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こだいファンさんへ♪

 投稿者:うさぎ  投稿日:2005年10月 1日(土)23時56分33秒
  今晩は、今日は熱海で國次さん・真理子さん・じゅんこさんと潜ってきました(^^♪
1本目はソーダイ根行きの船だった為、健康管理&美容目的で(笑)深く入り、
2本目で國次さんが気になっていた場所へ。じゅんこさんが撮影を試みましたが、
國次さんが周囲の泥を払い除けると煙幕になってしまい、
写真の仕上がりがどのようなものなのかはわかりません、、。

「扉の一部のようなもの」と事前に聞いていて、じゅんこさんは真正面からしっかり
確認し、撮影を試みられていました。 「手のような形をしたもの」だそうです。
#ちなみに、私は真上から見ていたので、ブーメランのようなVの字に見えましたが、
皆より上にいた私の位置からは、扉状の確認&水深の確認はできませんでした(-_-;)

定例講演会ですが、残念ながら10月も行けません。8日(土)、國次さんのある特別な
ダイビング講習の聴講目的で熱海行きする関係で、さすがに月3回はマズイのです^_^;

自粛モードの禊中の分際で、先日新たな地図を購入してしまいました。
現在デジカメが無い為に、ホームページ作成もお預け中、という情けない私です。トホホ
(エッチメールが多いため、恐らく作っても公開はしないかと自分的には思っています)
 
 

いろいろ

 投稿者:watanabe  投稿日:2005年10月 1日(土)21時28分28秒
  普段外に出れないので週末は外にでています。
三峰神社に先週行ってきました。意外と遠い所にありました。山梨経由で行くと浅間神社系の神社が道なりに多くありました。
秩父の道は八王子から行くと楽のようです。秩父神社(元々神社の造りみたいです。)が目印の役割を果たしているみたいです。わかりやすいです。
三峰神社は、本堂の彫り物の飾りは中国風に飾ってありました。色塗りが濃いです。
他の摂末社は出雲大社以外ほとんどあります。伊勢神宮、大山紙神社もありました。
日本武尊の巨大銅像が建っていますが、祭っていないような感じです。
八王子からでも
写真は伊勢神宮です。
 

おひさしぶりです(汗

 投稿者:こだいファン  投稿日:2005年10月 1日(土)17時08分43秒
  こちらパンク状態で万事、おくれオクレ遅れですぅ m(_"_;;;)m

國次さん恒例の定例講演会おつかれさまでした。
皆さんもりあがって、いい感じだとおもいます~ (^L^)/

watanabe さんはほんとにあちこち行かれてますね。
陸も海も、、、うらやましいです (^-^)”
こちらは以前に紹介してもらった富士山の資料館に行きたいですけど、
まだまだぁ~で~す (o_ _)o

うさぎさんは、セーフモード、ではなくて自粛モードのようですね。
ターミネーター!?の後は、ホームページを作って気分転換するてもあるかもしれません・・・???(無料 infoseek
なにはともあれ、遺跡探訪と美容!にダイバーしてがんばってくださ~い (^^)v

じゅんこさん、大野目伊豆神社続編拝見しました。
・・・すっかり遅いレスですが・・・<(_ _)>
お話からは、風琳堂さんの推理がぴったりのようです (゚O゚)/

>鈴川郷土研究会では神社辞典から伊豆山神社が本宮とされるようであるとしていますが、伊豆神社と伊豆山神社とのつながりについては今ひとつはっきりしません。

伊豆山神社が本宮なのに、ハッキリしないとなりますと、
やはり風琳堂さん(菊池展明著)の推理どおり元は瀬織津姫の伊豆神社なのではないでしょうか。
     エミシの国の女神「早池峰─遠野郷の母神=瀬織津姫の物語」
     http://www5.ocn.ne.jp/~furindo/emishi.html

