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時代の検証方法に関して

 投稿者:Takashimaメール  投稿日:2005年 1月25日(火)01時55分36秒
  当方の投稿に関しての返信ありがとうございます。時代の検証方法に関してですが、もし
比較的新しい時代(数百年前?)に地盤沈下により海中に没した場合は当然遺跡周辺の樹木も一緒に海中に没するはずです。その中には大きな木も当然あると推測され、数百年の年月であればその下部と根は残っているはずです。遺跡周辺にそのようなものは見られるのでしょうか?もし見られない場合はやはり7000~10000年前に没したと判断するべきと考えます。
 
 

今年もがんばってくださーい

 投稿者:こだいファン  投稿日:2005年 1月23日(日)20時14分55秒
  國次さん、真冬の調査ご苦労さまでーす。
階段岩の確認おめでとうございます(゚J゚)ノ
それにしても、、、ブルブル(((*へ*;)))) 、、、考えただけでサブーなりなしたぁ。

ところでTakashimaさんの、「海水面が現在より40~50m低かった時代」の検討ですけど、
熱海では多大の地盤沈下が特徴ですので、標高による判定はムツカシイのではないでしょうか。
でも、この時代の石造物の資料があれば自然と分かって来ることでしょう。

國次さんのお話では、それぞれの石造物の工法を調べておられますので、構築された時代が判定できるようです。
これが一番確で、説得力があるかと思います。
もし、時代の判定が出来ない構造物が出てくれば、
その時はさらに過去にさかのぼれる可能性も出てくるのでしょう。

いずれにしても楽しみです~
膨大な調査の積み重ねのようですので、
Takashimaさんも気長に待っていてくださ~い(^-^)”
 

海底遺跡に関して

 投稿者:Takashimaメール  投稿日:2005年 1月22日(土)02時15分23秒
  遺跡の写真や引き上げた物を拝見して海水面が現在より40~50m低かった時代の遺跡である可能性を検討するべきと思います。(7000~10000年前)  

明けまして御目出度御座います。

 投稿者:H.Kunitsuguメール  投稿日:2005年 1月22日(土)01時03分46秒
  大変遅れた挨拶で恐縮ですが~^_^;

さて、本年も10日に石本氏と潜り、ソーダイ根深根の階段岩は正式に階段と判断致しました。
階段の登り際の裾が広がっており、石を配列した跡が有りました。
 

今年は有難う御座いました。

 投稿者:H.Kunitsuguメール  投稿日:2004年12月31日(金)23時35分10秒
  正式発会も無事終わり、来年は飛躍の年となります様に頑張ります。
皆さんに2005年も良い年で有ります様、お祈りしております。

で、初詣は伊豆山神社へ行って参ります。
 

観音崎の鴨居港は、

 投稿者:watanabe  投稿日:2004年12月31日(金)18時23分25秒
  三浦一族繁栄の時の湊のようです。かもめ団地から、観音崎のホテルのあたりまで使っていたようです。写真は鴨居港付近を撮りました。買い物の帰りに気になって今日見てみました。埋め立てなどで地形が多少変わっています。
八幡神社を1180年にたてたそうです。鶴岡八幡宮の分社のようです。
観音崎の湊が水面下にありましたので、半島側は関東大震災で沈下したのかも知れません。城ヶ島、大磯は1m隆起したと国立博物館のホームページにありました。
旧日本軍が陸地を使っていたので、鴨居港も使った可能性はありますが。
来年写真を整理して送ります。
 

みなさんがんばってくださーい(゚v゚)

 投稿者:こだいファンメール  投稿日:2004年12月15日(水)19時33分50秒
  塩土老翁・・・つい、シオジーと読んでしまいそうです (^^ゞ
ここ数年は、分からないことがあるとすぐにインターネットで検索するようになりました。
「林子平 海国兵団」で調べてみましたら・・・
江戸時代なのに、航海や武力の話が奇妙に一致していたのが不思議でしたぁ。

