪本社地下2階講堂
    (地下鉄堺筋線・中央線堺筋本町駅北・りそな本店ビル内)
http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=4&grp=resona&ino=BA472831

【参加費】無料
【定員】250名

【申し込み】「毎日Do! コラボ大阪特別シンポジウム(2009/11/18)参加
希望」と明記し、氏名、所属(会社名など)、部署、Tel、メールアドレスを
ご記入の上、
FAX(03-5256-7344)またはEメール(event@do-collabo.jp)でお申し
込みください。

【主催】毎日新聞社水と緑の地球環境本部、株式会社りそな銀行
    NPO法人エコロジーオンライン(Do! コラボ事業部)

【協力】一般社団法人クラブヴォーバン、株式会社エイワット、
NPO法人EEネット、イーソリューション株式会社、地球環境イニシアティブ

【基調講演】

「日本版グリーン・ニューディールへの提言 〜固定買取制度の導入に向けて〜」
村上 敦 (環境ジャーナリスト)

■プロフィール
ドイツ在住の日本人環境コンサルタント。フリーライターとして、ドイツの環
境施策を日本に紹介。南ドイツの自治体や環境関連の専門家、研究所、NPO
などとのネットワークも厚い。2002年から、記事やコラム、本の執筆、環境
視察のコーディネート、環境関連の調査・報告書の作成、通訳・翻訳、講演活
動を続ける。

【特別講演】

「活性化する太陽光発電市場の現状と未来」
  柴田政明 (株式会社エイワット代表取締役)

■プロフィール
株式会社エイワット代表取締役。自然エネルギー協会会長、関西環境取引所代
表理事、NPO法人EEネット理事長など多数兼任。1994年代表取締役に就任
後、1997年デンマーク、ドイツに行き、環境政策、再生可能エネルギー技術
を学ぶ。2001年、坂本龍一らとArtist’sPowerを立ち上げ、自然エネルギー
の普及推進をつとめた。また、常に海外とも連携をはかり、未来の子どもたち
にたくさんの選択肢を残すべく活動を行っている。

〜休憩〜(10分)

【パネルディスカッション】

「固定買取制度の導入と活性化する環境ビジネス」
ファシリテーター : 毎日新聞 水と緑の地球環境本部本部長 川口裕之
パネリスト(予定): 村上 敦
           柴田政明
           りそな銀行担当者他

【お問い合わせ】

NPO法人エコロジーオンライン “Do! コラボ”   http://do-collabo.jp/
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-23 高木ビル4F
イーソリューション内 担当)西井
TEL:03-6423-1325  FAX:03-5256-7344
E-mail:event@do-collabo.jp
 

第27回ナショナル・トラスト全国大会

 投稿者:(社)日本ナショナル・トラスト  投稿日:2009年11月 5日(木)15時29分16秒
編集済
   日本の豊かな自然や歴史的な環境を守り継いでいくナショナル・トラスト。本大会は、全国でトラスト活動に取り組む団体が集い、情報発信・交流するイベントです。毎年、トラスト活動の実践者や企業、行政、議員、研究者、一般市民の方々などに広く参加を呼びかけ、トラスト活動に係わるさまざまなテーマで開催してきました。
 折しも、2010年には、生物の多様性を守る国際会議(COP10)が日本で開催されます。そこで今年の大会は、生物の多様性をテーマにした著作も多い山根一眞氏に基調講演をお願いするとともに、トラスト活動による土地の取得を通じて生きものを守る事例を紹介し、ナショナル・トラストと生物の多様性の保全を考える機会とします。
 一般の方々の参加も大歓迎です。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

-----------------------------------------------------------------------------------------
【日  時】平成21年12月20日(日)10:30〜16:30(受付10:00〜)
【会  場】国立オリンピック記念青少年総合センター国際交流棟
(東京都渋谷区、小田急線参宮橋駅下車 徒歩7分)
【内  容】
 ・基調講演
  山根一眞 氏(ノンフィクション作家、獨協大学特任教授)
  「深海底、アマゾンから自宅庭まで −生命世界の新視点」
 ・活動報告
  認定NPO法人霧多布湿原トラスト(北海道) 事務局長 伊東俊和 氏
  「霧多布湿原、夢の50万坪買い取りプロジェクト」
  社団法人生態系トラスト協会(高知県) 会長 中村滝男 氏
  「ヤイロチョウの森を守る・・・一滴の『森のしずく』から」
  財団法人埼玉県生態系保護協会(埼玉県) 事務局長 堂本泰章 氏
  「ふるさと埼玉の自然を守る −サクラソウの湿地から生命の森まで」
 ・パネル展示
 ・交流会
【参 加 費】1,000円(交流会への参加は別途4,000円かかります)
【主  催】社団法人 日本ナショナル・トラスト協会
【後   援】環境省、東京都、日本経団連自然保護協議会、朝日新聞社、産経新聞社、
      東京新聞、毎日新聞社、読売新聞社
【協  賛】アムウェイ・ネーチャーセンター、株式会社竹中工務店

【申込方法】
当協会のホームページ http://www.ntrust.or.jp/action/assembly09/index.htmlからお申し込みください。
または大会事務局(03-5979-8031)までお問い合せください。