>今でも大日如来が祭られています。

風琳堂さんの推理では、大日如来からは不動明王→瀬織津姫、になると思います。

>研究会の資料には明治10年に大庄屋の子孫の矢田目氏が屋敷神であった伊豆神社を大野目の神社として登録したという記述もあります。

屋敷神の話は、まさに風琳堂さんの推理どおり瀬織津姫の証拠!みたいな話でした。

>尚、同じ山形の古舘にも伊豆神社があるが、祭神は大野目とは異なり、忍穂耳尊なのだそうです。

これは、瀬織津姫が消された時に、伊豆の伊豆山神社の祭神を祭ったと考えてよいのでしょう。

東北の伊豆神社は、やはり瀬織津姫がキーワードになるようです。
熱海の伊豆山神社には白山信仰(不動明王など)があるだけで、瀬織津姫に直接つながる話がないのですけど、
大きなミステリーがあるのでしょう、きっと・・・ (゚J゚)ノ
 

9月25日(日) 午後1時より

 投稿者:H Kunitsuguメール  投稿日:2005年 9月28日(水)16時01分13秒
  恒例の定例講演会を行いました。

今回は全体の流れと伊豆国92座の神社について説明をし、伊豆山神社と伊豆山、阿多美の港湾都市の関係を話しました。

因みに伊豆山神社の官位は

「正一位勲二等・関東総鎮守 伊豆國伊豆御宮伊豆大権現」(走湯山縁起より)

であり、素晴らしい神社です。

http://www.izu.biz/pro-tecs/

 

じゅんこさん ご苦労様(^^)

 投稿者:H Kunitsuguメール  投稿日:2005年 9月26日(月)17時24分20秒
  伊豆神社探訪ご苦労様です。

各地に有る末社・・・伊豆神社と走湯神社では名前の由来や本宮山を知らない方が
結構いる様ですので資料等を送付する準備をしています。
しかし、中には今更と言う所も有るのではと危惧もしていますが・・・。

でも、知らせるのが私の役目ですから!

昨日、第6回定例講演会を開催致しました。
今回は熱海の海底遺跡と伊豆山、伊豆国の関係をお話しました。

http://www.izu.biz/pro-tecs/

 

大野目伊豆神社続編・・・

 投稿者:じゅんこメール  投稿日:2005年 9月21日(水)22時44分51秒
編集済
  伊豆神社氏子の町内会長さんからお返事をいただきました。私がお会いしたときはお酒が入っていたということで、素面で調べてくださったのですが、やはりはっきりしたことはわからないそうです。伊豆神社は子供の頃から権現さまとして親しんでいて、二十歳代から各戸の長男である若者の組織する敬神会に所属し、大野目伊豆神社のホームページ(古代ファンさん、ありがとうございます)をつくっている鈴川郷土研究会の会員でもあるというかたなのですが。参考になればと研究会の資料をいただきました。

ホームページにもあるように祭神は大山津見尊(山の神)ということですが、神仏習合の神社で廃仏毀釈令により明治10年に村社の伊豆神社として登録されるまでは大日堂として知られており、今でも大日如来が祭られています。鈴川郷土研究会では神社辞典から伊豆山神社が本宮とされるようであるとしていますが、伊豆神社と伊豆山神社とのつながりについては今ひとつはっきりしません。研究会の資料には明治10年に大庄屋の子孫の矢田目氏が屋敷神であった伊豆神社を大野目の神社として登録したという記述もあります。尚、同じ山形の古舘にも伊豆神社があるが、祭神は大野目とは異なり、忍穂耳尊なのだそうです。田麦野の伊豆神社については触れられておらず、ご存知なかったようです。
 

ドック跡ですか!

 投稿者:うさぎ  投稿日:2005年 9月20日(火)08時29分26秒
  watanabeさん、おはよーございます。シンデレラタイム直近のご投稿ということは・・・
「熱海海上花火大会」を御覧になった?それとも3本潜った後のナイトダイブなぁんて♪
YGMさんのログを覗いたら3船目が「ビタガ根」でしたから、ドック跡はビタガ根スタート
でいらした、とういことでしょうか?移動距離節約ならハッソク付近で入水→フリー潜降
だけど、それは贅沢ですし(*^_^*)

>ドック跡に、直角三角形の石を埋め込んだのを発見、何かの目印でしょうか、ひとつだけ形が違います。

良かモノを御覧になられたのですね、どこだろー?「ドック跡近くの石積に埋め込まれた
直角二等辺三角形の石」はじゅんこさんが撮影し、「海底遺跡定例講演会(第1回)」
にてパソコン画像を参加者の方々に見ていただきましたが、、。それとは違うのが有る?