>展示されていたのは塩つくりの神事のビデオなどばかりでした。

そうでしょうね。普通、そんなところではないでしょうか。
あるとき、フッと繋がって来るときがありますので、これが楽しみです~ σ( ^^)
ところで、まだよくわかりませんけど、仙台は古代の重要地点だったのかもしれません、、、
気になってきました (゚u゚)/

>小松左京氏及び研究グループの方々総勢10名に熱海の海底遺跡のお話をして参りました。

小松左京ですか~昔はSFが好きで、さよならジュピターなども読んでました。
カナリの博識のある作家のようです。
熱海の海底遺跡が色んな方面に知られるのがイイですね。

茂在先生も益々活躍されますように (^-^)” 
 

国次先生、こだいファンさんへ

 投稿者:じゅんこメール  投稿日:2004年12月12日(日)23時18分5秒
  レス遅くなりましたが、面白いサイトへのリンクありがとうございました。なにぶん素養がないものですから、フラフラでかけていっても訳がわからない・・・塩土老翁神(読むこともできなかったです)が航海安全祈願という観点から何かでてくるのではないかと期待していったのですが、展示されていたのは塩つくりの神事のビデオなどばかりでした。ちょっとみじゃわからないので、もう少し掘り下げていけばもう少し何かでてくるのでしょうね。刀剣類がやたら展示されていたのはタケミカヅチノカミ(今度は書けない)の縁なのですね。そういえば林子平の海国兵団も展示されてました。また月末に仙台に行ったらフラフラしてきます。

国次先生、茨城では県民大学で「水中考古学入門」をやってるっておもしろいですね。
 

こだいファン さん こんにちは

 投稿者:H.Kunitsuguメール  投稿日:2004年11月21日(日)18時10分5秒
  塩釜神社もちょっと気になってますよ~(^^)

さて、昨日の20日、熱海のニューフジヤホテルにて推理作家の大御所である小松左京氏及び
研究グループの方々総勢10名に熱海の海底遺跡のお話をして参りました。
何か「日本沈没」の第二弾の構想に使う様ですが・・・定かでは有りません(^^ゞ
しかし、熱海の海底遺跡には相当の関心が有る様で嬉しいですね。
------------------------------------------------
メールからの引用です。

私は茨城に住むイラストレーターですが、先日 茨城県の県民大学で『水中考古学入門』
(井上たかひこ先生)という講義を受け、水中考古学に興味を持ちました。

そこでインターネットで水中考古学・ダイビング等を検索したところ、貴ホームページに
たどりつきました。

今日は水中考古学入門の最終講義で茂在寅男先生の特別講義があり、
熱海での活発な活動の一端もお話に上がりました。
---------------------------------------------------------
現在、茂在先生も講演会に於いて熱海の海底遺跡を取り上げて頂いており、嬉しい限りです。
 

熊野・伊豆そして東北

 投稿者:こだいファンメール  投稿日:2004年11月20日(土)15時51分54秒
  じゅんこさん塩釜神社も見られたのですね。
σ( ;^^)なにも知らなかったので、ちょっと調べてみました。
ズイブン大きな神社ですね。
  観光動画シアターin 宮城県 塩釜神社
  → http://www.bb-vec.com/douga/06.miyagi/shiogamajinja.htm
由来は、塩土老翁神
  ●塩釜神社 しおがまじんじゃ
  → http://www.tabiken.com/history/doc/H/H224R100.HTM
  塩土老翁神
  → http://www.din.or.jp/~a-kotaro/gods/kamigami/siotuti.html
塩土老翁神は海神なのですね・・・ちょっと勉強させてもらいました/(^◇^)

>仙台にくると中央政府に対する
>反骨の精神とか、東京にいるときと違う風景がみえる気がします。

そうなのですか~p(゚_゚)q
その歴史と精神のなかに、古代のナゾを解く鍵があるのかもしれないですね。。。

   ★ミ

>房総と伊豆そして紀伊半島には白浜も有り、何かしら繋がるものを感じます。

ここらへんは國次さんはもう大分研究されているのでしょう。
以前「山本」の由来を調べていて、
熊野(紀伊半島)から伊豆にきた水軍の流れもあるとか、本屋の立ち読みで知りました。
改めて、ちょっと調べてみましたら、こんな文章が・・・