(社)日本ナショナル・トラスト協会 全国大会係
〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル
TEL 03-5979-8031
FAX 03-5979-8032
ホームページ  http://www.ntrust.or.jp
 

気候変動 国際シンポジウム「鳩山イニシアティブとCOP15」-各国の目標/義務、途上国への資金/技術支援、カーボンマーケ

 投稿者:「環境・持続社会」研究センター(  投稿日:2009年11月 3日(火)15時23分21秒
   鳩山首相は、国連総会にて温室効果ガスを2020年までに1990年比25%削減するという中期目標と鳩山イニシアティブを発表し、日本としての排出削減と途上国への協力を積極的に行っていくことを国際社会に表明しました。2013年以降の国際枠組は、世界全体での大規模排出削減が求められ、先進国の排出削減に加え、大幅な排出増を示している主要途上国/新興国の取組強化も必須です。また、脆弱な途上国や島嶼国の適応対策への支援も重要であり、鳩山イニシアティブによる資金的・技術的支援に対する期待は大きいといえます。

 その際、日本が単独で支援を行うだけでなく、2013年以降の国際枠組の中に先 進国から途上国への効果的な支援の仕組みを組み込むことが重要です。その上で、 国際枠組における主要途上国の、何らかの排出削減目標/義務の設定が必要です。

 鳩山イニシアティブでは、知的所有権の保護と両立するかたちでの技術移転促 進策を国際枠組に組み込むことを提唱しています。そのためには2012年までの国 際枠組である京都議定書の中での技術移転策を検証することも重要です。特に、 途上国での排出削減プロジェクトに先進国が協力し、削減量を先進国の削減にカウントできるクリーン開発メカニズム(CDM)は、現在、先進国から途上国への技術移転の主要な手法ですが、そのあり方の検討が必須といえます。

 また、新政権は、国内排出量取引市場創設と国際炭素市場への積極的参加を表明していますが、カーボンマーケットの参画には、強い支持がある一方、様々な懸念・リスクの可能性も指摘されています。

 そこで、COP15を目前に控え、政策担当者・企業・NGO・研究者・マスメディア等、多様なセクターからの参加を得て、以下の目的でシンポジウムを開催いたします。

●国際枠組における先進国の削減義務のあり方とその合意形成に向けた日本のとる
 べき姿勢・課題を抽出。
●セクター毎の削減目標/義務設定の可能性も含め、国際枠組における主要途上国
 (中国等)の削減促進策のあり方を検討し、制度構築に向けた日本政府の取組み
 を促進。
●国際枠組における先進国から途上国への効果的な資金・技術協力策の構築を促進。
●知的所有権保護と両立する、効果的で公正な技術普及/移転の枠組を検討。
●排出量取引市場(カーボンマーケット)、CDMを適正化する手法の可能性を考察。
●日本政府および日本の各セクターの果たしうる役割を検討。

【主催】
 「環境・持続社会」研究センター(JACSES)

【協力】
 持続可能な発展のための日本評議会(JCSD)事務局

【助成】
 三井物産環境基金

【日時】2009年11月26日(木) 18:15〜21:30

【プログラム(予定)】

 ●第一部:報告

     「開催趣旨説明」

     「気候変動に関する国際交渉(仮題)」
       遠藤和也氏(外務省国際法局経済条約課条約交渉官/国際協力局気候
       変動交渉官)

     「国際排出量取引制度/CDMの課題(仮題)」
       Axel Michaelowa 氏(Perspectives GmbH)

      質疑応答

 ●第二部:ディスカッション(19:50〜21:30)

     〈パネリスト〉
      民主党担当者
      自民党担当者
      明日香壽川氏(東北大学教授)
      澤  昭裕氏(21世紀政策研究所研究主幹)
      山田 健司氏(新日本製鐵株式会社環境部長)
      NGO担当者

      ※フロアにいらっしゃる多様な参加者のご意見もうかがいます。

     〈司会〉
      古沢広祐(國學院大学教授)
      足立治郎(JACSES事務局長)

     〈論点案〉
     ・国際枠組における先進国/主要途上国の削減目標/義務、途上国へ
      の資金・技術支援、排出量取引のあり方。
     ・効果的な国際合意形成のために日本政府/鳩山イニシアティブ及び
      各セクターが果たしうる/果たすべき役割。

【会場】ベルサール飯田橋 1階 HALLA・B
     http://www.bellesalle.co.jp/bs_iidabashi/
     〒102-0072東京都千代田区飯田橋3-8-5住友不動産飯田橋駅前ビル
     TEL:03-3346-1396
     <交通アクセス>
     「飯田橋」駅「A2出口」徒歩2分(東西線)
     「飯田橋」駅「東口出口」徒歩3分(JR線)
     「飯田橋」駅「B5出口」徒歩4分(有楽町線・南北線)
     「飯田橋」駅「C1出口」徒歩5分(大江戸線)
     ※駐車場はありませんので、交通機関をご利用いただきますようお願
      い致します。

【参加費・軽食代】2,000円(JACSES賛助会員:無料、サポーター:半額)