どちらにせよあの辺りも不思議な場所ですよね(^^) 減圧の心配の無い比較的深度の浅い
所なので、専門家の方にも潜っていただき、自分自身の目で確認して欲しいです。

watanabeさんは熱海以外にあちこち潜っておられるので、比較できるから良いですネ~♪
私は熱海しか行けませんが、そろそろ水が良くなる季節ですので、美容目的DEEP DIVEから
遺跡探索に趣向を切り替えようかな(笑)と目論み中です。 #美容も勿論だけど(^^)v
 

今日は

 投稿者:watanabe  投稿日:2005年 9月19日(月)23時33分54秒
  意外とのんびり潜ったような、川から持ってきたような石とかありました。
甲賀にもありましたが、使い分けをしているとはすごいです。
不思議なことに、海草もついていないのでなおさら気になります。
ドック跡に、直角三角形の石を埋め込んだのを発見、何かの目印でしょうか、ひとつだけ形が違います。
 

男体山・女体山

 投稿者:うさぎ  投稿日:2005年 9月19日(月)04時05分17秒
  今晩は?おはようございます??
watanabeさん、今日は「遺跡探検ファンダイブ」ですね。お天気・海況共に良さそう
なので、素敵なツアーになりそうです? とってーも羨ましいです(*^_^*)

さて、筑波山以外にも男体山・女体山の有る山は・・・?と探してみたら、いわきに
修験道に使われていた「二ツ箭山」 (710m)↓というのが有りました。
http://www.asahi-net.or.jp/~QY5S-SOZK/futatsuya/futatsu.htm
が、、、特に神社も無さそうだし?登るのは今ひとつ滑りそうで面倒みたいだし、
http://www.asahi-net.or.jp/~QY5S-SOZK/futatsuya/r_futatsuya.htm ←一応神社は有る
なので、観光地で無いかなと思いついたのが世界遺産登録の日光!
但し、有名なのは「男体山」です。
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/4616/6110.htm 「修学旅行のための日光ガイド」

そういえば、私も小6の修学旅行で行ったところです。山には登らずに奥日光ハイキング
でしたけれど、、。 「二荒山神社」についても上記ホムペに載っております(^^)
 

マルチレス♪

 投稿者:うさぎ  投稿日:2005年 9月18日(日)10時46分12秒
  おはよーございます。秋晴れですね~♪

>うさぎさん、禊中?だそうで・・・『どこでもドア』が出来るといいですね・(^-^)”

昨日、成田山でご祈祷を受けてまいりました。お馬鹿な峠越え自爆のお礼参りも兼ねて。
ディーラーさんにターミネーター・サイボーグ扱いされております。
こうやって生きてるのが不思議なくらいだ、と。不死身の体のワケないのにね、、。

昨年暮に行った時には、ご祈祷が終わって車のエンジンをかけようとしたらかからない!
仕方なくJAFを呼んで見ていただいたら、バッテリーのプラグ止めが折れていて、
しかも目視では外れているのがわからない状況。一見マトモに見え、レアな出来事とか。
「電気系統の故障ということになりますので、路上だったら重大事故に至ったろう、
不幸中の幸いにも、祈祷殿敷地内で良かったですね」で応急処置をして貰いました(~_~;)

自粛の禊は当分続きます。お咎めは一切ないのですが、燃料も値上がりしたことだし、
海老で鯛を釣ってしまったので、遊び目的で転がすのが勿体無くなってしまいました(笑

>ちなみに、うさぎさんの血統ではドイツ風ペルシャ風の特徴が出るそうで~
>遺伝子にトレーサビリティーコード?!(トレースタグ?)があったら、いいですねぇ。。。

残念ながら私には一切出ません。田圃的平面な造作&典型的な肌・瞳・髪の色です(^^ゞ
不思議なのは息子。3歳を境に色素の薄さが無くなって金糸の髪も桃色に透ける肌も無。
大人になっても瞳の色の違う親族は数名おりますけれど。ちなみに、父と私の子ども達は
血液型AB+。日本人(民族)の中では最も少ない型ですね。私はB+ですが。
#父は、遙か祖先に西域と北方の2系統の血が入っているのかも、と言っております・・

わたなべさん、精力的ですね。筑波山ですか、近いので時々ドライブに行っていましたが
(でも、お金かかるのでスカイラインやケーブル・ロープウエーは利用できない我が家)
女体山までは登ったことが有りませんでした。なかなか面白そうですね(^^)v
次のご報告に期待しておりま~っす!