  「内房正木氏を捜そう会」→「くまん様」の「熊野と伊豆」から引用させて頂きました。
  → http://homepage3.nifty.com/amou/kumano/kumano.htm

熊野と伊豆
 ・・・
 そのほかでは、岩科(松崎町)の佐藤氏(岩科八木山の熊野神社は同氏の建立とされる)、西伊豆町の山本氏・椿氏、戸田村の塩崎・野田・高田各氏、伊東の浜野氏らが、熊野から移住の氏と伝えられている。
 熊野神領と海運、修験道と熊野信仰が各地に信仰を拡大するものとなったことは、伊豆にかぎらず、津軽の安東(藤)氏の場合にもよく知られている。
(佐藤和夫 「海と水軍の日本史」 原書房 1995年)


熱海・伊豆山は、修験の一大拠点でもあったのですから、気になるところです。
それにしても、海と陸(海運・修験道)を通じて、
熊野、伊豆、、、そして東北まで、歴史を超えて繋がってきたのでしょうか・・・

   ★ミ

ところで、「-----みんなの掲示板-----」の、うさぎさんの記事「熱海の海底遺跡保存会発会式無事成功!」
読ませて頂きました。
臨場感ありますね! 当日のことをまた思い出していました。
ほんと、みなさんご苦労様でした。
これから、ますます面白くなりますように m(^-^)m  
 

皆さん こんばんは(^^)

 投稿者:H.Kunitsuguメール  投稿日:2004年11月17日(水)01時33分12秒
  こだいファンさん、じゅんこさん、そしてうさぎさん 正式発会式ではご苦労様でした。

皆さんの撮って頂いたデジカメ写真にてアルバムを作りますね。

じゅんこさん 早速の調査ご苦労様です。仙台周辺は色々と眠っていますので掘り起こして
下さいね。期待していますよ~(^。^)
利根川河口の茨城県利根川河口の波崎町ですか? まるで伊豆半島は波勝崎の名称と良く似て
います。房総と伊豆そして紀伊半島には白浜も有り、何かしら繋がるものを感じます。
 

国次先生、こだいファンさんこんにちわ

 投稿者:じゅんこメール  投稿日:2004年11月15日(月)14時39分51秒
  国次先生、こだいファンさん、こんにちわ。茂在先生の
お話をきいているところ、良くとれてますね!よかった。
うさぎさんはホテルの外観も撮ってくれたし、
やっぱり複数で撮ると違った角度からの写真ができて
いいですよね。

10月から11月にかけて、市内の仙台市博物館、
多賀城の政庁跡、塩釜神社をフラフラとしてきました。

仙台市博物館では展示室の壁に街道・海路を示す
大きな地図をみました。帰りに仙台市史古代中世編を
購入。その中に利根川河口の茨城県利根川河口の
波崎町でみつかった碇石の写真がでていました。

多賀城政庁跡は東北歴史博物館に行ったときに寄れ
なかったので行ってみました。まだ発掘作業が続いて
いるらしいです。政庁の規模を実感できたくらいが
成果で、考古学オンチの私には猫に小判・・・熱海の
海底遺跡でも、海の中で先生に「これ!これ!」と
わざわざ指を指してもらっているのに、私は・・・
「???」・・・情けない。奈良大の学生さん、
ご専門の研究ができて本当にいいですね。

塩釜神社は東北鎮護、奥州一ノ宮とあるのですが、
博物館は刀剣類、塩田、捕鯨が主で、古代につながる
ものはみあたりませんでした。とりあえず「式内社
マップ東北」を購入し、あとで検討することにしました。
江戸時代に漁業に使われていたという幅1メートル、
長さ6メートルくらいの丸太舟があり、日本は大木が
採れるために大型船ができるのが遅かったと何かに
書いてあったのを思い出し、こんな舟だったかも・・・と
眺めました。