【ご参加いただきたい方々】
 ・政策担当者(議員・省庁担当者等)
 ・途上国への国際協力(資金・技術協力など)を実施・検討している国際協力
  機関/企業/NGO関係者
 ・排出量取引市場・CDMに参加(を検討)している経済団体/企業関係者
 ・気候変動/国際協力に関する政策提言に取り組む企業/NGO関係者
 ・研究者
 ・メディア
 ・気候変動問題/国際協力/政策形成/企業戦略等に関心を寄せる市民    等

【お申し込み】
「09年11月26日イベント参加申込」と明記の上、 次のJACSESウェブサイト・参加フォーム (http://www.jacses.org/form/form_event.html)から、 もしくはFAX:03(3556)7328宛てに 「お名前」「ご所属(勤務先・学校など)」「返信のためのご連絡先」を明記の上、お申込み下さい。

http://www.jacses.org/paco/event/symposium091126.htm

 

こんばんは

 投稿者:もんじゅ  投稿日:2009年10月28日(水)20時46分53秒
  その節はありがとうございました。




もんじゅ

http://page.cafe.ocn.ne.jp/profile/ostecmonju

 

超カンタン!英語で憲法9条を語ろう!!11.3

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2009年10月26日(月)17時08分16秒
  こんにちは。
アジア太平洋資料センター(PARC)では
11月3日(火・祝)に日本国憲法9条と平和構築に関するイベントを行

います!ぜひお越し下さい。

〜転送・転載大歓迎〜
☆☆超カンタン!英語で憲法9条を語ろう!!11.3☆☆

「苦手な英語で社会問題なんて、語れるわけがない…」なんて
あきらめている人はいませんか?
いいえ、英語はより平和な世界の実現について
世界の人と語るためにあるのです!

PARC自由学校「超カンタン!英語で憲法9条を語ろう」クラス受

講生は、
簡単な英語でもどうにか9条を語りたい!と知識を深め、練習を重ね

てきました。
http://www.parc-jp.org/freeschool/2009/kouza/kouza_01.html
今回、受講生有志がクラスを飛び出してイベントを行います。

第1部では、受講生によるリレースピーチ「オバマ大統領へのラブレ

ター」
第2部では、ノルウェーと旧ユーゴスラビアからの研究員を迎えて
憲法9条と平和構築についてシンポジウムを行います
パワーポイントの字幕と通訳も入りますので、
英語が苦手という方もぜひお越しください!
皆さんもこの機会に
9条の大切さを改めて見直してみませんか?

☆☆超カンタン!英語で9条を語ろう!!11.3☆☆
◆日時:2009年11月3日(火・祝) 14:30-17:00(開場14:00)
◆会場:PARC自由学校2F
   千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
   http://www.parc-jp.org/guidance/guidance_04.html
入場料:一般500円、PARC会員300円
問合せ:PARC自由学校(担当:京野) TEL:03-5209-3455
予約不要 直接会場にお越しください。

【内容】
1部14:30〜15:10 リレースピーチ(英語+日本語パワーポイント)
   「オバマ大統領へのラブレター 〜 一緒に9条を活かそうよ

!」
     PARC自由学校「超カンタン英語で9条を語ろう」受講生

2部15:20〜17:00 シンポジウム (英語+日本語通訳)
   「9条と平和構築〜ノルウェーと旧ユーゴスラビアの研究員を

迎えて」

☆☆パネリスト☆☆
Gunnar Rekvig グンナー・レークビック
ノルウェー出身。アメリカ・テンプル大学で日本文化を主なテーマに
人類学を学び、憲法9条を知る。2003年にノルウェーのトロムソ大学

大学院に入学し、哲学の修士号を取得。総論のテーマは日本の憲法9

条。
現在、伊勢崎賢治さんが座長を務める東京外国語大学紛争予防・平和

構築講座で、さらに憲法9条の研究を続けている。
シンポジウムでは、ノルウェーの平和外交の紹介を通して、9条を活

かすために
日本ができることを語っていただきます。

Maja Vodopivec マヤ・ヴォドピヴェッツ
サラエボ生まれ。17歳のときに旧ユーゴスラビア内戦が勃発。
ベオグラードの大学で経済学、日本語、日本文学を専攻。
2000年よりサラエボの日本大使館に現地スタッフとして勤務。
2005年に来日し、東京外国語大学日本語教育学部に入学。
2年間研究生として学んだ後、2008年よりPCS(平和構築講座)に在学

中。
シンポジウムでは、メディア報道がいかに人々を戦争へと煽動してい

ったのか、
生活者の実感として語っていただきます。


*☆☆ * ゜ * ゜ * ゜ * * ゜ * ゜ * ゜ * ゜ *☆

☆*
(特活)アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL:03-5209-3450  FAX:03-5209-3453
Website:http://www.parc-jp.org   E-mail:parcfs@parc-jp.org
*☆☆ * ゜ * ゜ * ゜ * * ゜ * ゜ * ゜ * ゜ *☆

☆*

http://www.parc-jp.org/main/main/a_fs/exposure/2007/06/info

 

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