再びこだいファンさんへ:25日、残念ながら行けません。ダイビング申し込み掲示板
にて「24日はいかがでしょう」の國次さんのレスがございまして、24日潜って25日
定例講演会参加はとても美味しいのですが、24日に早起きできないうさぎには無理(>_<)
ビデオ鑑賞など楽しんで下さいませね、本当に残念です。。。
 

筑波山神社2

 投稿者:watanabe  投稿日:2005年 9月17日(土)20時08分0秒
  南朝之忠臣楠正勝公墓を見つけました、神社の裏手にひっそりと他の小さな神社とあります。
出世稲荷も境内の裏にあり、山登りの人は目もくれずケーブルカーへ一直線。
本当は近道のようでした。
平将門も来たところですが、がまの油売りがメインになっています。
お寺は別の場所にありました。次回は男体山のほうです。
 

筑波山神社

 投稿者:watanabe  投稿日:2005年 9月17日(土)19時49分28秒
  神社の紹介。
http://www.oyashiro.or.jp/link/0015.html
つくばエクスプレスの開通で速く、ほぼ4時間でつきました。
他で紹介されていないのを探して、女体山を山頂から下って行き、弁慶茶屋には、聖天神社、茶屋の手前に縁結神社(名前不明)がありました。
結神社でしょうか、岩の上なので以前は手すりが無いところを登ったようです。
 

いろんな話が出てますねっ

 投稿者:こだいファン  投稿日:2005年 9月16日(金)14時39分0秒
  watanabe さん、面白い情報ですね (゚J゚)ノ

   三峯神社~ご祭神・由緒~
   http://www.mitsuminejinja.or.jp/saijin/

このページでは、小角(おづぬ)が伊豆から三峯山に往来して修行したこと、
弘法大師が十一面観音の像を刻んだとか・・・
それから神佛習合となって、「大権現」の称号をたまわって、天台修験の関東総本山となったそうですが。
うむー、役小角・弘法大師&十一面観音・神佛習合。伊豆山神社と似てますぅ。。。

うさぎさんは、冬山登山で三峰神社宿坊に泊まっているのですか。
うさぎ@独断満載の秩父観光ガイド、ついつい思い白いですね (゚J゚)ノ
ちなみに、宝登はホド=火止と読むのですね~(^m^)
山岡鉄舟監修?の「忠七めし」も、、、
(やっぱり関東では禅が美味しいではなくて、馴染んでいるようです)
うさぎさん、禊中?だそうで・・・『どこでもドア』が出来るといいですね・(^-^)”
ちなみに、うさぎさんの血統ではドイツ風ペルシャ風の特徴が出るそうで~
遺伝子にトレーサビリティーコード?!(トレースタグ?)があったら、いいですねぇ。。。

watanabe さんは今宮神社にも注目されましたけど、
   http://homepage2.nifty.com/imamiya/index.htm
ここも、役小角・聖観音神・伊邪那岐伊邪那美、そして龍神!(八大龍王神)・・・
と、なりますとこれまた伊豆山神社と似ているような気がします。

>秩父神社を中心に、三峰神社、子の権現、、宝登山神社と簡単ではありますが、
>地図で見ると三方になって道導の役目をしてるようです。

"伊豆"が岳の子の権現、火産霊神の宝登山神社とあわせて、
いずれも神名などから伊豆山神社を連想する神社ばかりではないですかぁ~!
初めて知ったことばかりですのでワカリマセンけど、なにかあるのでしょうか?
うむ~、おもしろいです m(_"_)m

じゅんこさん、伊豆神社めぐりされたのですね (^L^)/
田麦野の伊豆神社はインターネットで調べてもホトンド出てきませんでした。
こちら大土肥の雷電神社の由来も地元で忘れさられる寸前でしたけど、
各地の村社の歴史も、埋没寸前なのかもしれませ~ん。