フラフラ歩きの成果はなかなかでませんが、古代・中世
以来の東北の伝統からか、仙台にくると中央政府に対する
反骨の精神とか、東京にいるときと違う風景がみえる気が
します。
 

写真できました

 投稿者:こだいファンメール  投稿日:2004年11月13日(土)21時58分51秒
  國次さん、正式発会の成功おめでとうございます!p(゚v゚)q
こちら、色々パンク状態で遅くなってしまいましたけど、
当日撮影した写真を、やっと整理しました。

スナップのつもりで撮ったのですけど、失敗写真や強烈?なピンボケ写真が多くて、
やっと見える?写真が64枚ぐらいになりました。
やっぱり室内の写真はムツカシカッタですぅ。。。(o_ _)o
ともかく、これをCDに収めましたので(スライドショーでも見れます)今度、お持ちします。
一部、小さくしてサンプルにしました↓
熱海の海底遺跡保存会発足・サムネイル版サンプル

ところで隣で写真を撮っていた方は、じゅんこさんだたのですね、
こちらσ( ^^)カメラと格闘して、冷や汗かいていた山本です。
東北での研究がんばってくださ~い (^◇^)ノ

國次さんもお疲れ様だったと思います。
スタッフのかたも、お疲れ様でした。
立派な方たちが列席して、なかなかに盛り上がってましたね!
おかげさまで、楽しく過ごさせていただきました~ (^-^)”

いよいよこれから熱海の海底遺跡保存会の正式始動。。。
ぐぁ~んばってくださ~い!

熱海の海を伊豆山から見たところです
 

正式発会致しました。

 投稿者:H.Kunitsuguメール  投稿日:2004年11月10日(水)01時23分36秒
  「熱海の海底遺跡保存会」の國次です。

11月4日午後6時過ぎより熱海ウオミサキホテルにて正式発会のパーティを
開きました。
この日は東京海洋大学名誉教授 工学博士 茂在寅男氏、イワクラ学会副会長
鈴木 旭氏、水中・地中探査技術研究会副会長・元警察庁技官・元警察大学
校教授 高橋正昌氏、丸の内茂在会会長 八木政幸氏、東海大学海洋学部
海洋資源学科教授 理学博士 根元 謙次氏、熱海市議会議長 岡 武秀氏、
同副議長 大徳 京子氏、伊豆山神社原口宮司夫妻、熱海市観光協会専務
理事他著名な方40名程を迎えて盛大に開く事が出来大変に嬉しく思っております。

この正式発会を持ちまして熱海観光協会より賛助会費を頂く事が出来、今年度
分の調査を開始する事が出来ます。この費用により調査船費、器材費他の経費
賄いをする事が出来る事でスムーズに遂行する事が可能となります。
また、調査に伴う器材の購入等も考えております。
尚、調査に従事協力して頂く奈良大学大学院の2名の考古学研究者において潜
水講習の一部も終わり、先日の11月6日に1名が通称ドック跡へと潜水致しました。
この他、東海大学海洋学部の海洋地質(海底図作成)・岩石研究学生等にも潜水
をして海底を調べる為の潜水訓練等も検討しています。
会則にも有る様に研究者には率先して潜水講習を受けて頂き、直接に遺物や
遺構に見て触れて頂こうと思います。その点でも最新のダイビング技術導入をし、
少しでも安全な潜水調査を行ないたいと思います。
ただし、この講習等の経費の一部は遺跡保存会会費にて負担致します。

近々、潜水調査可能な方へと月間の潜水スケジュールを発表致します。
可能な限り調査の協力をお願い申し上げます。

***---**---**---**---**---**---**---***
「熱海の海底遺跡保存会」 
413-0002 静岡県熱海市伊豆山387-2
℡0557-88-0465 Fax0557-88-0467
http://www.izu.biz/pro-tecs/保存会ホーム
(熱海の海底遺跡保存会会則)
http://protecs.web.infoseek.co.jp/kaisoku.pdf
mailto:pro-tecs@izu.biz
事務局 プロテックスジャパン内 國次 秀紀
***---**---**---**---**---**---**---***
 