大野目町の伊豆神社のHPがありました。
   http://www.informatics.tuad.ac.jp/mmy/home/yusuke/SUZUKAWA/dainome/
安永年間に大山祇神 を勧請したそうなのでよくわかりませんけど、
明治に大日堂を改め、伊豆神社にしたそうですので、
大日如来⇒不動明王と考えますと、風琳堂主人(菊池展明)さんが研究された志波姫神社と繋がってくるのかも?しれません。
フィールドワークは実際に見ることが出来るのが何よりですねぇー
やがてどこかで繋がってくるかもしれないと思ってσ( ^^)、実地の記憶(感触)を大事にしてます。
ぜひ、あちこち見物してくださいませ p(^^)q

追伸:第6回定例会、今度は行けると思いますぅ (^u^;)/
 

じゅんこさん、私も・・・

 投稿者:うさぎ  投稿日:2005年 9月13日(火)23時35分8秒
  今晩は♪ 後ろ髪を引かれる思いですが、月に2回熱海に行くことはできません、、。
潜った翌日に講演会参加なら良いんですけれど、9月の分は11日に潜ってしまったし。
今月は、ちびうさのセンター試験の銀行振り込みでなんとなくドキドキです・・・
私のドジで手違いでも有ったらタイヘンですから。11月までは潜りに行けます。
あと2回しかチャンスが有りませんがお会いできるといいですね、その節はおよろしゅう
 

第6回残念ながら欠席です・・・

 投稿者:じゅんこメール  投稿日:2005年 9月13日(火)13時00分56秒
  まだ25日は仙台なので第6回講演会は行かれません。伊豆国には興味深々ですが・・・。主人のインドネシアの仕事仲間が遊びに来るので一緒に温泉めぐりの予定です。うさぎさん、なかなかあえませんね。  

伊豆神社とか立石寺とか(^^♪

 投稿者:うさぎ  投稿日:2005年 9月12日(月)22時08分58秒
  じゅんこさん、from仙台なんですね。行動的なこと♪
山形の伊豆神社の画像、綺麗ですネ~背景も掲示板のカラーとマッチしているしヽ(^o^)丿
立石寺は(というか、みちのくは)行ったことが有りません。素晴しい所なんでしょうね

>ロッククライミングが下手クソだと物欲や煩悩のせいにされてしまうんだ・・・。
笑えるっ!昔の人の発想って面白い。確保しないで登れば、落ちれば大怪我か死、なのに
修行僧とはいえ、反重力装置や羽を持っているワケではないし、あぁお気の毒。

>家に帰れば資料が何かあるだろうから後で送ってあげると言っていただきました。
じゅんこさんの人徳ですね。それにしても凄いフィールドワークだ!
私なんて日本史・世界史問わず歴史音痴の上、筋金入りの破壊魔(あと一歩で破滅魔;)
と呼ばれております(>_<) 遅くても来週にはメーカーナビ付きの試乗車が我が家のモノに
なりますが、自粛の禊中に付き、当分の間はドライブには行けません、トホホ(-_-;)
ダンナに「当分の間峠越えしません」という誓約書を書かされて冷蔵庫に貼っています。

☆じゅんこさんは今月の講演会に参加されますか?今回の内容はなかなか面白そうです。
 

山形の伊豆神社

 投稿者:じゅんこメール  投稿日:2005年 9月12日(月)15時12分6秒
編集済
  土曜日に仙台に来て、きのう日曜日は山形の山寺にドライブ+温泉に行くことにして、ついでに伊豆山関連神社リストを手に山形の伊豆神社を訪ねてきました。田麦野の伊豆神社を訪ねたら、のどかな山ふところの村落の小学校の裏山にありました。樹齢600年の素晴らしい松があり、歴史を感じさせます。天童高原で高原ホテルの人にたずねたのですが、伊豆神社は田麦野の村社で10月10日前後にお祭りがあるという以上のことはわかりませんでした。写真をつけておきます。(うさぎさん、ありがとう、ペイント+BMP画像で小さくひとつになりました。)

山寺は1050段だかの石段で伊豆山神社のように車であがるというような裏技はきかないのでたいへんおなか周りの蓄積脂肪に働いたと思われます。立入禁止の修行僧用の岩があって、昔、物欲や煩悩にまけて岩から転落し、亡くなった僧が数多くいたと書いてあった。ロッククライミングをしていたといううさぎさんを思い出しました。しかしかわいそうに・・・ロッククライミングが下手クソだと物欲や煩悩のせいにされてしまうんだ・・・。