アリギリスさんへ♪

 投稿者:うさぎメール  投稿日:2004年11月 6日(土)00時44分2秒
  今晩は、冬にご一緒させていただいたうさぎです。
潜水士試験一発合格、おめでとうございます\(^o^)/

昨日の保存会発会式の模様(?)は、「みんなの掲示板」に概略を投稿いたしました。
後日くにつぐさんより正式報告が有るかとは思いますが。 ↓
                 http://6517.teacup.com/protecs/bbs
 

おひさしぶり~(^^)

 投稿者:H.Kunitsuguメール  投稿日:2004年11月 5日(金)22時25分26秒
  アリギリスさん こんばんは

昨晩は疲れました。しかし、ここまで来れば形が出来ると思い頑張って来ましたので!!
大変に嬉しいですね。
潜水士の合格! 素晴らしい(^^)  おめでとう御座います。

今後とも宜しくお願い致します。
 

保存会正式発会おめでとうございます!

 投稿者:アリギリス  投稿日:2004年11月 5日(金)20時13分6秒
  こんばんは、ご無沙汰してます。
熱海海底遺跡保存会の正式発足おめでとうございます!!!
これからが更なるスタートですが、とにもかくにも
ここまでこれて、めでたい、めでたい!!

仕事の都合で、発会式に参加できず申し訳ございませんでした。
あ、あと、先月の潜水士試験、一発合格しました!!!
ご報告まで。
 

参加者を募集致します。

 投稿者:H.Kunitsuguメール  投稿日:2004年10月18日(月)20時04分52秒
  「熱海の海底遺跡保存会」の國次です。

この度、「熱海の海底遺跡保存会」正式発会式を執り行います。

日程と時間(日時変更は有りません)
11月4日午後5時30分受付開始 6時15分発会式開催
場所 熱海ウオミサキホテル
立食パーティ形式

一般の方及び会員の参加費は5000円となります。
会場の都合にて、事前の参加表明をされた方のみとなりますのでご了承下さい。
また、宿泊をご希望の方は事前にお知らせ下さい。

東京海洋大学(東京商船大学)名誉教授・元東海大学海洋学部教授・日本水中考古
学会副会長・英国王立航海研究所名誉会員  茂在寅男氏
イワクラ学会副会長・歴史作家 鈴木旭氏、水中・地中探査技術研究会副会長・元
警察庁技官・元警察大学校教授 高橋正昌氏、 丸の内茂在会会長 八木政幸氏、
東海大学海洋学部海洋資源学科教授 根元 謙次氏他の方をお迎えし開催致します。

今回の正式発会は「熱海の海底遺跡保存会」に対して運営の弾みを付ける物で有り
ますのでささやかなパーティ形式とさせて頂きます。

***---**---**---**---**---**---**---***
「熱海の海底遺跡保存会」 
413-0002 静岡県熱海市伊豆山387-2
℡0557-88-0465 Fax0557-88-0467
http://www.izu.biz/pro-tecs/保存会ホーム
(熱海の海底遺跡保存会会則)
http://protecs.web.infoseek.co.jp/kaisoku.pdf
mailto:pro-tecs@izu.biz
事務局 プロテックスジャパン内 國次 秀紀
***---**---**---**---**---**---**---***
 

日程の変更

 投稿者:H.Kunitsuguメール  投稿日:2004年10月 6日(水)17時25分37秒
  来る11月4日(木)に茂在先生、イワクラ学会副会長 鈴木 旭氏を迎えて正式発会式を
行います。
詳しくは後日発表致します。
 

有難う御座います(^^)

 投稿者:H.Kunitsuguメール  投稿日:2004年 9月30日(木)17時22分54秒
  そうですね~!
これからが本格的な調査と行きたいものですが、季節も秋から冬に入りますので透明度は
良くなりますが寒くなりますね・・・。
この際に大乗寺根に掛けての途中の海底を探索しようと思っております。
 

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