帰路、蔵王の町営温泉に向かって山形市内を走っていたら、伊豆神社のノボリがたっているのが目に入りました。大野目町の町会のお祭りとのことで、伊豆神社の由来を町内会の方にうかがったら、よくはわからないけど四国の方から来た様にきいているが、家に帰れば資料が何かあるだろうから後で送ってあげると言っていただきました。なにかわかったら続報します。

しかし歴史オンチで育ったので、どこにいっても想像力の働かせようがなく・・・。
 

関八州見晴台のご紹介(^^ゞ

 投稿者:うさぎ  投稿日:2005年 9月10日(土)09時07分9秒
  おはよーございます。峠マニア且つ地形派だいばぁのうさぎです(^^ゞ
國次さん、第6回定例講演会のお知らせ、ありがとうございます♪

さて、うさぎ的外秩父(奥武蔵)観光ガイドの始まり~
今回のお題は「高麗郷」と「顔振峠」と「関八州見晴台」について、です。
何せ歴史音痴ゆえ、私の観光ガイドは全てが実体験に基づいたもの。
子ども時代のハイキング~成人後の登山~体力ゼロ!の現在の山岳ドライブに至る記憶を
辿っての、ネット検索です(*^_^*)

伊豆山神社は関八州総鎮護の役割を担っておりました。そこで思い出したのが↓
http://nousagi.pinky.ne.jp/2005/16-kanhati.htm  関八州見晴台 です。
場所は埼玉県飯能市。このページからは別のリンクも有りますので、
巾着田で有名な「高麗郷」との簡単な位置関係もわかります。
http://kodai-musashigaku.m.mepage.jp/newpage67.html 巾着田と彼岸花のページ

尚、関八州見晴台と距離的に近い「顔振峠」は、源義経が奥州落ちの際に景色の良さに
振り返って見た、という言われの有る有名な峠です。
私は子どもの頃この一帯を歩きましたが、「奥武蔵グリーンライン」(車道)を利用
すれば、簡単に行くことができます。 #車で行ったことは今のところ有りませんが・・

このあたり一帯は歴史の宝庫で、さすがの日本史アレルギーの私でも楽しめます。
彼岸花や紅葉の季節はかなり道路も混みますが、古に思いを馳せて秋の一日を楽しむのも
一興かと(^^)v  気持ちの良い鉱泉(黒山鉱泉)も有りますよ♪

さて、明日は熱海で潜ります。今回は深く潜っての美容と健康管理目的がメイン(笑)
海底遺跡探索目的では無いので、遺跡関係の収穫は期待できないかと思いますけれど、。
 

みなさ~ん 第6回定例講演会のお知らせ(^^)

 投稿者:H Kunitsuguメール  投稿日:2005年 9月 9日(金)18時17分57秒
  今月は9月25日(日)午後1時より開催致します。

今月のテーマは
「阿多美と伊豆山と伊豆国の関係とは!」です。
今までの1回~5回までの内容を踏まえて説明を致します。
            「熱海の海底遺跡保存会」國次 秀紀

http://www.izu.biz/pro-tecs/

 

小金井小次郎の墓?!

 投稿者:うさぎ  投稿日:2005年 9月 9日(金)01時44分51秒
  こだいファンさん、今晩は♪ うさぎ@小金井市隣の武蔵野市生まれです(^^ゞ
とうわけで、こだいファンさんご紹介ページを覗いてみました!
墓碑は山岡鉄舟の筆によるものなのですね、価値有る墓碑なのですね~

毎度の脱線です。うさぎ的独断満載の秩父観光ガイド、グルメ編ですぅ。
http://futaba.to/chiyushichi-1.htm 二葉の「忠七めし」。
小川町の道の駅でも食することができますが、趣を求めるなら二葉でいただくほうが・・
「剣・禅・書」三道の意を取り入れ、日本料理の神髄である「風味と清淡」とを合致
させたというだけあって、シンプルながらも見た目にも美しい。私も大好きです♪

ところで、治水事業ですか。国分寺あたりには「ハケ(国分寺崖線)」と呼ばれる地形が
有りますよね。なんか納得(^0_0^)  こだいファンさん、面白いお話ありがとうです。
 

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